: カルスさん、いらっしゃい!
カルス : 久々だわぁ
: ワンダラーさん、いらっしゃい!
ワンダラー : よいせ、っとぉ。
カルス : ぽちとな (HP:19/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : レート表の設定終わり。 (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : では、始めましょうか。 (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : OKOK (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「対人は久々か」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 っつーことで、まぁ一戦、付き合ってもらうぜ―― 」 ぶん、と鉄杖を構え。 (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「まぁ、いいけど」w (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : ではどうぞ! (HP:19/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 特に何も言わなければ宣言無しで。 では―― 「 …… 」 ( すっと息を吸うと、一気に体勢を低くして地を蹴り―― ) 「 ッシャァッ!! 」 2D6 → 4 + 4 + (10) = 18 (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 2D6 → 5 + 1 + (10) = 16 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 4 (1 + 3 = 4) キーNo. : 33 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : +8で 防御は12だ (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : ダメこいや>< (HP:19/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 ッ! 」 だめーじ。 15 = 5 (2 + 2 = 4) + 【10】 キーNo. : 37 (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 3点どうぞ! (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアア!!」 攻撃! 2D6 → 6 + 6 + (10) = 22 (HP:16/19 MP: 敏:19)
カルス : 「ルルルルrゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 19 = 8 (3 + 4 = 7) + 【11】 キーNo. : 33 (HP:16/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 ォォォオオオオオオオオオオオオオオオオッッ!! 」 2D6 → 3 + 4 + (10) = 17 (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 13 = 4 (3 + 1 = 4) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:18/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「硬いな」 グリィラルは硬いわーw (HP:16/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 っ、ぅ――!! 相変わらずだが人間の筋力じゃねェな! 」 2D6 → 5 + 6 + (10) = 21 (HP:12/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : おっと武器のレートは34だった (HP:16/19 MP: 敏:19)
カルス : 2D6 → 2 + 1 + (10) = 13 (HP:16/19 MP: 敏:19)
カルス : 16 = 8 (1 + 6 = 7) + 【8】 キーNo. : 33 (HP:16/19 MP: 敏:19)
カルス : ダメこいー (HP:16/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 俺の鎧にここまで通すとか、ったく――種族の可能性見てる気分だぜ。 」 21 = 11 (4 + 6 = 10) + 【10】 キーNo. : 37 (HP:12/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「鈍器はさすがに重いか」 (HP:11/19 MP: 敏:19)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 2D6 → 5 + 6 + (10) = 21 (HP:11/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 っ、ぉ――!? 」 2D6 → 2 + 4 + (10) = 16 (HP:12/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 攻撃ダイスが二人してふるってますねぇ―― (HP:12/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ルルルrゥゥッゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 20 = 9 (3 + 5 = 8) + 【11】 キーNo. : 34 (HP:11/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 っ、そう何度も――喰らうかよッッ! 」 16 = 7 (2 + 5 = 7) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:12/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : いやだわぁ 怖いわ (HP:11/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 っ、らァッ!! 」 お返し! 2D6 → 5 + 4 + (10) = 19 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 2D6 → 3 + 2 + (10) = 15 (HP:11/19 MP: 敏:19)
カルス : 14 = 6 (3 + 3 = 6) + 【8】 キーNo. : 33 (HP:11/19 MP: 敏:19)
カルス : 防御が振るわないわ (HP:11/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 18 = 8 (1 + 6 = 7) + 【10】 キーNo. : 37 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ッシャァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 2D6 → 2 + 2 + (10) = 14 (HP:7/19 MP: 敏:19)
カルス : あら (HP:7/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 予想に反して派手な削り合いだな――もうちょい地味な防御合戦になると思ってたんだが。 」 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 「 ぉらッ! 」 2D6 → 2 + 5 + (10) = 17 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : これは当たらんなw (HP:7/19 MP: 敏:19)
カルス : 「っと、外したか」 わー、やばいでやんの (HP:7/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : ( 剣を逸らして、踏みこみ。 かち上げる! ) 反撃ー 2D6 → 4 + 2 + (10) = 16 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 2D6 → 6 + 5 + (10) = 21 (HP:7/19 MP: 敏:19)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 無理やり振り下ろす 2D6 → 6 + 4 + (10) = 20 (HP:7/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 ち――! 」 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 回避! 2D6 → 1 + 3 + (10) = 14 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 防御! 14 = 5 (4 + 1 = 5) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ルルルルゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 19 = 8 (2 + 5 = 7) + 【11】 キーNo. : 34 (HP:7/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 出目が、、! (HP:8/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 防御の出目ではお互い同じようなもんだ(ぁ (HP:7/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 っ、が――……その程度かァッッ!! 」 2D6 → 3 + 3 + (10) = 16 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 2D6 → 1 + 4 + (10) = 15 (HP:7/19 MP: 敏:19)
カルス : 14 = 6 (4 + 2 = 6) + 【8】 キーNo. : 33 (HP:7/19 MP: 敏:19)
カルス : 避けないなー (HP:7/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 18 = 8 (2 + 5 = 7) + 【10】 キーNo. : 37 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 避けないですねー (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 2D6 → 6 + 1 + (10) = 17 (HP:3/19 MP: 敏:19)
カルス : 微妙だ (HP:3/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 次が勝負どこ――だな。 」 じり。 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 「 ォォオオオッッッ!! 」 2D6 → 3 + 3 + (10) = 16 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ルルルルゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 17 = 6 (5 + 1 = 6) + 【11】 キーNo. : 34 (HP:3/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 っ、がァアアアアアアアアアッッ!! 」 受け切ってみせる! 17 = 8 (5 + 3 = 8) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 負けたかな これは (HP:3/19 MP: 敏:19)
カルス : ではそっちだ (HP:3/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 ぁあああッッ!! 」 弾いて返す! 2D6 → 1 + 5 + (10) = 16 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 2D6 → 6 + 3 + (10) = 19 (HP:3/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : まだ当たるかが分からない! (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 2D6 → 5 + 4 + (10) = 19 (HP:3/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 「 ッシャァアアアアアッッ!! 」 2D6 → 2 + 1 + (10) = 13 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 19 = 10 (3 + 6 = 9) + 【9】 キーNo. : 32 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「ルルルウルrゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 32 = 11 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 10 (6 + 4 = 10) + 【11】 キーNo. : 34 (HP:3/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 弾き切れ、、、! (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 寸止めした (HP:3/19 MP: 敏:19)
ワンダラー : 無理ー!? (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
カルス : 「あー、あぶねぇ」
ワンダラー : 「 っ、ち――負けだ。 」 両手あげて。 (HP:3/18 MP:19/19 敏:21)
ワンダラー : 「 正直、いけると思ったんだがな―― 」
ワンダラー : ありがとうございましたー。 くぅ、惜しかった。
カルス : 「だろーな」
ワンダラー : 防御で19出した時は、これは耐えた、と思ったんだけどなぁ。
カルス : まぁ、ぶっちゃけ全部負けてるんだけどな(ぁ<防御も打撃も
ワンダラー : HPと合わせて、22点は流石に無理だろうと。回すとは。
カルス : 先手も取られるし能力だけで言うならワンダラーの方が高いよw
ワンダラー : クリティカルというものの怖さを思い知りました。
ワンダラー : それで負けるんだから凄いもんですw
ワンダラー : さて、雑談戻りましょうか。
ワンダラー : お相手感謝です! ではー
: ワンダラーさん、おつかれさま!
カルス : しかし
カルス : 何でむさい男ばかり模擬戦に来るんだ(オイ
: シュザさん、いらっしゃい!
シュザ : むさい男でs
シュザ : 今からお願いしても?
カルス : よし、こーい(ぁ (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「……。」 こき。男が一人月明かり亭に入ってくる。
シュザ : @戦闘態勢だっt
シュザ : 「……おや。」 カルスを見つけて
カルス : 「ふー、、、、」 包帯まきまき (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「あんたがカルスさんかい?」 ごとりと隣にやってくる。 @すみません、模擬戦初めてで入り方下手い。
カルス : 「そうだけど?」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 問題ないべ (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「なら、邪魔して悪りぃがちぃと時間取らせてもらえるかね」
カルス : 「またか! むさい男ばかり」 ノノ (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「まぁ、いいけど」 訓練場に移動 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : そして、チャリっと腰の刀をならす。
シュザ : 「はん。 ま、戦を好むのは昔っから男と相場は決まってようぜ」 こきっと、カルスト訓練場へ。
シュザ : 「その怪我は?」 包帯を見て (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「じゃ、準備できたらコインでも投げてくれ。 それが落ちたらスタートな」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 同時か。 そっちの処理から行こうか (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「まぁ、色々と。手当は終わったから気にするなよ」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「そうか、なら遠慮無く」 チャリ――刀を抜いて腰溜に構える。 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「 壱の太刀―― 」 もう一方の手で鞘を上に放り投げて (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : かもーん (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「 ―― 一口盃 !!」 鞘が落ちる瞬間に地を蹴り間合いを詰める。 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 2D6 → 1 + 4 + (10) = 15 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 一歩下がって 間合い外して (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 腰元を狙う、同じ剣線の二連激――。 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 振り下ろす 2D6 → 2 + 1 + (10) = 13 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : e (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : え (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 二刀?w (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「……ち。」 間合いを取られないように、詰めながら躱す 2D6 → 2 + 5 + (7) = 14 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 二刀ならそのまま命中振ってくれ 回避は後でいいや (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : @一刀ですw (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「さすがに外したか」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : どんどんこーい (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「こんなもんかい? カルスさんよ」 にぃっと口元が獣じみて釣り上がる。 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「いくぜ “弐の太刀” ……… 」 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「一刀目で、相手を見きった気になるのがお前の流儀?」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 2D6 → 2 + 1 + (10) = 13 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「まぁ、いいか」 足ふんで 「まぁ、離れるなよ」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 攻撃 2D6 → 4 + 3 + (10) = 17 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「 …… “ 日檄” !!! 」 外れた。 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「――。 ( 速 ―― 重 ―― !!」 回避 2D6 → 4 + 2 + (7) = 13 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「ルルルルルゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 21 = 10 (5 + 4 = 9) + 【11】 キーNo. : 34 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「ぐ……っ」 防御 10 = 6 (6 + 4 = 10) + 【4】 キーNo. : 11 (HP:20/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「意外と止めたな」 ハドレなのに (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「いや、悪りぃ……噂に違わぬ剣激で。」 一撃で根こそぎ削り取られる。 (HP:9/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「ま、大口叩いたんだし しっかりな」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「別に叩かなくても容赦しないんだけど」w (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「 “参の……太刀” ……… 」 上段に構え、急所を狙う二線を二つ。 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11 (HP:9/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「 …… “ 二口盃” !!! 」 (HP:9/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 2D6 → 2 + 5 + (10) = 17 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 力ずくで斬撃ごとぶち落とす 2D6 → 4 + 6 + (10) = 20 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「――っ 」 ( 遠 ) (HP:9/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 2D6 → 5 + 4 + (7) = 16 (HP:9/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「ルルルルルゥゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 14 = 3 (1 + 2 = 3) + 【11】 キーNo. : 34 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : おっとダメージがカスだった (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「はぁ、はぁ」 7 = 3 (4 + 2 = 6) + 【4】 キーNo. : 11 (HP:9/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「まだやるか?」 残り2っぽいが (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「 “四の太刀” ……… 」 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「 …… “ 三間 小道” !!! 」 上段と下段から、二つの大きなフェイントを入れて―― 2D6 → 1 + 5 + (7) = 13 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 2D6 → 6 + 4 + (10) = 20 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「ッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 振り下ろす 2D6 → 2 + 4 + (10) = 16 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「 (こんなにも違うのか……おい……」 剣を振るうたびに血が飛び散り 2D6 → 5 + 6 + (7) = 18 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「――っ」 ふらりと揺れた体が、偶然その剣避ける。 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 宣言強打で。 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : ういうい (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「ああみっともねぇ避け方しちまった……これで終わりにしようぜ。」 意識の失せかけた目がカルスを睨む。 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「ま、来いよ」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 避ける事を考えずに刃は大上段へと。 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「 “終の太刀” ……… 」 「 …… “ 三間 大通り” !!! 」 渾身をこめる。 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 2D6 → 2 + 6 + (10) = 18 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : 「ッシィ!!」 振り下ろす 2D6 → 4 + 1 + (10) = 15 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「ぐぃ――」 唇毎歯をかみしめて、刃を刃ではじこうと―― 2D6 → 1 + 6 + (2) = 9 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 10 = 6 (4 + 6 = 10) + 【4】 キーNo. : 11 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「ルルルルrゥゥゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」 20 = 9 (3 + 5 = 8) + 【11】 キーNo. : 34 (HP:19/19 MP: 敏:19)
カルス : では寸止め (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 寸止めされた。 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「ぜぇ……ぜぇ……」 (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 「まぁ、満足したか?」 (HP:19/19 MP: 敏:19)
シュザ : 「……いいのかい」唇から垂れる血を気にせずにぎり、っと歯がみして (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
シュザ : 「次やるときゃ俺は止めねぇぜ、あんたが死のうが……」 ぎろ (HP:2/20 MP:16/16 敏:19)
カルス : 顔をキック(ぁ
シュザ : 「――て!? 何しやが……」
カルス : 「そういうことは脅威になってから言え。 てか、そんな風に負けた後に噛みつく時点で全然怖くないっつー話」
カルス : 「ほれ、負けたなら黙って負けた理由でも考えて反省してこい。 このお子様め」(ぁ げしげし虐める
シュザ : 「うるせぇ! てめ、傷はやめ――ぐがっ !?」 抵抗する元気がない。
カルス : 「いいのかいって、殺せみたいなこといっておいて傷けられたぐらいでうじうじ言うなよ」 げしげし
カルス : 「まぁ、もうちょっと精神的にも脅威になってから言ってくれそんなことは」
カルス : 「俺は帰るので」 シュタと手を上げて放置して帰る(ぁ
カルス : お疲れ!
: カルスさん、おつかれさま!
シュザ : 「……くっそ、散々やって……」 何か言おうと立ち上がって、そのまま仰向けに倒れる。
シュザ : 「……。」
シュザ : 「 ……言葉もねぇよ 」
シュザ : 「 ( どうしたら届く……。」 そうして、さらしを適当に傷に巻き付け、模擬戦室をあとに。
: シュザさん、おつかれさま!
: てくGMさん、いらっしゃい!
: レグナートさん、いらっしゃい!
: イソラさん、いらっしゃい!
: ラメールさん、いらっしゃい!
レグナート : ファイター2 レンジャー1 人間 男 http://gurrad.kuron.jp/play/sheet/data/1250162357.html ですよ、と。
: マップルさん、いらっしゃい!
: アルジェントさん、いらっしゃい!
イソラ : シャーマンセージバードスカウトレンジャー1
マップル : そると神官2 セージ1 レンジャー1 パクタ 男 http://gurrad.kuron.jp/play/sheet/data/1223211626.html
アルジェント : しゃーまん れんじゃー ふぁいたー 各1 エルフ女 http://gurrad.kuron.jp/play/sheet/data/1250156545.html
ラメール : シャマ2オンリーの街生まれ、水夫を夢見るダークエルフ少女でっす!
イソラ : なフェンラン男60歳 http://gurrad.kuron.jp/play/sheet/data/1250160563.html
てくGM : よーし、キャラシート回収しちゃうぞーっ
マップル : スカウトも居るから、屋内もカバー。 シーフギルドの情報だけつかえないだけだな、今回w
ラメール : 基本的にウィルダネスみたいだから、きっと大丈夫よw
レグナート : きっとウィルダネスだから、大丈夫だと僕は信じる。。
イソラ : まあ近寄られると死ねるけどねーw
マップル : うみうみ。 洞窟ダンジョンでもどんとこいってことを言いたかった<ウィルダネス>
てくGM : よーし、でははじめましょーっ! 新舞台の初セッション。よろしくお願いしまーすっ
アルジェント : 当たったら即死の自信 大ですw
ラメール : その時はシャマ火力で先手必勝の砲撃タイムを、、
ラメール : 宜しくお願いしますっ!
レグナート : 俺がなんか、頑張ってる間に逃げるんだ!<近寄られると死ぬ
イソラ : よろしくお願いします
アルジェント : よろしくお願いしますー
レグナート : KIAIで避けましょう、、、w よろしくお願いしますー。
ラメール : 相変わらず死亡フラグ好きね!>レグ。
マップル : 「オラ、マップル言います。 よろしくしてくんろー」>ALL
レグナート : HAHAHA。 所持金300rkだったので、鎧すらないぜ。 < ラメール
てくGM :
レングラートはルアーブル市にある浮雲の碇亭… そこは、酒盛りの場所だ!
マップル : というか、スタート地点どこだろ。
ラメール : 酒盛りの場所だ!
イソラ : なぜかフェンランなのに初期2000もちだぜ!
冒険者たち (N) : 「はっはっはーー! 今回の依頼も成功だったぜー!」なんてにぎわいを見せている店内
レグナート : 貧乏がみな悪いのか、チクショウ。
マップル : 「(コップの水をケルルに入れて水分補給してる)にぎやかだべ」
冒険者たち (N) : 「あんときは、俺の剣が大回転したなー」などとにぎやかであるっ
レグナート : 「 ── ( …… あー、なんか、周りは景気良さそうだな。 ) 」 半眼。 椅子に座りつつ。
ラメール : 「 うわぁっ、凄い熱気 … ここが冒険者の宿、なんだね? 」 キィ、と扉を開けて入ってこよう。 水夫姿のダークエルフ少女。 (ただしセイラーはねぇ
宿の主人 ボルド (N) : 「浮かない顔をしやがって、仕事にありつけなかったからってなー!一度や二度の貧乏生活くらい!」
宿の主人 ボルド (N) : 背中バンバン!>レグナート
アルジェント : (ワイン飲みながらチーズをパクパク)
イソラ : (SYA☆MI☆SEN! 弾いてバードな仕事)「 貧乏暇なしこいつは困ったぜ〜♪」
レグナート : 「 ( このままじゃ、また女衆の世話になっちまうし、いい加減稼がねえとな。 ) 」 嘆息。
レグナート : 「 うぉっ?! びっくりさせんなよ、ボルドの旦那……! 」 < ボルド
ラメール : 「 あっ、こんにちは、おじさん! ここは冒険者の宿の、浮雲の碇亭でいいんだよね? 」 ぺこりとお辞儀しながら。>ボルド。
宿の主人 ボルド (N) : 「それでな。いい仕事が一つあるんだぜ」
宿の主人 ボルド (N) : 「おうよ! ここはぁ、浮雲が集う場所!」>ラメール
レグナート : 「 マジか。 それは、是非話聞かせて貰いたいんだが、日帰り? 経費で食料出るんか? 」 所持金0rkである。<ボルド。
宿の主人 ボルド (N) : 「日帰りったぁいかねーなぁ」
アルジェント : (耳がピクッと反応)<いい仕事
宿の主人 ボルド (N) : 「魚捕れ!魚!」>レグナート
イソラ : 「そーしておいらは新人(にいと)暮らし〜(ぺぺ) 」ばーどで稼いだり 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
ラメール : 「 いい仕事? 冒険者の仕事だったら、わた … 僕にも聞かせてもらえる? これから冒険者になろうと思って、ここにきたんだ! 」>ボルド。
マップル : 「仕事があるだか? オラもその話聞かせてもらってもええか?」>ボルド
冒険者たち (N) : 「おーー、いいぞいいぞーー! おひねりはないけどなーー!」w>イソラ
アルジェント : 「あたしにもその話 聞かせてもらえるかしら?」>ボルド
ラメール : 「 ( 背ぇでかっ ) 」 「 おにーさんも、冒険者なんだね? 僕はラメール=フェルトバンド、メルでいいよ。 宜しくね! (にっと笑いかけ) 」>レグ。
レグナート : 「 あぁ、もう、マジでサバイバル生活しかねえ…… 」 鬼気迫る表情。<ボルド。
イソラ : 「センキュー!セーンキュー! (ピクリ)おーおー、仕事?仕事かい?」
マップル : 「ミヤビっていうんだべか・・・あれは」>イソラ
宿の主人 ボルド (N) : 「近くの村からでなー。そこにはムィムィがいるんだが、どうも脱走したらしくてなっ」
レグナート : 「 っと、悪ぃ、こっちの話ばっかで、挨拶遅れたな。 レグナートだ、適当に呼んでくれて構わないぜ、宜しくな。 」 笑い。<ラメール。
イソラ : 「ちょいと俺にも聞かせてもらいたいねー」
ラメール : 「 ムィムィ? 」
宿の主人 ボルド (N) : 「で、メシ係の少年も後を追って戻って来ねぇ! そういうわけで、出番だ」
レグナート : 「 ふぅん? ムィムィねえ。 」 動植物知識。 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
アルジェント : 「要は人探し?」
宿の主人 ボルド (N) : ムィムィ:知名度8 ムィムィは、草原から荒野にかけて群れを成す、ダチョウに似た大型の鳥類で、2mから3mを超える身体を持っています。翼は退化して飛ぶ事はできません。
ラメール : 「 あっ、貴方達も一緒に? 僕はラメール=フェルトバント、メルって呼ばれてるよ。 宜しく! (笑いかけ) 」>アルジェント&マップル&イソラ。
ラメール : とりあえず平目で判定してみやう。 怪物判定<むぃむぃ。 2D6 → 6 + 1 = 7
ラメール : 知らん。 どうやら箱入りだった模様です。
マップル : セージチェック。 ムィムィ 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
宿の主人 ボルド (N) : 「そんなもんだっ。ムィムィと少年を探してこーい!と」>アルジェント
レグナート : おっと、ギリで届いたな。
アルジェント : 「あたしはアルジェント 見てのとおりエルフよ」(にこ)
ラメール : 「 人探し兼、ムィムィ探しってことかな? (小首を傾げ) 」>アルジェント。ボルド。
イソラ : 「ムイムイね、えーとーうーと」知力はギリギリ11なんだい 2D6 → 2 + 1 + (2) = 5
レグナート : 「 ── あぁ、あれか。 随分前に見かけた事あったな、1回だけ。 」
ラメール : 「 … で、ムィムィって何? ペットの犬? 」 違うわ。
宿の主人 ボルド (N) : 「少年とムィムィのどっちも無事だったら、400rkって言われてる」
マップル : 「あの、飛べない鳥のことだべな」
イソラ : 「だいたいわかった、人探しだな、よし」
レグナート : 「 おっ、そっちの人らも受けるのかね。 レグナートだ、宜しくな。 」 < 挨拶がまだの人。
宿の主人 ボルド (N) : 「ムィムィは、鳥だ! 体長は何と2Mオーバー! 巨大なくちばしと爪をもっているっ!」>ラメール
アルジェント : 「400 悪くないわね」
イソラ : 「おっと遅れた、俺はイソラ、まあただの冒険者さ」
マップル : 「どんも、マップルいいますだ。 よろしてケロ」>ラメール
ラメール : 「 鳥かっ! つーかでかっ!? 」<2M>ボルド。 「 えー、あー、でも飼われてるって事はそんなに凶暴でもない、、? 」
レグナート : 「 おぉ。 結構悪くない額だな 」
ラメール : 「 400rk! 凄いなぁ、それ。 」 「 でも、見つけた時に無事じゃなかったら、、? 」<報酬>ボルド。
宿の主人 ボルド (N) : 「全然だぞ。草食性だぞ。大事な乗り物だぞ」<凶暴
マップル : 「乗ったことはねーだども、乗り物としても使えるってはないだケロ」
アルジェント : 「あたしは受けさせてもらうわ。みんなはどうするの?」
宿の主人 ボルド (N) : 「そんときゃ減る。だから、急いで行って探してこーい!ってヤツだ!」
レグナート : 「 ( 400ありゃ、まあ、生活費である程度は飛ぶが、色々細かい物はかえんな。 ) 」 頭の中でかちゃかちゃ、ちーん。
ラメール : 「 ふむふむ。 」<乗物。 「 でも、騎乗用で、街中で逃げ出したって事は、目立つよね? 露天の人とかに聞き込んだら、目撃情報くらいあるかな。 (ふぅん) 」
イソラ : 「んー、多分動物なら、何とかなるさ〜」
レグナート : 「 俺ぁ、受ける。 というか、今は、本気で仕事を選んでる余裕がねえ。 」 良い笑顔浮かべつつ。
マップル : 「人助けなら、オラはその仕事喜んで請けさせてもらうだよ」>ボルド
宿の主人 ボルド (N) : 「街中じゃねーって」
ラメール : 「 僕も行くよ! 精霊魔法を使えば、転ばせることも気絶させることも出来るからね。 」>アルジェント&ボルド。
宿の主人 ボルド (N) : 「村だっていったろーが」
ラメール : 「 あぁ、この宿から逃げ出したんじゃないんだね? 」>ボルド。
レグナート : 「 依頼内容的には、そのムィムィは、傷つけずに、って事なのか? ボルドの旦那。 」
宿の主人 ボルド (N) : 「ちげぇ!」
イソラ : 「OK、一丁受けて新人(にいと)脱却の一歩だっぜ、」
宿の主人 ボルド (N) : 「当たり前だっ」<傷つけずに
マップル : 「人の話はちゃんと聞くだよ」>ラメール
ラメール : 「 ごめんごめん、ちょっと慌てたみたい。 」>ボルド。 「 えぇと、この近くの村で逃げ出して、その飼育をしてた子が追い掛けてったんだっけ。 」
レグナート : 「 ふむ、となると…… 」 知識判定に成功してましたが、ムィムィの好物の餌とかはわかります?<GM
ラメール : 「 うん! でも大丈夫、今思い出したから! 」>マップル。
レグナート : 「 あぁ、その筈だな。 」 うなずいて。 < ラメール。
マップル : 「そか、それならええだ(にこ」>ラメール
宿の主人 ボルド (N) : かたい殻の木の実が好物です。現地に行けば、たぶんそういうのもあるんじゃないかな>レグナート
ラメール : 「 で、急ぎなんだね? だったら、早く行こうよ! 」 「 その近くの村ってのは、どこなの? 」>ボルド。
レグナート : ふむふむ、なるなる。
宿の主人 ボルド (N) : もちろんルアーブルでも売ってるけど。
レグナート : 「 ムィムィの好物は、硬い殻の木の実だったか。 現地に行けばありそうだし、調達には困らんかね。 」 頭を掻いて。
レグナート : (空の財布を地面に叩きつける。
宿の主人 ボルド (N) : 「ドッコソーコ村だな。丁度、そっちのほうに行く川船があっから、それに乗っていけば1日くらいだ」
アルジェント : 「なるべく出費は控えた方がいいものね」(クスッ)
ラメール : 「 そうなんだ。 途中で売ってるなら、買っていってもいいかな … 確実にあるとは限らないしね。 」>レグ。
レグナート : 金か! やっぱ、世の中金か!(ばんばん。
アルジェント : ドッコソーコ わらたw
マップル : 「ドコだべ、そこ。 道だけ教えてくんろ」
レグナート : 「 あー、すまん……。 俺は、ちょいと今手持ちがねえんで、後払いで頼めっか、、、? 」 冷や汗。<買って行っても。
ラメール : 「 一日か … 追いかけていった子が、ちょっと心配だね。 」>ボルド。 「 じゃあ、行ってみようか? 」>ALL
イソラ : 「何とかなるさ、とは言っても確実に行きたいね」
宿の主人 ボルド (N) : 「お前ら」
ラメール : 「 いいよ、僕が払っておくからw 」 支度金だけは大量に貰いました。>レグ。
レグナート : 「 ふむふむ、成る程な。 」 場所を聞きつつ。
イソラ : 「話がまとまったら、行ってみようかねー」
宿の主人 ボルド (N) : 「歩いていけば、まあ2,3日ってとこかねぇ。歩いていきゃ、その間にそういうの採集できるだろうけどよっ」
マップル : (●´0`●)?
レグナート : 「 悪ぃなぁ。 」頬を掻いて。 まあ、後でちゃんと払うけど!<ラメール。
ラメール : 「 うん、何かな? 」<お前ら! 「 歩いていけば、採れるんだね。 でも、出来れば早めにいきたいから … 川船は幾らかかるんだっけ、、 」>ボルド。
宿の主人 ボルド (N) : 「川船は、15くらいだな」>ラメール
レグナート : 「 まぁ、その追いかけて行った、って奴も、俺らみたいに心得がある訳じゃねえんだろ? さっさと、見つけてやりたいとこだなあ。 」
イソラ : 「15くらいなら経費のうちでしょ、ちゃーっと急ぐほうがいいと思うぜ?」、
アルジェント : 「で 依頼人は村長さんでいいわけ?」
ラメール : 「 分かった、ありがとー。 」<15くらい>ボルド。
宿の主人 ボルド (N) : 「おー。村長に話しろーっ」>アルジェント
ラメール : 「 だろうね! 逃げてった先に、危険な生き物がいるかもしれないし。 (こくり) 」>レグ。
マップル : 一人15. 全員でも75rk。「船でいくべさ。足りない分はオラが出すだよ」
アルジェント : 「それじゃ 詳しい話は村長さんからね」
レグナート : 「 あぁ、正直、精神的にも来るだろうからな…。 」 眉をしかめて、頬掻き。<ラメール。
宿の主人 ボルド (N) : 「んじゃま、いってこーいっ」
アルジェント : まきまき指令だw
レグナート : 「 ほんとーにすまんっ。 後で絶対払うからな……! 」 < マップル。
マップル : 「念のため、紹介状をかいてくれんかな、ボルドーさん」>ボルド
ラメール : 「 うん、分かった。 私はお金大丈夫だよ。 」>マップル。 で、村の正確な位置は教えてもらったー、でいいかな?>GM。
宿の主人 ボルド (N) : 「ほらよーっ」<紹介状>マップル
宿の主人 ボルド (N) : 教えてもらいました。で。>ラメール
レグナート : 「 あぁ、行って来る! 」 < ボルド。
マップル : 「人助けにいくだ、気にしないでえだよー」>レグナート
アルジェント : 「レグ 少しは残しておきなさいよ」
ラメール : 「 はーい、それじゃあ行ってきます! 」>ボルド。
マップル : 「ありがとうございますだよ。 それじゃ、行ってくるケロ」>ボルド
イソラ : 「オッケィ、俺は銭はあるから気持ちだけもらっとく」>マップル 「ではヒャーウィーゴゥ! いってくるぜー」<ボルド
アルジェント : 「いってきます」
レグナート : 「 お前、いい奴だなあ。。 」 ほろり。 < マップル。 「 返す言葉もねえです、はい。 」 でっかいからだが小さくなった。<アルジェント。
てくGM : ということで。川船で行くなら移動はさっくり省略しっ
ラメール : 省略されっ。
レグナート : ワープワープ。
アルジェント : さくさく〜
マップル : 「照れるケロ(ぽりぽり」<いいやつだな
イソラ : アクセル
マップル : 省略! 村長さんとこに行けたなら挨拶がてらに紹介状渡すよう!
てくGM :
〜〜〜ドッコソーコ村〜〜〜
レグナート : 「 んや、本当の事だしな。 」 ははは。 < マップル。
レグナート : どっこそーこ。
ラメール : 村についたぁーっ!
イソラ : ヒャッハー!村だぁー!
てくGM :
〜〜〜村は兵と堀がめぐらされている一般的なもの。で、村の中に入ると、一軒の建物に村人が群がっている〜〜〜
てくGM : 塀と堀
レグナート : ふむふむ。
マップル : 「ケロ」そして、本人は眠くないけど眠そうな目をしてる
レグナート : 「 うん? んだ、ありゃあ。 」 遠目から。
ラメール : 「 ( 外の村はこんな感じなんだなぁ。 ) 」 街暮らしなので余り街の外に縁がなさそう。
ラメール : 「 あれ? 何だろう、あそこ … 人がたくさんいるね? 」
村人たち (N) : 「良くなるといいけど…」「ねぇ…」 なんて会話が
イソラ : 「島によって違うもんだしな、ああいうのは」
マップル : 「ゲロ?」
レグナート : 「 村長の家の場所も聞かないといけねえし、行ってみっか。 」
村人たち (N) : 「あれあれ…?」「もしかして、冒険者さんたちかい?」
マップル : 「いってみるべか」
イソラ : 「おーっとそこいく村の人、なんかあったのかい?」>村人
村人たち (N) : 近づいてくるみんなを見つつ
ラメール : 「 そうだね、行ってみようか。 何かこの辺で、事件が起きてるのかもしれないしね? 」
レグナート : 「 どうも、こんにちは。 今、村に着いたばかりなんですが、何かあったんですか? 」 人当たりの良さそうな笑みを浮かべて。 < 村人。
ラメール : 「 こんにちはっ! うん、ルアーブルの冒険者なんですけど … 集まって何の話をしてるんですか? 」>村人。
村人たち (N) : 「いやあ、この前、村のムィが逃げて、それでムィ飼いのゼッペが追いかけて行ったんだけど。大怪我して戻ってきてねぇ」
マップル : 「おらたちは、ボルドーさんとこの依頼を受けて来た者だべ。」
レグナート : 「 ん、同じく。 」 ルアーブルの冒険者の部分で、頷いておく。
村人たち (N) : 「ああ!村長さんが言ってた! 村長さん村長さんっ」
ラメール : 「 えっ、大怪我!? 」
レグナート : 「 …… っちゃぁ、急いでも間に合わなかったか。 」 小声で、掌で、顔覆いつつ。
村長さん (N) : (家からのそっと出てくる)「おお、御覧の通り、お願いした件はちょっと間に合わなかったのですじゃが」
マップル : 「それは大変だ。 オラ、天使と契約してる神官だべよ。 傷を見せてもらってもええだか?」<大怪我>村人
ラメール : 「 う。 申し訳ないです、、 (頭を下げ) 」<間に合わなかった>村長さん。
イソラ : 「こいつは大変だ、ムイの方はどうなったんだかなぁ?」
村長さん (N) : 「命には別条がないそうじゃが。薬草が足りんでのー。岩山に行って、とってきてもらえないじゃろうか」 彼方に見える山を指さす
レグナート : 「 … すんません。 」 少し頭を下げて。<そんちょ。
村長さん (N) : 「しょうがあるまいて。これも運命じゃ。死なずに済んだだけよしよしじゃ」<すんません
村長さん (N) : 「おお、そうであったか。なら、見てくれんかのう」>マップル
レグナート : 「 えー、っと。 そりゃ、契約内容の変更、って事ですかね。 」 一応確認しておく。<そんちょ。
ラメール : 「 そ、そうだね! 怪我してるのなら、治してあげた方が …。 (こくす) 」>マップル。
ラメール : 「 岩山に、薬草? (手をひさしにしてそちらを見る) 」
アルジェント : 「どんな薬草なんですか?」>村長
レグナート : 「 頼むぜ、神官さん。 」 肩の部分に、ぽん、と手のおいて。<マップル。
村長さん (N) : 見るとわかりますが、傷は骨にまで達してそのせいで病気になってるので、キュアウーンズじゃ傷口をふさぐだけですね。>マップル
レグナート : とりあえず、今の内に、天候予測でもしておくべか。(よいしょ。 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
マップル : 「それでは、失礼するだよ。」 たいして回復しないだろうけど傷みてキュアをかけまーす
村長さん (N) : 「熱さましの薬草じゃ。岩場の清水の所に自生してるウィードリードという草じゃて」>アルジェ
ラメール : 「 ウィードリード。 どんな形で、どんな場所に生えてるか、教えてもらえます? 」 セージがねぇ、、!>村長さん。
レグナート : 「 ふむ、ウィードリード、か。 」 どうだったかな、と、顎を少し摩り。 動植物知識。 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10
マップル : その病気に利きそうな近辺の薬草についてセージチェックします。 だめならスルーで、村長にも聞いてみる 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
イソラ : 「ウィードリードね、だいたいわかった」 2D6 → 5 + 4 + (2) = 11
村長さん (N) : 「こういう、丈の長い葉っぱでのー」
マップル : 村長が説明してくれてた。
レグナート : 有難う、優しい村長、、、
ラメール : 「 ふむふむ。 」 手帳にメモを取ろう。 (カキカキ <こういうのだよ!
マップル : 「傷はふさがっただよ。 苦しいのが良くなる薬さもってきてやっかんな、もうすこしがんばるだよ」とか、励ましてよう
村長さん (N) : ウィードリードという熱さましの薬草がありますん。村長が言った通り。あとは、草原に時々生えてる、ベリーなんかも、食べると体がちょっとひんやりして役に立つかもしれない>11
ラメール : 「 あっ、それと … 調達を冒険者に頼むって事は、何か危険な生き物でも棲んでるんですか? (小首傾げ) 」<岩山>村長さん。
レグナート : 「 んー、駄目だ。 俺は、詳しい事はわかんねえな。 」 頭掻き。
村長さん (N) : 「ムィを狙って、シザーリザードがいてのー。ムィとジュペも、シザーリザードにやられたようなんじゃよ」
イソラ : 「生えてる所はおおよそ検討は付けられるから何とかなりそうだ」
マップル : 「傷口と怪我から熱出してしまってるだ。今は命に別状はないだども、放ってもおけねぇだな。」
レグナート : 「 お、そうか。 そりゃ、助かるな。 」 < イソラ。
ラメール : 「 しざーりざーど 」 ひ、平目で怪物判定を、、 2D6 → 1 + 4 = 5
ラメール : 分かりません(´・ω・`)
アルジェント : 「シザーリザードね。気をつけておきましょう。」
イソラ : しざーど怪物判定 2D6 → 4 + 1 + (2) = 7
レグナート : 動植物で、いけ、、る、、、?w まあ、セージ班に任せよう。
村長さん (N) : 知名度8のモンスターですね。5なので、見たことも聞いたこともないんだろう
マップル : 一回見たことあるけど、シザーリザードセジチェ 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
アルジェント : ひらめー 2D6 → 2 + 6 = 8
イソラ : 知力B1だしなぁw
レグナート : とりあえず、ひらめでGO。 2D6 → 6 + 1 = 7
村長さん (N) : シザーリザードっ
ラメール : 「 … (´・ω・`)? 」 さっぱり分かってない顔。
マップル : 「ムィムィ狙って襲ってくる 爬虫類肌のおっかねぇやつだべよ」
レグナート : 「 悪ぃ、俺もわかんねえ。 」 ははは。。
ラメール : 「 爬虫類ッ! 」
村長さん (N) : @どこまで町育ちなんだ、お前はっw>ラメール
村長さん (N) : ああ、知名度8なので、6以上の人は
ラメール : 箱入りすぎました(*ノノ こ、これ終わったらセージ取るもん!>GM。
マップル : ソルト神官してる感じが悶々。「(まっぷるによるシザーリザードの特徴と生態の説明)」>ALL
村長さん (N) : シザーリザードのことを知っています。レングラート地方の各地に存在する平原に生息する二足の爬虫類で、レングラート地方で最も代表的な害獣であるため、頻繁に駆除の依頼が入って来るやつらだというのを知ってる。
村長さん (N) : <知識判定6以上
レグナート : ふむふむ、成る程。
村長さん (N) : 8以上の人は、データも知っててもOKよー
マップル : @モンハンやったことあるひとは ランポスを想像していただければ、あんな感じであんな動きです
ラメール : 「 … 平原に棲んで、二足歩行で、前足がツメになってて、3匹程度の群れで、害獣 … 主食はムィムィ、、 (こくこく) 」>マップル。
アルジェント : 叩かれたらちぬ
レグナート : 「 あぁ、マップルの話を聞いてたら、そういや、なんか思い出したぞ…… あいつらか。 」
ラメール : @SW2.0をやってる人はケラトスといえば分かりやすいかもしれない。
村長さん (N) : @セージルールを拡張して、知識判定で目標値ー2なら、そのモンスターのデータ部分以外のことはざっとわかるようになったのですね。
イソラ : 「あー、あれか…確かに一般人じゃ難しいわなー」
レグナート : ほほー、そうだったのか。 覚えておこう。
村長さん (N) : 「村さ来たら、若いもんをそろえてぼっこぼっこにするんじゃが」
マップル : @SW2.0ルルブもってないにゃー 無念。
ラメール : あぁ、そういえばそんなデータありました!<知名度−2
村長さん (N) : 「こっちから打って出るには、相手が悪いんじゃー」
アルジェント : 「(勇ましい村長さんね、、、)」
ラメール : 「 待ち受けて矢襖にするなら戦えるんですけど、相手のフィールドじゃ、って事ですね。 (こくす) 」>村長さん。
マップル : 「ゆだんすっと、こっちが食べられたり大怪我しちまうかんな。触らぬ知識にたたりなしだべ」
村長さん (N) : 「前と同じ報酬で、薬草を採ってきてくれないじゃろうか」
レグナート : 「 まぁ、下手に怪我するよか、よっぽどマシだろうぜ。 俺は引き受けても問題ねえ。 」
ラメール : 「 でも、行かないと薬草が無いんだよね … うん。 (拳をぎゅっと握り) 」
ラメール : 「 分かりました、行ってきます! (ビシ、と挙手) 」>村長さん。
村長さん (N) : 「たのんだぞ!」
アルジェント : 「知識には食べられないわよ(笑)」>マップル
イソラ : 「無茶ってな話でもなさそうだし、俺はOKさー」
てくGM : ということでっ
マップル : 「その子を助けるためにも、オラはかまわないだよ。」>村長
レグナート : 「 おうっ、任しとけって。 」 < 頼んだ!
ラメール : 「 群れで生活するみたいだから、気をつけて行こうねっ! (おーっ) 」>ALL
レグナート : といことでっ。
ラメール : ということでっ。
レグナート : 「 あぁ、気をつけねえとな。 」 頷いて。
てくGM : その山まで、歩いて丸一日はかかりそうです
アルジェント : ということで?
イソラ : それからどーなる?
レグナート : ふむふむ。 道中向かう間に、例のベリーとやらを集めれるのかな? < GM
マップル : 「ソルトの教訓のひとつだべよ。」<知識>
ラメール : 「 あぁ、そうだ。 軽いかも知れないけど、一応これ持っておく? 」 必筋5のハンドアックス。>レグ。
てくGM : ええと、10時間とみて、2時間単位でエンカウンターを行います。
ラメール : エンカウンターとな。 (座して待つ
マップル : ハンドアックス(筋力8)もあるでよ。
てくGM : ベリーを集めることはできるけど、その場合、余計な時間が増えるので、エンカウンターの回数も増える>レグナ
アルジェント : 5回も?w
レグナート : 「 お、貸してくれるのか? サンキュ。 助かるよ。 」 笑い。<ラメール
イソラ : ショトソ(筋力8)もあるでよ
レグナート : みんなの好意が身にしみる、、、ww
レグナート : ふむふむ、成る程。
ラメール : 「 うん! いざとなれば、投げつける事も出来るしね! (こくす) 」>レグ。
マップル : ちなみにマップルレンジャーなので ハンドアックスは林業のフレバーにもってるだけ
てくGM : 出目が悪くなければ大丈夫さ!<5回も>アルジェ
ラメール : ちょろっと集めていきたいところではあるけどなぁ。<ベリー。
イソラ : イソラはもう絡まれたときに使う脅しの道具w
ラメール : レンジャーも無いのでハンドアックスはただの飾りです。 いつか高品質なカットラスを持つんだ。
イソラ : 軽く集めておきたい所ですね
レグナート : 「 だな。 それで、例の話に出てきたベリーなんだが、集めて行きたいが、少し時間が掛かるんだが、みんなの意見を聞きたい。 」
てくGM : というわけで、まずは1回目。フィールドは村の農地で、ここらへんはコーン畑なので、視界がイマイチよくなかったりする。じゃあ、だれか、2d6振ってみよーっ
レグナート : きっと俺以外の皆が6ゾロしてくれるさ。
ラメール : 「 薬草も、即効性があるものじゃないと思うし、手早く身体を冷やす手段としてベリーを集めていくのはいいんじゃないかな、と思うよ。 」<意見。
ラメール : ピンゾロを振るのは我の役目よ!>れぐ。
アルジェント : 誰が振るの?
てくGM : 我こそは、という人がいなかったので
マップル : GM,ベリーと薬草の生えてるところって似てるの?
レグナート : 2D6 → 4 + 1 = 5
ラメール : じゃあ、振るぜ! 2D6 → 1 + 1 = 2
ラメール : ほらな。
イソラ : ここでいっちょう 2D6 → 2 + 6 = 8
てくGM : こっちで指定しよう。ラメール、ヒラメ2d6でエンカウンター判定をどうぞっ
てくGM : ぶww
レグナート : ワオ。
てくGM : ラメール!www
レグナート : ナンテコッタイ!
アルジェント : wwwww
ラメール : そしてピンゾロを振った我を的確に指名するGMがさすがすぎる、、ぜ、、 (五体倒置
てくGM : しかもGMはラメールを指定した! よーし、ラメールエンカウンターを採用(ぉ
イソラ : これはレグのを採用でお願いしたいw
アルジェント : 宣言通りw
レグナート : (大笑い。
ラメール : メルの行く先は、波瀾万丈ッ、、!
マップル : 薬草メインで探すのが筋だけど、見かけたら採るくらいがいいよねってことですな
レグナート : ですにゃー。
レグナート : ま、まあ、頑張ろう!w
てくGM : じゃあ、いってみよーっ。レンジャー持ちは危険感知をどうぞっ!w
マップル : 危険感知「森はええだなー」 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
イソラ : 危機感知 2D6 → 4 + 2 + (2) = 8
ラメール : 「 コーン畑かぁ … 背が大きくて視界が効かないや。 (きょろきょろ) 」
レグナート : 危険感知。 「 あぁ、俺も、小さい集落から出て来たからな、懐かしいぜ。 」 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
アルジェント : きき 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
イソラ : 「見通しが悪くて嫌だねー」
コーン畑 (N) :
コーンの背の高い茎と葉っぱが密集している
ラメール : BBコーンじゃないですよね。 (トリコ
コーン畑 (N) : 2D6 → 5 + 1 = 6
レグナート : 「 とりあえず、俺の後ろ進めよ、ちゃんと、掻き分けてくから。 」 < 視界とかだめだなあ。
ラメール : 「 はーい、宜しくねっ! 」 真ん中を進んでいきますよ。>レグ。
レグナート : BBコーン、だと、、(じゅるり。
コーン畑 (N) : ふむ。マップル
アルジェント : 「ちょっと 葉っぱがくすぐったい、、」
マップル : 「いざとなれば、オイラがピョーんて跳ぶだよ」
レグナート : 「 おう。 」 笑って。 < 宜しくー。
コーン畑 (N) : 前方のコーン畑の中に、シザーリザードが1体いる。向こうも視界を遮られているのか、こちらにはまだ気づいていないようだ
マップル : おら、何かに気づいちゃっただか?>GM
コーン畑 (N) : 距離は20Mとなっております
イソラ : 「翼が、翼がががが」翼が引っかかりつつ進む
マップル : 「みんな、静かに止まるケロ」>ALL
レグナート : 「 おいおい、大丈夫かよ、後でしっかりブラッシング…… 」 < イソラ。
レグナート : 「 ( む。 ) 」 ピタ。 < とまるけろ。
ラメール : 「 っと、わ、、? (むぐ) 」>マップル。
アルジェント : 「どうしたの?」>レグ
シザーリザード (N) : (・・・・・・・ きょろ、きょろ)まだ、みんなには気づいていないようだ
マップル : 「こっから、20Mぐらい先にシザーリザードが居るだよ」
イソラ : 「っと、どうしたい?」>マップル
マップル : 「1匹だけで、こっちには気づいてないようだけども、どうするべ?」
ラメール : 「 ( 噂のっ、、? こんなところまで入り込んでくるなんて! ) 」 ひそひそ。>マップル。
レグナート : 「 ( だとさ。 ) 」 小声で。< シザーがおる。 >アルジェント。
シザーリザード (N) : もちろん、よけて進もうと試すこともできるし、撃破を狙うこともできる
レグナート : 「 ( 話だと、群れで行動する、ってたな? と、すると、近場に他にいる可能性も、否定できねえな。 ) 」 ひそ。
アルジェント : 「どうするの? やりすごせるのかしら?」
ラメール : 「 ( ここで倒していこうよ。 害獣なんでしょ? 畑に来た人が襲われたら大変だし。 ) 」 ひそひそ。>マップル。
イソラ : 「(20mか…どうしたもんか、出来れば仕留めとくに越したことは無いけどよ)」
マップル : 迂回コースの難易度と比較して どの道見つかりやすいなら撃破コースをPTに進言したいかなぁ
レグナート : ふーむ。 ちょいと、聞き耳してみよう。 他にいないかとか。 2D6 → 1 + 2 + (3) = 6
ラメール : 抵抗抜いて、ダメージ出目8でシェイド一殺か、、 びみょい。
シザーリザード (N) : わからない>レグナート
レグナート : アチャー。
ラメール : 「 ( 逸れたのかもしれないけど … 動いてる音で分からないかな? ) 」 ひそ。 <ほかにいる?
レグナート : 「 ( …… 駄目だ、聞こえねえな。 ) 」 眉をしかめて。
イソラ : こちらも聞き耳しておこう、 2D6 → 3 + 2 + (2) = 7
アルジェント : あたしも聞き耳 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
イソラ : ダメダコリャ
シザーリザード (N) : 2D6 → 1 + 2 = 3
シザーリザード (N) : 2D6 → 3 + 5 = 8
マップル : 聞き耳。 ほかにシザーリザードの鳴き声とか動物の動く音聞こえないかな 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
レグナート : お、アルジェントと、マップルが頑張ったかな。
シザーリザード (N) : ふむふむ。 もう一匹は、こいつの後ろのほうにいるっぽい音がする。もう一体は、不明ー
シザーリザード (N) : 3体セットが基本だけど、3体じゃない可能性もあるしね
アルジェント : 「1匹はあいつの後ろにいるわね」
ラメール : ザ・サードの機甲蟻みたいだ。 (分かりにくいネタは止めなさい
マップル : 「近くに2匹潜んでるっぽいだよ。 一匹は20M先にいるやつの後ろあたり。 もう一匹はわかんねぇだ」
ラメール : 「 ( 二匹、いるのか … もう一匹もどこかにいる、って考えた方がいいかな? ) 」
レグナート : 「 ( ふむ、やっぱ複数居たか。 ) 」 うなずいて。 ひそ。
ラメール : 「 ( どうしようか。 三体いると仮定して戦うのは、大変かな … 一度引き返して、この畑に入り込んでるって報告しておくのも、手だと思うよ。 ) 」 ひそひそ。
アルジェント : 「(ウィンドボイスで気をそらせないかしら?)」
マップル : 迂回して潜んでる1匹にも見つかる可能性を考えると、奇襲しかけたほうがまだ楽かな
イソラ : 「(こいつらが、実は冒険者に殲滅されて2匹しか、とかじゃない限りはもう1匹いるよなー)」
マップル : 「見渡しのいい場所におびき出すというのもありだべ」
ラメール : 「 ( うぅん … ウィンド・ボイスだと、結局ここで立てる音は消せないわけだし。 ) 」>アルジェント。
レグナート : 「 ( … ふむ。 どっちにしろ、この周辺じゃもう、ベリーは、探せないな。 まだ、先はなげえ、正直、消耗するのは、早ええだろ。 今は戦わずにこの場から離れようや。 ) 」
マップル : コーン畑とはいえ、道になってるところは見晴らしいいだろうし
ラメール : 「 ( その可能性は、ちょっと低そうかな、、 ) 」>イソラ。 「 ( 誘き寄せようとして、出てくるかな? 人がたくさんいるなら、逆に逃げてっちゃうかも、、? ) 」>マップル。
マップル : 「逃げるなら追わなければええだよ」>ラメール
ラメール : 「 ( そうだね … でも、この畑に村人が入ってきてあいつと遭遇したら、大変だよ? ) 」>レグ。
ラメール : 「 ( そっか。 その時は、多分畑からも離れてっちゃうね。 ) 」>マップル。
レグナート : 「 ( ふむ。 ) 」 腕、ぷらん、ぷらんさせつつ。
シザーリザード (N) : よーし。みんな、冒険者敏捷2d6を振ってみよう。10以下だと、そろそろシザーリザードに気付かれます
シザーリザード (N) : @打ち合わせが長かったので時間が経過したのだっ
レグナート : 「 ( まあ、どの道戻っても時間は喰うか。 ) 」 ごそ。 武器を取り出しつつ。。
レグナート : はーい。
ラメール : ほむほむ。 冒険敏捷だー。 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
アルジェント : 敏捷 2D6 → 2 + 5 + (4) = 11
レグナート : ソォイ! 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
イソラ : 「(無茶をする場面じゃないと思うけどなー、3匹相手じゃ勝てる保障も薄い、2匹でもどうか、って所だしな」
マップル : 「シザーリザードは倒したほうが村の人にはええだども、先に薬草手に入れてかえったほうがええだよ」
イソラ : BB 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
シザーリザード (N) : おお、、、これは、イケるか・・・?
マップル : 2D6 → 2 + 6 + (5) = 13
シザーリザード (N) : いった!
ラメール : 隠れきった!
シザーリザード (N) : シザーリザードは、みんなに気づかず、ぷい、と去ってしまいました
レグナート : おぉー。
マップル : デフォルトで、体が保護色なめんな!(ぇ
ラメール : 「 ( 村の人に伝えなくていいかな? この時期だと、畑に入ってくるかも、、 ) 」>マップル。
アルジェント : そういう手もあるのか
ラメール : 「 … って、行っちゃった。 (ありゃ) 」
レグナート : 「 …… ( って、いっちまったな。 ふー。 ) 」
アルジェント : 「ふぅ、、、」
マップル : やり過ごすというw
ラメール : 「 うーん … ベリーを採るのは止めて、薬草だけ急いで採ってこようか? それで、戻ってきて余裕があったらまたベリーを採りに行けばいいよ。 」
マップル : 「薬草持ち帰った時にでも注意を促しておけばあの村長さんなら大丈夫だべさ」>ラメール
イソラ : 「やり過ごせたか…とりあえず進むべー」
ラメール : 「 そうだね、出来るだけ早く戻ってこよう。 (うん) 」>マップル。
てくGM : じゃあ、進む、かな?
アルジェント : 「行きましょう」
レグナート : 「 そうだな、そうすっか。 また、此処で話してて戻ってこられちゃたまんねえ。 」
マップル : 一応、まだ近くに居るかもしれないので警戒しながら、ですけど>進む
レグナート : あーい、進む、で。 シザリザが消えていった方向には注意しつつ。
ラメール : 「 一応、普段は逸れたムィムィとかを餌にしてるみたいだし、滅茶苦茶お腹がすいてるような事態がなければ、そうそう襲われないよね、、 多分。 」 なんだか自分に言い聞かせてるよーだ。
てくGM : よーし。それじゃ、警戒しながらさささっ、とコーン畑から出て、次は草原だ。判定どうぞ!
アルジェント : 「どうかしら。 リザードの食欲なんてわからないもの。」
レグナート : 「 でも、まあ、即座対応の構えくらいは、しといた方が良さそうだ。 」 ちゃんと武装しておく、ぜ、、
てくGM : 次は、そうね、レグナート、ヒラメ2d6をどうぞー
ラメール : 私はさっき波瀾を起こしたのでダイスは他の方に任せるよ!
レグナート : はーいよ! ソォイ! 2D6 → 3 + 4 = 7
マップル : 野生の狼みたいな習性と同じ感覚じゃないかなとか思ってみる。 羊飼いならぬ ムィムィ飼いみたいなのが居るんじゃないかな。
てくGM : 2D6 → 2 + 3 = 5
レグナート : ふつーだ。。。
ラメール : ムィムィドッグとかいるんですね、分かります。
てくGM : いそーだねぇw
レグナート : いそうだなあw
ラメール : めぇ〜、めぇ〜じゃなくて、むぃ〜、むぃ〜と、、
マップル : いそう・・・w
イソラ : そして巨大昆虫ムイムイカブリが…
ラメール : あかん、超和んだ。
マップル : それはいない(ちょ>ムイムイカブリ
レグナート : うっかり、布団をかぶりたくなったぜ。<和んだ。
てくGM : 草原は見晴らしがよく、シザーリザードは幸いにもいませんでした。さて、ここから先は「川沿い」「森の中」「丘陵地帯」のどれかのルートを通って山に行けるけど、どのルートを選びますか
ラメール : 「 ここからは、道が分かれてるね? 」
マップル : その招待はつまり、ジャイアントスラッグ。(とか身もふたもないこといってみる
レグナート : 「 ふーむ。 」
ラメール : 「 川沿いは、シザーリザードが水場にしてそう。 森の中は見通しが悪い。 僕は、丘陵地帯を進むのがいいと思うな? 」
マップル : 薬草が多く取れそうな所! >ルート
レグナート : 「 あぁ、俺もそれでいいと思う。 」 生息地確認しとった。
マップル : 「薬草多く取れそうな場所がオラはええと思うだども。」
イソラ : 「見通しもいいし逃げる手段も多いから、丘陵地帯がいいと思うぜ」
アルジェント : 「じゃ そうする?」<丘陵
マップル : 「そこでええだよ」>丘陵地帯
イソラ : 「薬草も草原の方に生えてるらしいしな」
ラメール : 「 薬草が多く取れる、なら川沿いか森の中、かなぁ。 」 ウィードリードの生息地はそんな感じじゃらほい。
マップル : 川沿いがいいなぁ・・・ パクタック的にw
レグナート : パクタアアw
マップル : と、思うが口にはしないw
ラメール : 「 じゃあ、丘陵でいいかな? そっちに行こう! 」
てくGM : じゃあ、次は丘陵地帯。起伏が多く、丘の先は見えないという欠点はあるけども、それを除けばいい場所だ。
レグナート : 「 よし、決まりだな。 ンじゃ、行こうぜ。 」
マップル : 「川沿いが・・・ゲロん。」
てくGM : 次のエンカウンター判定はイソラ! ヒラメ2d6どうぞ!
ラメール : 「 え、なーに? (振り返り) 」>マップル。
イソラ : かれいー 2D6 → 2 + 6 = 8
マップル : 「なんでもないげろよ(手をふりふり」>ラメール
レグナート : 「 …… 」 俺の水でも少しかけてやろうかなあ、と思ったが、水袋一つしかないので、自重。
ラメール : 「 ? そっか、分かったー。 (こくす) 」>マップル。
てくGM : ふむふむ。特にエンカウンターはなかったですね
ラメール : 水袋は三つあるぜ、、! 一個エールだけど。
てくGM : さて…
アルジェント : 「なんだか調子いいわね♪」
レグナート : 「 最初のしょっぱなが、アクシデント過ぎたんだって。 」 半眼。
ラメール : 「 そうだねぇ。 いい天気だし、風が気持ちいいや。 (てこてこ) 」>アルジェント。
イソラ : 「先はみえねぇけど、問題はそれくらいか」
マップル : 水袋? 防水ジャケットの綿が全部水袋なケルル着てますよ?
アルジェント : さて
マップル : ヒタヒタ。
てくGM :
〜〜〜岩場に到着〜〜〜
特に敵もなく、岩場に到着しました。さーて、薬草探す人は、セージまたはレンジャーで判定してみよーっ
〜〜〜岩場に到着〜〜〜
特に敵もなく、岩場に到着しました。さーて、薬草探す人は、セージまたはレンジャーで判定してみよーっ。なければヒラメどうぞっ
てくGM : あら、なんか2重になったわw
レグナート : ヒタヒタ。
レグナート : どんまいですw
ラメール : おっと二重w 平目は最後に振るよ!
アルジェント : 薬草探し〜 2D6 → 3 + 1 + (4) = 8
レグナート : じゃあ、早速探そうかな。 (もぞ。 レンジャーですよ。 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
アルジェント : だめだめ
レグナート : うっし、頑張った。
イソラ : 薬草さがすぜぃ 2D6 → 5 + 4 = 9
レグナート : 「 ( なぜか岩の裏まで確認する。 」 馬鹿力。
イソラ : 修正忘れた、11です
マップル : 聞き耳とか面倒なことせず。 周囲に気を配りならがら さがーす 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
ラメール : 「 そんなとこには無いと思うよ、、w 」>れぐ。 平目! 2D6 → 5 + 2 = 7
レグナート : 「 え、あ、そっか。 そうだよな。 」 どし。 岩をそっと降ろし。<ラメール
マップル : 「ミミズでも採るだか?」>岩の裏
てくGM : 馬鹿力め! レグナートは、岩の下についている、食べるとひんやりする虫とウィードリードを発見っ
ラメール : 虫wwwwwwwww
レグナート : なんだとwwwwww
てくGM : マップルとイソラも、ウィードリードが水辺に生えているのを見つけた。
アルジェント : 虫!!
マップル : 虫!
イソラ : 「ま、苔とかならそういう所もアリだなー」w
レグナート : 「 …… お、おぉ、でも、なんか有ったぞ。 」 びっくりだ。
イソラ : 虫w
マップル : おいしそう(カエルですから
虫 (N) : (((ウネウネ
ラメール : 「 むしろ … 虫? 」>れぐ。
レグナート : 「 でも、この虫は……。 」 一応動植物知識で!w 安全なら、あー、も、もちかえr < 虫。 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
ラメール : 「 むぐぐ、すっげぇウネウネしてる、、 」 街娘は虫が苦手です。
レグナート : 「 あぁ、俺もまさかのびっくりだ。 」 < ラメール。
マップル : 「水辺にあっただよー(そして濡れてるまっぷる)」
虫 (N) : 安全さっ!>レグナ
レグナート : 「 そうか? 割とうまい奴もあるんだがなあ。 」 蛮族生まれです。
イソラ : 「虫かー、釣りえさにはなりそうだけども」動植物しとこう 2D6 → 2 + 1 + (2) = 5
アルジェント : 「見せて見せて〜 ミミズみたいなの?」
イソラ : 「だいたいわかった」
ラメール : 「 いつのまにか凄い潤ってる!? さすがパクタック、、 」>マップル。
レグナート : 「 ま、とりあえず、こいつも熱さましてくれる効果あるみたいだから、捕獲してこ。 」 わし。 < 虫。
ラメール : 「 勘弁してよ … せめて原型が分からないなら食べれるかもしれないけどさぁ。 (うげ) 」>れぐ。
レグナート : 「 テカテカしてるよ! 」 < まっぷる。
ラメール : 「 … ミミズ、好きなん、、? 」>アルジェント。
マップル : 「水は命の源ケロー」w>ラメール
レグナート : 「 あー、悪ぃ、こういう話は、しない方が良かったんだな。 」 また、妹分に怒られr
アルジェント : 「意外とおいしいかもよ?」>メル
イソラ : 「おお、(水で日光が反射して)輝いてるねー」>まっぷる
ラメール : 「 丘陵でも、池とかはあるんだね。 僕全然きづかなかったよ。 」>マップル。
ラメール : 「 あんまり、ね … 海に出るならフナムシとかもいるから、慣れたほうがいいんだけど …。 (むぅ) 」>レグ。
マップル : 「のめるかどうかはわかんねぇから気をつけるだよ」<潤いマップル>
ラメール : 「 美味しくても、やだよ! 虫じゃなくても美味しいものは一杯あるんだから、そっちがいいって! 」>アルジェント。
アルジェント : 「飲めない水でも潤うのね、、、」>マップル
マップル : だって、背負い袋の中身が濡れる以外はそのままの格好で泳げるんだも!
レグナート : 「 ふむ、海か。 そういや、なんか 」
虫 (N) : ととと。ただいまっ
ラメール : お帰り!
アルジェント : 虫が帰ってきた!
マップル : おかえり、昆虫!
レグナート : 「 水夫の格好してるなあ、とか、ほんのり思ってた。 」 切れた。 しかも遅い。<ラメール。
レグナート : おかえり、虫!
てくGM : じゃあ、あとは帰るだけかなw
ラメール : 「 そうだねっ! 僕はいつか、水夫になって海に出るのが夢なんだぁ。 」>レグ。
イソラ : お帰り虫野郎!
マップル : 趣味で釣竿もございます。 極貧のときはこれで凌ぐんだぜ!
アルジェント : はーい<帰る
ラメール : 充分な量が見つかったなら帰りますぞ!>GM。
てくGM : しかし・・・
てくGM : みんな、シザーリザードを放置したからねぇ
レグナート : 「 そっか。 叶うといいな、いや、叶えちまうか、なんか、そんな気がするわw 」 はは。<ラメール。
アルジェント : 「あたし 船乗れるよ」>メル
マップル : あー、やっぱりまずったか
ラメール : まずったっぽいですなぁ、、
レグナート : 帰りましょう。 オウ、、、、!
ラメール : 「 そっか、いいなぁ。 ルアーブルで暮らしてたけど、母さんそういうのは教えてくれなかったから …。 」>アルジェント。
アルジェント : どちらにしろ帰るしかw
マップル : そういや逃げ出した方のムィムィも捕まえるんだっけか
イソラ : まあ、あの場面だとだいぶ不利でしたからねぇ、無理に攻め込む場面ではなかった
てくGM : いや、そっちはもう大丈夫>マップル
マップル : 大丈夫だった。
ラメール : そっちは手遅れってことだから、食われちゃったんじゃないかなぁ。<ムィムィ。
アルジェント : 食べられちゃったっぽい?
てくGM : じゃあ、イソラとレグナートは、平目2d6をどうぞっ
レグナート : じゃないかなー、と。
レグナート : む、了解っ。 2D6 → 3 + 2 = 5
レグナート : 低めだなあ。
イソラ : ぬおお、右かれい左ひらめー 2D6 → 6 + 2 = 8
てくGM : 2D6 → 3 + 5 = 8
ラメール : 「 薬草が見つかったのはいいけど、大丈夫かな、畑にいたリザードは、、 」 てくてく。
てくGM : さて、危険感知してみようっ!>みんな
レグナート : 「 うーむ。 」
レグナート : 危険感知! 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
イソラ : 危機感知ー 2D6 → 5 + 6 + (2) = 13
アルジェント : 危機〜 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
レグナート : ( 拍手。
てくGM : きーー。出目が高いわぁ
ラメール : 危ない、危ない。 (ふー
マップル : 「また、居たら今度は村に近寄らないよう脅かしていくべ」 危険感知 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
イソラ : あぶないあぶない
マップル : 3匹ぐらいでつけて来たのかにゃー
てくGM : ・・・・なんだと
ラメール : 「 そうだねぇ … さすがに畑あたりでうろうろされたら、大変だよホント。 」>マップル。
てくGM : みんな敏捷度がシザーリザードより高いだとうΣ 例外はマップルだが、こいつはジャンプできるしな
アルジェント : あ 刺激されたっぽいw
マップル : 森のある山はオラのホームグランドだべよGM
レグナート : 「 うろうろして、運動したから、腹へって気が立ってます、とか、十分ありえそうだしな、、 」
ラメール : マップルジャンプ!
イソラ : 妙に高速PTだよねw
レグナート : ぴょん、ぴょん!
ラメール : 因みにこんな感じだ! (HP:11/11 MP:16/16 敏:22)
メル(22)>アルジェント(19)>レグナート=イソラ(18)>【シザーリザード】(16)>マップル(15)
シザーリザード (N) : むきーw
レグナート : 丈夫に生んでくれて、有難う、とうさん、かあさん。
ラメール : 「 それは困る! そうだったら、とっとと追っ払わないと! 」>レグ。
レグナート : 「 あぁ、勿論だ。 」 こく。<ラメール。
シザーリザード (N) : シザーリザードが1体、森の淵あたりにうろついてますけど、なんの問題もなくかわすこともできます
ラメール : 「 … アレはほっておいていいよね …。 (ボソ) 」<森の淵。
アルジェント : 「とりあえずお届け物かしら?」
マップル : 岩場から岩場に跳ねて移動すれば、問題なく回避可能そうw
シザーリザード (N) : うん、なんの問題もないので
レグナート : 皆で、超高速で、移動。
イソラ : 「お、あんな所にトカゲさん、っと、 1匹なら隙を突けば確実に倒せるけどもなー」
シザーリザード (N) : 届けるのが先ーという場合は、ぱっと村に戻るんだぜ
レグナート : 「 ん、あぁ、あれは…… 確かに、大丈夫だな。 」 こく。 森のふちd
ラメール : 「 届け物を先にしよ? アレに構ってる間に、村で被害が出てたら泣くに泣けないよ! 」>イソラ。
マップル : 小刻みに岩場の間を縫って走るメンバー尻目に ピョーン。
レグナート : くっ、乗りてえ!<まっぷーそらをゆく。
シザーリザード (N) : じゃあ
〜〜〜ドッコソーコ村〜〜〜
レグナート : 「 よし、ンじゃ、さっさと、戻ろうぜ。 」
イソラ : 同じく飛んで移動w
ラメール : ついたついた。
レグナート : フェンランンン
村長さん (N) : 村に入るまで、シザーリザードには遭遇せずに済みましたっ
マップル : きっと、重くて判定必要になるw<乗りたい!>レグナート
ラメール : 「 戻りましたーっ! 」
レグナート : ははは、でしょうね! 冗談ですよw<マップル
村長さん (N) : 「おーーぅ、おぅ。薬草を持ってきてくれたかっ」
レグナート : 「 あぁ、薬草と。 」 ごそ。 「 … 虫だ。 」 どうぞ、、、
ラメール : 「 とりあえずこれだけですけど、足りますか? 」 みんなが採ってきたのをだそう。 (自分は見つけてない
マップル : 「お待たせしただよー。 少年の具合はどうだべ?」
村長さん (N) : 「 …… 美味そうじゃ 」 ぉ <虫
ラメール : 「 いや、虫はいらないし。 (裏手突っ込み) 」>れぐ。
レグナート : 「 意外と話がわかるな、村長。。 」
ラメール : 「 ナチュラルに食そうとしてる!? (ガビン) 」>村長さん。
マップル : フェンランとても素敵。
マップル : おうw<冗談
レグナート : 「 え、いや、これ、うまく使えば、ベリーと同じ効果がだな。 」 本当だよ!<ラメール。
イソラ : 「一人分ならあれ位で足りるとは思うけども」
マップル : 「ゲロ(うなずく」<うまそうじゃ>虫
アルジェント : 「村長さん かつては特殊部隊にでも居たのかしら、、、」
村長さん (N) : 「これだけ薬草があれば、薬師もおるで、だいじょうぶじゃろー」
ラメール : 「 それでも僕ベリーの方がいいよ、、! 」>レグ。
イソラ : 何せ2倍鎧とレッサーダブルステを代償に飛べるからな!
ラメール : 「 … そ、それはパクタックの文化、、なの、、? 」<重々しく頷くマップル。
村長さん (N) : 「虫食うのは普通じゃろ? ほれ、こういうのもあるぞぅ」 虫を調理した保存食を出す
ラメール : 「 そっか。 (ほっ) 」<大丈夫じゃよー>村長さん。
マップル : 「冒険者の常識だケロ(残念そうな口調」>ラメール
レグナート : 「 ザザ虫のタルタルがけとか、案外美味いぞ。 人間死ぬ手前にはなんでも食べれるもんだ。 」 目をそらす。
ラメール : 「 あ、そうだ! 村長さん、僕達が出発した直前にコーン畑でシザーリザうぉあっ!? (ビクーン) 」<虫保存食>村長さん。
ラメール : 「 … ぼ、冒険者って、、 (´・ω・`) 」>マップル。
レグナート : 「 あぁ、それで、別に報告しとかないと行けない事があって…… 」 「 っと、ラメールが言ってくれてたか。 」
イソラ : 「えーと、確かイナゴとかフソウの方からきた連中食ってたなー」
アルジェント : 「じゃー レグ 食べてみてよ、、、」
村長さん (N) : 「なんじゃと。自警団を用意しなくてはのー」<シザーリザード
マップル : 「(ごくり」<どうやら、好物の虫がいたようだ>虫保存食
ラメール : 「 何であたかも死ぬ寸前まで辿り着いたことがあるような言い方!? 」>レグ。
レグナート : 「 おい、こら、俺は実験台かい。 」 びしっ、裏手つっこみ。(勿論手加減してる。<アルジェント。
マップル : いわゆる、こういうのさえ食って生き延びるのがレンジャーのサバイバル技術w
ラメール : 「 そ、そうっ、だから一応警戒して、、 いやちょっと虫は止めて虫は保存食とかでも食べないからいやぁぁぁぁぁ!? 」>村長さん。
村長さん (N) : 「美味いんじゃが(ぱりぽり」
レグナート : 「 はっはっは、村から持って出た剣とか、金とか何もかも盗まれてなー。 あんときは、死ぬかと思ったわー。 」 はははは。 < ラメール。
アルジェント : 「なんか ここの村の自警団、、、強そうな気がするのはあたしだけ?」
ラメール : レンジャー取る予定無いからいいん、、だ、、(´・ω・`) <サバイバル。
マップル : 「おひとつ頂いてもいいげろ?」w
てくGM : さて、幾人かどうやらカルチャーギャップを受けつつっ
イソラ : 「アレ、うまいのかねぇ、って思ったが、実は美味いのかもしれねーなー」
レグナート : 「 村長とは、いい友達になれそうだぜ。 」 うんうん。
マップル : カルチャーギャップ。
ラメール : 「 … だから棍棒なんだね、、 (しみじみ) 」>レグ。
ラメール : 「 美味しくてもイヤーッ!? 」>イソラ。
村長さん (N) : 「くってみぃ」 虫をハチミツにつけて日干し乾燥させたのさ。甘くて滋養があっておいしいよ!>マップル
レグナート : 「 あぁ、、 」 < だから、こんぼう。。
マップル : 「いただきますケロ。 (もぐもぐ) おお、甘くておいしいー(うっとり」
レグナート : うん、うん、と頷いてる。 < おいしい。
ラメール : まぁ、世界的に見れば虫を食わない文化の方が少ないくらいかもだけど!
てくGM : 少年も、薬草の力で数日もすれば元気になり
マップル : (マップル:テカテカ)
レグナート : まっぷる の つや が 10 あがった !
てくGM : シザーリザードも、どこかに去ったよーで、めでたしめでたし
ラメール : 「 虫を食ったら輝きが増してるッ、、!? (ガビン) 」>まっぷる。
ラメール : めでたし!
レグナート : 「 うぉっ、光ってやがる、、、! 」
マップル : めでたし!
てくGM : @シザーリザードと戦闘させるつもりだったんだがw
レグナート : めでたしめでたし。
アルジェント : おめでとーございますぅーー
アルジェント : かわしちゃったw
てくGM : 時間が近づいてきたので、こうしてみんなはルアーブルに戻っていったのでした、でっ!w
ラメール : ナイス戦闘避け!
イソラ : 「今日も世は事もなし、いいことだぜー」
レグナート : はーい、了解です。(w
ラメール : 戻っていきました、でw
イソラ : MDTSMDTS
ボルド (N) : もちろん、戻ると
マップル : 「元気ハツラツゲロ!(しかし、目は生まれつきなので眠そう。)」 つやが10アップ中
レグナート : 「 ( んー、また後で自費で、自警団の人手伝いにくっかな。 ) 」 頬を掻いて。
アルジェント : 「ただいまー」
レグナート : 「 今戻ったよ、旦那。 」 がちゃ。
ラメール : 「 ただいまーっ! 」
ボルド (N) : 「おー、戻ってきたな! 乾杯だ! つまみはこれな!」 ジムシのオリーブソースがけ みたいな食事が出されたりするんd
マップル : 「ただいまー」>ボルド
ラメール : 「 … イヤァァァァァァァッ!? 」
アルジェント : 「レグ あなたからどうぞ・・・」
レグナート : 「 ラメール…… なんつーか、その、頑張れ。。 」 半眼。 < いやああ、虫ぃぃぃ
イソラ : 「ただいま、となー」
ボルド (N) : 『シザーと薬草採集』 終わり。おっつかれさまーっ!
レグナート : 「 ん? あぁ、んじゃあ、遠慮なく。 」 もぐ。 普通に食べる。 <アルジェント。 「 うめぇ。 意外と栄養あるんだよな、これ。 」
マップル : びろーん(●´Q)〜〜〜〜(ジムシ) ・・・ もぐもぐ
レグナート : 「 ついでに、虫とかだと、食費浮くからな……! 」 赤貧洗うが如し。。
アルジェント : おつかれさまでした〜
レグナート : お疲れさまでしたーん。
マップル : お疲れ様でしたー
イソラ : 「どれどれ… 案外いけるなb」
ラメール : お疲れ様でしたっ。
アルジェント : 「見るのは良いけど 食べるのは遠慮させていただくわ・・・」
ボルド (N) : 『シザーと薬草採集』 経験値500 報酬400rk 生活費あり そして、社会点 1D6 → 3 = 3
ラメール : 「 僕はこっちでいいや、、 」 サラダ食ってよう。
ボルド (N) : 社会点は3点でしたっ。
マップル : 「都会のモンは虫がだめなんかなぁ」
レグナート : 「 お、意外と話がわかるな。 」 はは。<イソラ。 「 まぁ、無理して食う必要はねえさ。 」 うん。<アルジェント。
ラメール : 3点っ。
ボルド (N) : 期待値(こく
レグナート : 「 俺なんか、虫がご馳走ってパターンもあったくらいだしなあ。。 」 しみじみ。
レグナート : 3点もろたで!
マップル : 生活費ッ! 2D6 → 1 + 4 = 5
ラメール : 「 そうかも … 少なくとも、僕の中ではゲテモノって認識だよ …。 」>マップル。
ボルド (N) : 2Hってのもあり、レングラートの雰囲気をとりあえず味わってもらうものにしましたの。戦闘なしになったのは誤算だけどw いかがでしょうかw
イソラ : 3点、いい装備はなかなか手間がかかりそうだ
レグナート : 生活費ー。 2D6 → 5 + 5 = 10
ボルド (N) : ランクCは、社会点なんてちょっとしか手に入らないですしねー
レグナート : ( 自費で、警備手伝いにいったんだ、そうに違いない。。
ラメール : トロウよりも小さい街で、自然環境が多いようなところなのね! 今度は海の方にも出たいもんです。>GM。
ラメール : おとと、生活費をば。 2D6 → 3 + 6 = 9
ラメール : うん、期待値。
アルジェント : 生活費〜 2D6 → 4 + 2 = 6
イソラ : 生活費 2D6 → 2 + 3 = 5
マップル : ムィムィドックなんて発想で和んだw
ボルド (N) : うん、でましょうでましょうっ>ラメール
ラメール : シープドッグの代わりにね!w<ムィムィドッグ。
レグナート : 私は楽しかったですよー。 < どうだったか!
アルジェント : 社会的なものは もう少しやる込まないとって感じかな?
レグナート : ムィムィ牧場、ムィムィ牧場。
ボルド (N) : 社会点の調整は、キャラが育っていかないとわからないことがいっぱいだからねぇ
アルジェント : 卵 栄養満点そう
ラメール : 雰囲気は分かりましたねー。 ルアーブルならではの戦闘とかもやってみたいな! マングローブ樹林での戦闘とか。 (どうやって表現すねん
イソラ : 社会点は高ランクからかなー
マップル : 個人的にまだ、設定とかぽんぽん出てこないから地域フレバー楽しむための復習やろうかなーと思いましたw
アルジェント : 船にものりたーい
レグナート : また、GMも出来りゃいいなあ。(うん。
ボルド (N) : トロウとは舞台が相当違いますしねっ
ラメール : ですねぇ。<GM。 おっと、川船の分のお金も使っておかないと。
マップル : 大迷宮の設定とか好き過ぎる
レグナート : おっと。 15rk返しておくね! 有難う!<まっぷる。
ラメール : 別のキャラも作っていきたいなぁ。 ライグル、、 (お前ライグル好きだな
アルジェント : あ 船って帆船ですよね?
イソラ : とりあえず、夏だ一番亜熱帯地獄
レグナート : さすが、尾狐様だ。<らいぐる。
マップル : 「困った時はお互い様だべよ」と、一言添えて受け取るぜ!
イソラ : もしくは以前やろうとして出来なかった沖縄テイストの島
ボルド (N) : 帆船ですよー
レグナート : 「 あぁ、有難うな。 今度何かあったら、俺がなにか、手助けするぜ。 」 と、答えて返しました。
ラメール : おっと、そろそろお墓参りに出かけなければ。
ボルド (N) : ぎりぎり間に合ったっ
ボルド (N) : おつかれさま! いってらっしゃーい!
マップル : お疲れ様ー
ラメール : ありがとう! 久々の無印楽しかった! お疲れさまでした、セッション感謝よー!
アルジェント : レベルが上がると沈没船調査 とかありそうですねw
: ラメールさん、おつかれさま!
アルジェント : おつかれさまでしたー
レグナート : お疲れさまでしたー、いってらっしゃーい。
ボルド (N) : @あ、そうだ、マップル。ちょっとメッセいいー?
ボルド (N) : またあそびましょーw
マップル : あいさー
レグナート : ありそうですねえw 随分前に、海底遺跡とか、探索したことあったな、TEKさんのセッションで。
イソラ : おつかれさまでしたー
ボルド (N) : いっぱいありますねっ<遺跡調査
ボルド (N) : ランクが上がるごとにやれるものがいっぱいにっ
ボルド (N) : さてさて、GMはちょっと休憩しますん。もうしばししたら、またたてよーかなw
てくGM : また雑談であいましょーっ。ではっ!
: てくGMさん、おつかれさま!
イソラ : おつかれさまでしたー
レグナート : お疲れさまでしたやー。 セッション感謝で!
アルジェント : 雪崩れます おつかれさまでしたー
レグナート : 私もキャラシート更新したので、落ちよう。 ではでは、お疲れさまでしたー。 ノシ
: レグナートさん、おつかれさま!
イソラ : そして私もこの辺で、お疲れ様でした、セッション感謝、ノシ
: アルジェントさん、おつかれさま!
: イソラさん、おつかれさま!
マップル : 落ちますよう
: マップルさん、おつかれさま!
: ひぼGMさん、いらっしゃい!
: アルジェントさん、いらっしゃい!
: ロディさん、いらっしゃい!
: カーパさん、いらっしゃい!
: アメリさん、いらっしゃい!
アメリ : やほう
アメリ : こんな肌色
: エウレカさん、いらっしゃい!
ひぼGM : キャラシ提出おねがいしまーす
アルジェント : しゃーまん2 ふぁいたーれんじゃー各1 エルフ女 http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250156545.html
: スティアさん、いらっしゃい!
エウレカ : レンジャー2ファイターバードセージ1 http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250386163.html
ロディ : セイラー3、ファイター2、スカウト1 人間女性です http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1223311486.html
カーパ : ファイター1 プリースト1 シャーマン1です http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250168891.html
アメリ : 人間女 コンジュラ、セジ、レンジャー1 http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250162619.html
ひぼGM : 舞台はトロウを東南の方向に遠く離れた南国レングラート地方ルアーブル
エウレカ : 肌の色かあ
スティア : ファイター2 プリースト1 人間男ですー http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1247409848.html
エウレカ : 前衛少ないとかいって多いじゃないの!>オレンジ
アメリ : 先輩セイラーがいる
スティア : @退治だから、ファイターたくさん?w
ひぼGM : 中堅どころで依頼の質がいいと評判の宿、浮雲の碇亭からお話はスタートします。昼下がりで賑やか。
アルジェント : わー シャーマン2自分だけだー 結構プレシャーw
アメリ : た、たまたまだよ・・・ぼくだって聞いただけだもの・・・w>エウレカ
スティア : @シフは少ないのかな確か
エウレカ : 「ここが浮雲の碇亭でありますか…」(帽子の角度直してしゃちほこばる)
ひぼGM : アメリまでみて女の子とカッパのPTかと思ってひやり
ロディ : 「さー、今日も張り切っていくよーっ」 扉開けて
ひぼGM : では、よろしくおねがいしまーす
ロディ : @2ndがまだできてないのでする
エウレカ : よろしくお願いしまーす
カーパ : 「きゅうり美味しい」 ぽりぽり
ロディ : よろしくお願いしまーす
アルジェント : よろしくお願いしますー
アメリ : スティアとカーパが男の子?
アメリ : よろしくおねがいしますー
カーパ : 「本当に凄く美味しいなこれ」 ぽりぽり
スティア : @え、おんなのこばかりなんだ
スティア : よろしくおねがいしますー
エウレカ : 「お水を一杯頂くであります!」
カーパ : 「やめられそうにない」 ぽりぽりぽり
アルジェント : @昨日も男1人だった
アメリ : アメリ以外全員ファイターもちって何事
ひぼGM : 宿の中ではケンカしてる男どもにボルドが胴元で賭けをしてたりするrのでご安心を<女の子ばっか?
ロディ : 「ビールビール、なんたってビールが一番よねー」
スティア : @なんだってーw<昨日も>アル
アメリ : 「あっちの細いほうに5rk」>ボルド
エウレカ : 「け、ケンカはいけないのであります!」人だかりの外でジャンプしてる
カーパ : 「喉渇いたのか?飲むか?」 ケルルの飲み口を差し出す >エウレカ
スピアーズ (N) : 「ほら、新入りもきてんだ。馬鹿さわぎはやめろ」>騒がしいとこ 「ほい、水いっちょう」 >エウレカ
アルジェント : @男キャラはうはうはですよ>スティア
ひぼGM : 細いほう 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
ロディ : 「酒場でけんかくらい当たり前じゃないw それ、そこーっ、右フック!」w
アメリ : 細いほう強い
エウレカ : 「は! ご好意だけありがたく頂いておくであります、失礼!」(敬礼)>カーパ
ひぼGM : ふといほう 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10
ボルド (N) : 「おめっとさーん」 10rkをゲットした>アメリ
カーパ : 「そうか っぱ・・・」
アルジェント : 「、、、、(今日はウハバミ居ないのね、、、)」(ちびちびワインを)
カーパ : 「あ、そうか・・・」
アメリ : 「ありがと」(受け取る)
エウレカ : 「男子のコミュニケーションと言われるのでしたら、自分に口出しはできないのであります」
スティア : 「恒例行事といえば、恒例行事かな。大事にならなければそれで(くすくす」<喧嘩
カーパ : 「そうなのか。」
スティア : (@うはうはてw
ロディ : 「決まったーーーっ!」w ケンカを見物ちゅー
ひぼGM : そんなことをしてるうちに、正面の扉をあけてはいってくる人がいます
エウレカ : 「感謝するであります、sir!」水ジョッキもらう<すぴあず
カーパ : 「きっときゅうりの取り合いで喧嘩したんだろうな。それなら仕方ないわ」
スピアーズ (N) : 「やれやれ。 おっと? いらっしゃい」 扉のほうに目をむける
??? (N) : 青いバンダナを巻いた赤毛のお姉さん。首にアクアマリンの首飾り。 「や、スピアーズのダンナいる?」
アメリ : 「カルーア頂戴」>スピアーズ (顔の位置を変えずに目だけ動かして扉を見る)
エウレカ : 「火照った肌に染み渡るのであります…」(ごっきゅごっきゅ
スピアーズ (N) : 「おう、お前さんか。 今日はどうした?」 と、二人はごにょごにょ会話をし。
カーパ : 「しかし美味しすぎるなこれは」 きゅうりぽりぽり 「人間の世界にはこんな美味しい物があるなんて。」 ぼりぼり
ロディ : (ビール飲みつつ) 「ガタイいいんだからもう少し頑張りなさいよー」 負けた太いほうに言ったりしつつ
アメリ : 「パクタックの集落にはないの?」(ひまだから)>ちょっかいカーパ
スピアーズ (N) : 「作れる技能もってるかわからん」<カルーアくれ 「まあ、今は話中だ。すまんな」
アルジェント : 「キュウリくらい どこでもあるんじゃないの?」>カーパ
スピアーズ (N) : ややあって。
カーパ : 「ああ、残念ながらな。どうだい?一本いっとくか?」 きゅうりスティック差し出す >アメリ
アメリ : 「誰にたのみゃ良いのよ」(ぶっすー)<カルーア
スピアーズ (N) : 「依頼がきたぞー。内容はホブリン退治。興味のあるやつはこっちこい」
アメリ : 「いらない・・・」>カーパ
スティア : 「冷たく冷やすと、新鮮なものはより美味しくなりますね」<きゅうり
アルジェント : 「聞くわ」(ガタッっと席を立つ)
カーパ : 「何!? そう言うものか・・・。恥ずかしながら田舎物でな」 >アルジェント
エウレカ : 「ホブリンというと、陸の敵対種族でありますか」
アメリ : 「はーい」(椅子から降り、近づく)
カーパ : 「ほうほう」 >冷やすと美味しく
??? (N) : 「報酬は300rk。依頼中の食事も面倒みたげるよー」
アルジェント : 「え? 田舎の方が多いと思うのだけれど、、、」<キュウリ>カーパ
ひぼGM : 知名度は5であります<ホブリン
エウレカ : 「自分にも聞かせて欲しいであります」スピアーズと依頼人のもとへ
カーパ : 「きゅうりは入りますか」 >食事の面倒
スティア : 「ええ、夏野菜の定番ですよ」笑いかけながら向かう<冷やす
エウレカ : ピンゾロ以外でしってるさ 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
アルジェント : ひらめ 2D6 → 4 + 5 = 9
アメリ : 平目チェックであります 2D6 → 4 + 5 = 9
カーパ : 知名度判定 2D6 → 4 + 4 = 8
スティア : ひらーめ 2D6 → 4 + 3 = 7
エウレカ : 「教官に弱点までみっちり教わったであります!」
アメリ : みんな知ってる
アメリ : よく考えたらセージ持ってた。なんで平目でやってんだ
スピアーズ (N) : 「詳しい話は彼女からきいてくれ。このあたりの海で各島の村に雑貨を運んでる商人でな。村からの頼まれごとをときどき伝えにきてくれるんだ」
アメリ : 「この子?」(指差す)
エウレカ : (みんな当然のように知っててちょっと残念)
ひぼGM : 5以上の方 ホブリンとは:完全版193P参照。黒術の影響をうけたゴブリンを起源とするモンスター。反応は敵対的。身長は小さく、肌は主に緑がかっており、巨大な耳、皺だらけの鼻、不揃いの歯。青いボディペイントをしている。ヤンダクや人間の子供を奴隷に使うことがある。用心棒がわりのホブゴブリンとともに暮らしていることもある。
言語:ゴブリン語
ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:19 暗視
(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
ロディ : 「ホブリンねー」
アメリ : わるいごぶりん、だね
エウレカ : 精神抵抗19は協力であります
ロディ : どんなホブリンだw
カーパ : Dエルフなんて目じゃないよ
ひぼGM : ごしょくごしょく ホブリンとは:完全版193P参照。黒術の影響をうけたゴブリンを起源とするモンスター。反応は敵対的。身長は小さく、肌は主に緑がかっており、巨大な耳、皺だらけの鼻、不揃いの歯。青いボディペイントをしている。ヤンダクや人間の子供を奴隷に使うことがある。用心棒がわりのホブゴブリンとともに暮らしていることもある。
言語:ゴブリン語
ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
アメリ : ほんとだw<抵抗
アルジェント : 「ホブリン退治ねぇ」
アルジェント : ちょっとびっくりw
ミナス (N) : 「ミナス=ジュラスだよ。よろしくね」<彼女
スティア : あははw<19
アメリ : 「(腰に手をあて、話し始めるのを待ってる)」
アメリ : 「アメリよ。よろしく」>ミナス
カーパ : 「ホブリンか。あいつら怖いんだよな・・・。」
アルジェント : 「あたしはアルジェントです」>女の子
スティア : 「スティア=エヴァンスといいます、こちらこそ」>ミナス
カーパ : 「こほん、おいらはアルソルトに使える戦士・カーパ。 よろしくね。」 >ミナス
ロディ : 「アタシはロディ。よろしくねー」>ミナス
エウレカ : 「エウレカであります」(敬礼)>ミナス
アルジェント : 「で 早速なんですが 内容聞かせてもらえますか?」
ひぼGM : 達成値10以上の方に追加情報 ホブリン・シャーマン:完全版193P参照。ホブリン部族のなかで、精霊魔法の力に長けたものを指す。
言語:ゴブリン語、精霊語、地方語
ML:3 知:10 敏:13 移速:8 攻=武器:10 打:8 回:11 防:6 生抵:11 精抵:11 暗視 精霊魔法3Lv(魔:12) 暗黒魔法1Lv(魔:10)
(HP:12/12 MP:15/15 敏:13)
ホブリン・ロード:完全版193P参照。ホブリンたちの王ともいえる存在。人間よりもひとまわり大きい体をもつ。
ML:4 知:10 敏:12 移速:10 攻=武器:11 打:11 回:12 防:7 生抵:13 精抵:12 暗視
(HP:18/18 MP:15/15 敏:12)
(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
エウレカ : 「自分は実際に手を合わせたことは無いのであります。後ほどお話を聞かせて欲しいであります」<あいつら手ごわい>カーパ
アメリ : 「(早く話せとでも言いたそうに、腰に手を当てたまま足をタンタン)」
ミナス (N) : 「べハマの村にホブリンが出たんだ。こいつを退治してほしい。報酬は300rk。食費はこっちもち。」<内容
エウレカ : 「リーダー格のロード、参謀格のシャーマンは手ごわい相手だと教わっているのであります」
アルジェント : やっぱここでその情報が出るんだ><
カーパ : 「いやおいらは逃げ回ってただk こほん、うん、まかせろ」 >お話を聞かせて >エウレカ
ミナス (N) : 「ベハマってとこはね」かくしか べハマの村:ルアーブルから船で2日ほどいったところにある小島群の一つべハマ島にある集落。島は1時間ほどで一周できる程度の大きさ。中央が盛り上がっていて、平地はあまりない。頂上にソルト神殿が建っている。
アルジェント : 「そんなに強いの?」<ロード、シャーマン
ミナス (N) : 「現地まではあたいの船で送るよ」
カーパ : 「何、神殿が?」
ロディ : 「そういうのは会ったことがないね」<ロード、シャーマン
アルジェント : 「そんなに小さい島に突然出たってことは、移ってきたってことなのかしら?」
ミナス (N) : 「ちっさいのだけどね」<神殿
ロディ : 「かもね。海賊でもやろうとして船が沈没したとか」あははw
エウレカ : 「たとえが難しいでありますが、ロードは駆け出しの戦士が相手にするのは難しい相手だと聞くであります。シャーマンはその名通り精霊を使役するそうであります」<強い
カーパ : 「アルソルトの神をそのような穢れた奴らに触らせるわけにはいかない……!」 ぐ 「おいらが退治してやろうじゃないか!」 近くにゴブリンとかいないかチェックしてから
ロディ : >アルジェ
アメリ : 「へえ」<ろどしゃま強い 「出ないのを祈るしかないわね」
エウレカ : 「ミス・ジュラス」(挙手)
スティア : 「その2種もいるのなら、なるべく早く退治したいですね」
ひぼGM : 巣わけで別の島からわたってきたのでしょう。と、セジチェ成功したひとは検討つけていいです<うつってきた?
カーパ : 「え、そんなに・・?強いの?」 <ロード、シャーマン
ミナス (N) : 「なんだい?」<挙手>エウレカ
スティア : 「確かに、いないのが一番ですが(苦笑」
アメリ : 「今ちょっとかっこいいと思ったのに、いきなりへたれないでよ・・・」<そんなに強いの>カーパ
カーパ : 「うん、そうだな、出なければいいな。無駄な戦闘は戦士として避けなきゃいけないし」
アルジェント : 「みんなで頑張れば何とかなるわよ! たぶん、、、、」>カーパ
エウレカ : 「ある程度まとまった集団の場合、率いる者としてロードなどが居る場合が予想されるであります。今回のホブリン集団の規模をわかる範囲で教えて欲しいであります」>ミナス
カーパ : 「へたれてねぇし!」 くえぇぇ >アメリ
アルジェント : 「エウレカってすごいわね。兵隊さんみたい」
アメリ : 「あらそう。じゃあ出るといいわねえ、ロードとシャーマン」(にやにや)>カーパ
エウレカ : 「あ、ありがとうであります!」(すごい感激してる)<まるでソルジャー!>アルジェント
カーパ : 「ああ、そうだな、いいところ聞くよな、エウレカは」
ミナス (N) : 「んーとね、村人が見たって言うのは3つの影。でも、3匹じゃ食べきれないくらいの量の食料をもってかれたそうよ。10匹分くらいといってたかしら」
カーパ : 「もちろんだとも。かかってこーい。(・◇・;)」 >アメリ
アメリ : 「巣に他にもいるってことかしら」<10人分 貯蔵用かもしれないが
エウレカ : 「単独で力が及ばなければ、数で補うのはこちらも同じことであります」<つよいボス
カーパ : 「10ひ……っ」
ロディ : 「なら、10匹はいるって考えないといけないね」
アルジェント : 「まぁ ロード居ると思った方が無難でしょうね」
アルジェント : 「なんとかなるって!」(汗)>カーパ
カーパ : 「あ、でも、ペットとか、飼ってるのかもしれないし・・・。うん」
スティア : 「…3匹のみと考えるのは少し楽観的でしょうね」顎に指当て
アメリ : 「そうね。ペットだといいわねえ」(にやにや)>カーパ
スティア : <いるのが無難
ミナス (N) : 「他にない? 出港は明日の早朝ね」
カーパ : 「あ、ああ、力を合わせて頑張ろう。」 >アルジェント
アルジェント : 「そうすると 各個に倒していきたいわね、なるべく」
エウレカ : 「相手はホブリン。戦意をくじけば、島から逃亡することも十分にありうると思うであります」
アメリ : 「なるほど」 「ほんとに頭良いのね。頼りにしてるわ」<逃亡>エウレカ
カーパ : 「べ、別に本物が出て来たってへっちゃらだからな。」 >アメリ
ミナス (N) : 「しっかり頼むよお前さんw」 ぱんぱん<きょどきょど>カーパ
カーパ : 「おいらは師匠のところで厳しい修行をつんだんだ。この師匠から譲り受けた甲羅にかけて」
エウレカ : 「はっ! ご期待に全力で応えるであります!」(敬礼)>アメリ
アメリ : 「そうね、そうでしょうね(にやにや)」<本物>カーパ
アルジェント : 「とは言うものの、、、、やっぱり行ってみないとわからないわよね」
カーパ : 「ああ、あ、明日だな。任せてくれ」 >ミナス
ひぼGM : それでは、街でやることなければ翌日出港となります
アルジェント : まきまきー
ロディ : 「なんだってそんなもんよw まずは行って、まずはそれからっ」
アメリ : 「了解。じゃまた明日ね」
アメリ : まきまきー
ひぼGM : 船室2つに倉庫1つくらいの小さな船。船室の1つは冒険者たちに割り振られました。
カーパ : とっさに海に飛び込む練習をしておきます。
スティア : 「ええ、具体的な策は実際に状況をみてからにしても、なるべくそういう方向でいきたいですね」>エウレカ<逃亡
アルジェント : 「それじゃ明日ね」(笑)
ロディ : 「じゃあねー」>アメリ
ひぼGM : 天気は快晴。風もよし。青い空の下船は調子よくすすみます
アメリ : 「・・・なにこれ。雑魚寝?」
エウレカ : 「お邪魔にならなければ、操船の様子を見学させて頂きたいであります!」乗り込む
カーパ : 「うぉっ乾く!乾く!乾くぅぅ!」 急いで船室へ
アルジェント : 船を見て回ってますー
アメリ : 船員を見ると昔を思い出して悲しくなるので、船室にこもってます
ミナス (N) : 「ん〜♪ んんん〜♪」 気持ちよくだりんを回す
ロディ : 「この天気なら、嵐も逃げ出すくらいだし、予定通りの船足でいけそうね」
カーパ : 「くそ、こんな風の日に船に乗り込むなんて狂気の沙汰だ・・・」 船室で膝をかかえてじっと
ロディ : 「船でベットにねたいなら、金払いな、ってw」>アメリ
アルジェント : 「良い船ですね」>ミナス
エウレカ : 「おおー」(だりん回す姿に憧れのまなざし)
ひぼGM : 隅のほうに毛布つんである。 雑魚寝ですね!<船室のようす
アメリ : 「これが冒険者ってものなのね(はふー)」>ロディ
スティア : 「妥当といったところでしょうね(くす」>アメリ、ロディ
エウレカ : (日差しに見る見る肌が赤くなっていく)
アメリ : ひ、ひやけどめひやけどめー!>エウレカ
アメリ : 「こっちからこっち、あたしの陣地ね」(指で線を引く)
ミナス (N) : 「いいよー。」「あっはっは。なんならちょっと触ってみるかい。」<おー>エウレカ 「自慢の船よw」>アルジェント
アルジェント : 「あたしに手伝えることあれば言ってくださいね」>ミナス
エウレカ : 「じじじ自分に任せてもらえるでありますか!」(おっかなびっくりだりん握る
カーパ : 「取りすぎだろそれは。おいらの寝る所がなくなっちまうじゃないか」 >アメリ
ひぼGM : 特に事件らしい事件もおこらず、2日目の昼にはベハマについてしまいます。
ロディ : 「アタシの手助けはいらなそうだね!」>ミナス 「取り過ぎ。このくらいでしょー」 指で線を引く>アメリ
アルジェント : 「ちょっと 肩の力抜きなさいよ、、、」>エウレカ
カーパ : 「せいぜいこのぐらいだな」 線を引き直す
エウレカ : 「り了解でありますうう」かちんこちん<肩
アメリ : 「・・・むー」(譲る)>カーパ・ロディ
アルジェント : 「指先で軽く持つ感じで良いからね」>エウレカ
カーパ : 「うんうん」 ロディを見て頷く
スティア : 「私は残りで(くすくす笑う」<線引き合戦
ミナス (N) : 「暇ならデッキブラシが向こうにあるから頼むよ」遠慮なく<手伝えることあれば>アルジェント
エウレカ : 「ご教授、感謝するであります」<握り方
カーパ : と言いつつお風呂で寝てよう。
ひぼGM : 島に到着。岩場がメインの海岸です
エウレカ : 「あ、甲板清掃なら自分が!」 とかなんとか言いつつ到着でした
ひぼGM : いつの間に増築を<お風呂
アルジェント : 「わかったわ。じゃ 甲板磨いてくるわね」>ミナス(テクテク甲板に)
アメリ : 「ちょっと。お風呂入りたいんだけど(浴槽蹴っ飛ばす)」>カーパ
エウレカ : マストを止まり木にして寝るとかありかなあ<フェンラン
アメリ : 止まり木w
スティア : ぐらぐらするなあw<マスト
エウレカ : 風呂あるのかあw
アルジェント : 鳥かw
カーパ : 「おいーっ。割れたらどうすんだこらー!」 >アメリ
ひぼGM : どうぞw 星をみながら寝てくださいw
ひぼGM : カーパが持ち込んだ模様です<フロあるのか
ひぼGM : 桟橋には小さな船がいくつも係留されている。海岸には干物がさんさんと日を浴びている。
エウレカ : 携帯フロすごい
アメリ : 「直せばいいじゃない。あなたが」(脱がずにどぼん)
アルジェント : 携帯風呂!!
カーパ : 甲羅に水を張ってました。
アメリ : 干物、美味しいよねえ
スティア : (甲板の柵にもたれて夜を過ごそうw<星みて
ひぼGM : 村長さんが、船をおりるみんなを出迎えてくれます
アメリ : よだれが
アメリ : 甲羅ww
アメリ : 入れないw
ロディ : どんな甲羅だw
アルジェント : 接岸手伝ってますー
カーパ : 「いやーえっちぃ///」 甲羅から追い出された
村長 (N) : 「おお、よくいらっしゃいました。ささ、こちらへどうぞ。歓迎しますぞ」 家に案内
ロディ : 「今回は災難だってね!」>村長 ひらりと船から降りて
エウレカ : 「アメリ殿はあぐれっしぶであります」<甲羅フロにどぼん
アメリ : 「こんにちは。はじめまして」>村長
カーパ : 「うー、酷い目にあった。ああ、どうも、アルソルトに仕える戦士カーパだ」 >村長
アメリ : 「脱ぐのめんどくさいし」水着でうろついてます>エウレカ
スティア : 「いえ、お構いなく。大変でしたね」(笑み>村長
エウレカ : 「村長どのでありますか。歓迎、痛み入るであります」
アルジェント : 「ふぅ(汗ふきふき)。 こんにちわ」>村長
アメリ : 「・・・・(敬語うまくないのでだまりがち)」
村長 (N) : (干しえび山盛りの皿とお茶をだす) 「これで1週間、ほとほと困っとります。どうか、よろしくお願いしますじゃ」
村長 (N) : 「いやまったく」<大変だったね
エウレカ : 「そそそそんな格好で徘徊するのは公然わいせつ罪なのであります!」指突きつけ<水着うろつき>アメリ
カーパ : 「この島でも同列の神を祭っていると聞くし、見過ごせねぇ、任せろ!」 >村長
アルジェント : 「それで 被害の方はどんn、、、、ちょっと静かにしなさいよ!」 ww
アメリ : 「露出度的には、チューブトップにホットパンツってのと変わらないじゃない(涼しい顔)」>エウレカ
ロディ : 「村長の前なんだから、身だしなみくらい整えなよw」>アメリ
カーパ : 「くえぇ?」 こっちもほぼ裸 <公然わいせつ罪
アメリ : 「あ、ごめん」<静香に
エウレカ : 「はっ! 申し訳ないであります!」(敬礼)<静かに
アメリ : 「・・・今度買う」(しょんぼり)>ロディ
ロディ : 「あー、ごめんごめん」>アルジェ
村長 (N) : 「頼もしいですな! 。 」 甲羅皿パクタにおちつかないけど<カーパ
スティア : 「君は大丈夫」(苦笑<パクタック>カーパ
カーパ : 「(>◇<)b」 >村長
アルジェント : 「で 被害の方はあれから増えてるんですか?」
村長 (N) : 「この余裕はきっと自信からくるものですな。頼りにしとります。まじで」
スティア : 別の意味で落ち着かないw<甲羅皿
村長 (N) : 「最初に被害にあったのは森の近くの畑ですじゃ。最近ではそこだけではなく、家畜や干物にまで手をだしてきよります」<被害
アルジェント : www
村長 (N) : 「毎晩きよりますて」<被害ふえてんの
アルジェント : 「毎晩ですか、、、」
カーパ : 「くえぇ」 相づちをうちながら話を聞く
スティア : 「毎晩ですか」(眉顰め
アルジェント : 「今のところ食料だけなんですね?」
カーパ : 「ならちょうどいい、張り込んでみるか。」
村長 (N) : 「こちらも手をだしておらんので」<メシだけ
エウレカ : 「ホブリンは夜行性と聞くであります。 昼の間はねぐらで寝ているのだと思われるであります」
アメリ : 「(こくこく)」 「(口を開くとぼろが出そうなのでだまりがち)」
カーパ : 「いやあれだぞ、いきなり乗り込みたくないってわけじゃなくてな」
ロディ : 「毎晩ねぇ… なら、来たところを順番にノしていく?」
カーパ : 「あいつらいっぱいいるから怖いんだよ・・・」
スティア : 「やはり実行犯以上の数が巣にいると考えてもよさそうですね」
アメリ : 「(こくこく)」>ロディ 「・・・(やっぱり怖いんじゃないの)」>カーパ
アルジェント : 「張り込み 良い作戦ね。 まともに突っ込んでたら こっちが危ないし」>カーパ
アメリ : 「罠も仕掛けましょう」
エウレカ : 「夜間戦闘は相手に有利になるでありますが、確固撃破する機会といえば確かに」<張り込み
村長 (N) : 「案内しますよって」<張り込みとか順番にとか
カーパ : 「いや、海虫とかくらげとかいっぱいわーって出たら怖いでしょ?その怖いだから、うん」
カーパ : 「おいらは大丈夫だ。夜中も見えるし」
スティア : 「いい案だと思います」(頷く<張り込み
アルジェント : 「じゃ 下見行ってみましょうか?」
アメリ : 「なにも言ってないわよ(くすくす)」>カーパ
カーパ : 「くえぇ」
アメリ : 「行きましょう」<下見
村長 (N) : 「フナムシにはもう慣れっこですのう」<ぞわぞわいっぱい
エウレカ : 「ねぐらの正確な場所はまだ判明していないでありますか?」
アルジェント : 慣れてるのかw ぞわぞわw
ひぼGM : それでは、被害があったところを見て回ります。 干物干してるところから引き抜かれたり、ニワトリが攫われていたり、そして最初に被害にあい、一番被害の大きい畑までご案内
カーパ : 「昔甲羅の中にぐわーって入られた事があってな、それから・・・」 >慣れっこ
アメリ : てくてく移動 「・・・(そっか、この格好って恥ずかしいんだ・・・そっかあ・・・)」
村長 (N) : 「ねぐらの場所、ですか。ふむ、、ねぐらにできそうなところというと、島の反対側に海につづく洞窟があるのですが、、そこくらいしか思い浮かびませんのう」
エウレカ : 「あ、ええと」
アメリ : 「(露骨に顔をしかめる)」<くらげふなむしとか
カーパ : 「ここか・・・ひ・・っ」 <ニワトリの死体が
ロディ : 「その洞窟から海に行けるってこと?」>村長
エウレカ : 「時と場合に寄ると思うのであります。 海水浴場へ遊びに来たのであれば問題ない格好だと思うであります」>アメリ
ひぼGM : 畑は葉野菜が青々としげっています。しかし、いくつかの畝はふみあらされ、作物が持ちだされています。
ロディ : 「ニワトリくらいでなに怖がってんのよ」w>カーバ
アメリ : 「だからなにも言ってないってば!」(顔真っ赤)>エウレカ
アメリ : 畝・・・・
アルジェント : 「アメリって顔に出やすいのね」(クスクス)
カーパ : 「お前さん、このぐらいの話でびびってちゃホブリンは退治出来ないぜ」 脂汗 >アメリ
村長 (N) : 「ええ、海が洞窟の中まで入り込んでますな」>ロディ
エウレカ : 「は、失礼したであります!」(敬礼)<いってねー
カーパ : 「びびってないし。」
ひぼGM : うね。
ロディ : 「そういうアンタは、脂汗浮いてるけどw」>カーバ
アメリ : 「出してないっ!」<顔に>アルジェント 「びびってるのはアンタでしょ・・・」>カーパ
エウレカ : 「失礼するであります」一応足跡を調べてみよう<畑あらしてどこいった 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
ロディ : 「海からその洞窟に入れるのは、どのくらいのサイズの船まで?」>村長
ひぼGM : 張り込みできそうなところは、農具いれの影か、森の繁みってかんじです>カーパ
スティア : 「(くすり)」<言ってない顔に出てる失礼しました!のやり取り
アルジェント : 「海側から洞窟に入ることもできるんですか?」>村長
アメリ : 調べようかと思ったけど、エウレカで十分総だ
村長 (N) : 「ミナスさんの船くらいが精一杯でしょうな」<サイズ>ロディ
カーパ : 水路とかは通ってない? <張り込み
ロディ : 「なら、海と陸から挟み撃ちも出来るね」
村長 (N) : 「できんこともないですな。少々、潮の流れがきついですが」>アルジェント
アルジェント : 「どうなのかしら、、、敵の倍の戦力なら挟み撃ちのあるでしょうけど」>ロディ
村長 (N) : ため池があるよ<もぐりたい
カーパ : 「海か、いいな海。よくホブリンを海に叩き落として滅多打ちにしたパクタックの話が聞くし、それはいい」
ひぼGM : 足跡はしっかり残ってます。2種類あるようですね。一つはホブリンの
ひぼGM : もうひとつはセジチェ目標値10で
スティア : 「殲滅目的ならそれもよさそうですね」<挟み撃ち
カーパ : 「張り込むならここがいいな」 じゃあ潜ろう
エウレカ : 「ミス。ジュラスの船に被害が出る恐れがありますが」<挟み
アメリ : せじちぇー 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
ロディ : 「この島に来るには小舟とかがあるだろうし、陸から攻めても海に逃げられたら厄介よ」>アルジェ
アルジェント : 戦いは数だよ兄貴 的な発言してみるw
アメリ : も一つの足跡のほう
エウレカ : 「これは…」セージかあ 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
カーパ : (体を小さく甲羅の中に丸めて、ぷかーっと浮いてる。
ひぼGM : こいつのです>アメリ
ヤンダク:完全版192P参照。黒術の影響をうけたコボルトを起源とするモンスター。反応は敵対的。ヨークシャテリア犬のような外見の頭を持つ小型の種族。
言語:ゴブリン語
ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
アルジェント : ひらめ 2D6 → 4 + 3 = 7
ロディ : 「小舟で島の各所に散られたら、収拾付かないしねー」
アメリ : そいえば足跡探索してないから、説明はエウレカに譲ろう
スティア : ほんとにペットがいた(違
アルジェント : あ 探索してなかった 自分w
ロディ : ペットがいたね!
エウレカ : 「ホブリンの他に、ヤンダクの足跡を発見したであります。集団の奴隷かと」
村長 (N) : 「村の漁師にいって、船をださせてもいいですぞ」<海からせめる
カーパ : ペット8割ぐらいだといいなぁ
アメリ : 「そう」<ヤンダク 「よかったわね、ロードじゃないみたいよ」>カーパ
エウレカ : 「完全な殲滅を目的とするならば、逃げ道をふさぐのも妥当かと思うであります」
カーパ : ヤンダクチェック 2D6 → 6 + 3 = 9
カーパ : 「いやっほーー」 ざばぁん <ロードじゃない
エウレカ : 「一つ提案があるのでありますが」
ロディ : 「おなになに?」
ロディ : お。
アルジェント : 「でも ロードならわざわざ出てこないんじゃない?」
カーパ : 「あ、こほん。 敵が弱いのはいいことだな、戦士としては残念だけど」
エビガニ (N) : 「#」 はさむ<ざばーん>カーパ
スティア : 「どうでしょう、ロードは外に出ず巣で待機、の可能性も否めません」困り顔
カーパ : 「何々?」 >エウレカ
スティア : 「?、はい」<提案
エウレカ : 「幸い、水中行動の得意なカーパがチームに居るのであります。 襲撃に先駆けて、海側から洞窟に潜入し、ホブリンの舟に破壊工作するのはいかがでありますか」
アメリ : 「それもそうね」<出てこない
カーパ : 「あれ、なんだこ……いでぇぇっ!」 陸の上をぴょんぴょん走り回る
ロディ : 「親玉ってのはそういうものだしね。海賊なら真っ先に来るんだろうけど」>スティア
アルジェント : 「それ! 良い考えだわ!」
エウレカ : 「ホブリンを追い込んで、舟で脱出したあと海の藻屑にするのであります!」
カーパ : 「やめろそこは、それを切るなーーー」 ぴょんぴょこ
アルジェント : >エウレカ
ロディ : 「ああ、それナイス!」>エウレカ
アメリ : 「あ、そうか。カーパがいたわね」 「船を先に壊すとかは思いついたんだけど、手段が思いつかなかったわ」
カーパ : 「ふぅ、危ないところだった」 蟹取り終えて
アルジェント : 「本人はそれどこじゃないみたいだけど、、、」(涙)>エウレカ
アメリ : 「いい案ね。それでいきましょうよ」
カーパ : 「……え?何?」 くえぇ(・◇・;) >単独潜入
エウレカ : 「カーパどの、いかがですか」(期待を込めたまなざし)
エビガニ (N) : (@@(ふりまわされる)<ぴょんぴょこ
アメリ : 「でもちょっと不安」(エビガニと死闘を繰り広げるカーパを見つつ)
スティア : 「ええ、ホブリンは賢しいですから」<親玉 「ええ、良案だと思います。カーパ、次第ですね」(苦笑
カーパ : 「……ふ、仕方ねぇな、俺にしか出来ねぇんだろ?」 皿周りの髪をさらっとなでる
スティア : <死闘を繰り広げる(ry
エウレカ : 「単独行動は危険も伴うでありますから、強要はむろんしないであります」
カーパ : 「 (がくがくがくがく 」 (・◇・;;;)
エウレカ : かっこいいなw
アルジェント : 「船に小さな穴 開けるくらいでいいのかしら?」
ロディ : 「船によるけど、小さな穴くらいじゃふさがれて終わりでしょ?」
エウレカ : 「舟の規模にも寄ると思うですが、どれくらいが適当であるかは船乗りの方に意見を伺うであります」
アルジェント : 「船の規模がわからないわよね」
アメリ : 「(知らん顔)」<船乗り
カーパ : 「よし、じゃあ早速行ってくるぜ」 颯爽とため池の中へ
ロディ : 「なんなら、アタシも一緒にいこうか? 洞窟の入り口まで船をよせてくれれば、あとは泳げばいいし」
アルジェント : 「複数箇所 開けれるなら対応も遅くなると思うわ」
ロディ : 「そこは海じゃないでしょ!w」 ツッコム>カーバ
アメリ : 「どこ行くの」<ため池
エビガニ (N) : (ピチピチ。
スティア : 「村の方に聞いてみましょうか」<船乗りに意見>エウレカ
カーパ : 「いでーーーー!!」 ざばぁん <エビガニ
エウレカ : 「それでは、お二方にお任せするであります」<ロディとカーパの工作班
ロディ : 「船の形状次第だけど。帆を張るタイプなら帆を切っておけばいい、オールならオールを捨てればいいから」>アルジェ
カーパ : 「あ。ああ。なに、ちょっとみ、道を間違えちまっただけだ」 ふらふら海の方へ
ひぼGM : えーと、お昼の間に工作班が向かうと。
アルジェント : 「そうね、できれば 船ごと沈んでもらいたいところだけど」(笑)>ロディ
ひぼGM : それ以外は待機?
ロディ : 「その間に、見張りよろしく」手をひらっとして>エウレカたち
アメリ : 待機かなー
アメリ : こっちから攻めるんだっけ、待ち伏せだっけ
アメリ : 待ち伏せなら、罠を仕掛けておきたいところ
スティア : 「ええ、お気をつけて」>ロディ、カーパ
アルジェント : 罠でも作っておきますか
エウレカ : 「動けなくなった舟に、火をかける準備もしておくであります」(矢じるを布でくるんで油ひたしたり)
村長 (N) : 「おお、お待ちくだされ。漁師に話してきますじゃ」>海のほうへ
エウレカ : 襲撃は再び合流してからの方がいいなあ
ロディ : 「頼りにならなかったら置いてくからね」>カーパ
スティア : 待ち伏せて奇襲しかけて逃げ帰ったとこを追撃、とかでいいのですかね?
カーパ : 「ああ、うん、そうな。よろしくね」 >村長<漁師に
漁師 (N) : 「南の洞窟まで送ればいいんだな? がってんだ!」
アルジェント : それで良いかと思います>スティア
スティア : ホブリンは夜来るのだし、きっと合流してますよきっと!>エウレカ
エウレカ : 夜まで待つのかしら
カーパ : 「何を言ってるんだ、お前さん、俺がいなくちゃどうしようもないだろ。」 がくがく >ロディ
カーパ : 漁師の舟の横ですーいすい。
エウレカ : 穴あけるための道具を村で借りていきましょう
ロディ : 「へー。なら、活躍期待してるよ!」背中ばしん>カーバ
アルジェント : 罠って仕掛けれるんですか?>GM
ひぼGM : できますよー<罠
カーパ : 「(ごぼごぼ」
ひぼGM : 穴あけ道具らじゃです
ロディ : 斧と錐とダガ―を借りていこう<村で
漁師 (N) : 「おし、出発だ! いくぞにーちゃん」 船にのせる>カーパ
アルジェント : じゃ 畑に罠仕掛けたいですー
エウレカ : 「ホブリンの強奪部隊に対しての、罠を仕掛けるでありますか。了解であります」
ロディ : 「静かに目立たないように気をつけて」>漁師
アメリ : しかけるぞー
カーパ : 「へ?」 船に乗せられた
ひぼGM : それでは、村組みは寄ってきた村人から励ましの言葉と、これ食べて力つけとくれみたいにスイカとかもらいつつ
ロディ : 「どこに行くと思ったの?」<へ?>カーバ
スティア : よろしくお願いします(へこへこ←技能なし(((
ひぼGM : 罠をしかけて
スティア : <罠
アルジェント : 思いっきり無駄になったりしてww
カーパ : 「乾く!乾くからこんなとこいたらーーー!」 風がびゅーびゅー
スティア : それは言わないおやくそk>アル
カーパ : 頭だけ水のなかにつっこんでおこう
アメリ : 「スイカって、ウリの仲間よね」 「カーパ、好きかしら」
漁師 (N) : 「なんとかやってみらあ! 潮がきつくて揺れるだろうが、あんたらも頑張りなよ!」>ロディ
ロディ : 「黙ってなよw 縛って海に沈んでてもいいけどねー」>カーバ
エウレカ : 「火照った肌に染み渡るのであります」スイカしゃくしゃく
ロディ : 「任せときっ!」ぐぐっ>漁師
漁師 (N) : 水しぶきとかかかるよ! では、船はぐるりと島を半周して、裏側へ、岩礁が多くて少々波が荒いです
アメリ : 「(スイカ一個残しとく)」
カーパ : 皮はとっておいてください。
アルジェント : れんじゃー器用Bでしたっけ?
スティア : 「きゅうり好きみたいですし、帰ってきたら差し上げてみては?」にこり>アメリ
カーパ : 「(ごぼ、ごぶごぼ」 >海に沈めても
漁師 (N) : 冒険者知力で目標値8をふってみて>ロディカーパ
エウレカ : 落とし穴とか上からかぶせる網とかの罠こさえつつ
アメリ : 振らなくていいんだよね?たしか器用B+レベルで自動的に?
アルジェント : レンジャー上げとけばよかtt
アメリ : <罠
カーパ : 冒険者知力 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
漁師 (N) : 「あらよっ」 操船。 2D6 → 6 + 6 + (7) = 19
ロディ : 「船で近づくのは少し難儀だね」 冒険者知力ー 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
カーパ : ですね。判定は相手だけ >自動的
スティア : さすが猟師さんw
アメリ : 「・・・まあ、こんなに食べられないしね」>スティア
ひぼGM : ふらなくておっけーでーす。<罠しかける
ロディ : 「わぉ… すごい。どこでそんな操縦法を身につけたの」
ひぼGM : 船酔い判定させようかと思ったけどこの達成値じゃいらんなw
カーパ : 「あー落ち着くわー」 海に降りてすーいすいすい。
スティア : 「ええ、冷たく冷やしておきましょう(笑み」>アメリ
漁師 (N) : 「オヤジからな!」
エウレカ : 仕掛ける宣言をしたら、あとは実際に誰かが踏み込んだとき達成値の振り合い。仕掛ける方はレベルのみ、ひっかかる方は無警戒なら感知判定として−4のペナルティ ってかんじ<罠
アルジェント : なるなる<罠
ひぼGM : では、ロディは岩の一つに木片の固まりがひっかかっているのに気付く。小船の残骸のようだ
エウレカ : 受ける方は冒険知力か、MLに知力を加味したのを基準値
アメリ : 引っかかったら振るのかー
ロディ : 「… あの岩に寄せて」>漁師
ひぼGM : そして、船は洞窟に近付きます
カーパ : 「おっと、ここらへんまででいいぜ。」
ロディ : 「カーパ、あそこの岩の周りに潜って、船の残骸がないかチェック!」>カーパ
漁師 (N) : 「おっと?」 岩に寄せる
カーパ : 「おうよ。」 ぶくぶく潜水 <残骸チェック
ひぼGM : 海草に絡まったホブリンの水死体を発見する>カーパ
ロディ : 「船の残骸の切れっぱしがあってさ。もしかしたら、この島から出れないのかもね、あいつら」>漁師
スティア : @うわあああ<死体
エウレカ : w
ロディ : @ナムナム
カーパ : 「何があ……ひ――っ(○◇○)」
アルジェント : なんかやな予感w
カーパ : 「ごぶ、ごぼ、ごぼ。」 もがいて
漁師 (N) : 「かもしれんし、村からメシとりほうだいだしな。ちくしょう」>ロディ
カーパ : ( ぷかーっと浮いて船の方に流されて戻ってくる
エウレカ : カッパw
ひぼGM : 近くでみると、大きい長いカヌーの残骸のようだと分かります。4人くらいが一列になってのるかんじの
ロディ : 「あははっw それも今日明日までだから、任せといて」>漁師
漁師 (N) : 「ど、どうした!?」 引き上げる>カーパ
カーパ : 「ごほっごほっ――s、s、死体が、ホブリンの死体が」 説明。 >ロディ
ロディ : 「これ一隻だけだと、数が足りないね(カヌーを見つつ) ほかに船が残ってるか見てくるよ」
ロディ : 「あー、やっぱり、この岩礁で沈没した船もあったんだ?」 すごい平気そう>カーパ
カーパ : 「か、帰るか?」
ひぼGM : 村ではヤブ蚊を追い払いながら穴ほったり網を加工したり頑張っています。村人がマメ茶とか差し入れてくれます
アメリ : マメ茶
ロディ : 「なーにバカ言ってんの。船が残ってるかどうかこれからチェックするんでしょ」>カーパ
漁師 (N) : 「それじゃ、そっちよせるぜ」 洞窟のほうへ
エウレカ : 「ごちそうさまであります」マメ茶あおる
アルジェント : 「あ いただきます」(笑)<お茶 (すっかり農夫)
ロディ : 「サンキュ。 それにしても、ホントにいい腕だね」>漁師
カーパ : 「いや危ないって気付かれたらどうすんだってうわぁぁ」 海の中に避難。
ひぼGM : 洞窟へ入ると、薄暗くなり、奥へいくほど暗くなっています
アメリ : 「ありがと」(でも猫舌だからしばらく放置)
ロディ : 「… 何しに来たのよ。役立たず」小声でいう
カーパ : 水の中から顔を出して赤外線のやつ。 >暗くなって
スティア : 「このぐらいの深さで十分かな(うむ」(シャベルに手重ね)穴掘りぐらいはお手伝い
ロディ : <避難
アルジェント : 「それじゃ なにかで蓋しましょう」
漁師 (N) : 「ありがとよ! さて、これ以上は暗くてきついや」
カーパ : 「ち、違うし!おいらが専攻して見てきた方がいいだろうと思っただけ。」
スティア : 「ああ、はい」よいしょっと地上に
アメリ : 赤外線のやつw
エウレカ : 「行動を制限するには十分なのであります。這い上がるところをぶん殴るでありますね」
スティア : <蓋
ひぼGM : さっきのカヌーと同じようなのが3隻ほど係留されています>カーパ
カーパ : 先行って見てこ、こよう。
カーパ : @名前忘れてw <赤外線の
アメリ : 「(うんしょうんしょ、罠つくり)」
アルジェント : 「で 土をかぶせて、、、」(んしょ んしょ)
ひぼGM : インフラビジョンでした。
ロディ : 「停船して待ってて、すぐ戻るよ」 服や髪を泳ぎやすいようにまとめて と。 >漁師
アルジェント : カーパアイでおk!w
カーパ : (戻って来て説明 >ロディ
ひぼGM : 動く影とかはみえない。いや、おさかなさんとかはいるけど
スティア : 「流石に日中から重労働、暑いな」独り言 後頭部で髪縛り
漁師 (N) : 「あいよ。きをつけてな」
カーパ : 「ほ、ほらな、おいらはやれば出来る子だろ」
ロディ : (海に静かにはいる) 「泳ぐのは、あんた得意なんでしょ? アタシを奥に誘導して」 カーパの手をつかむ
アルジェント : 「ちょっと木陰で休まない?」>村組み
カーパ : (ロディを海の中へ引きづり込むもとい案内する
エウレカ : 「地道な努力こそが、結果に結びつくであります」また真っ赤になってる
村の子供 (N) : 「おれらも手伝うよ! わるいやつらやっつけてね!」 土をかける>重労働
ロディ : 「カヌーを全部使えなくしなきゃ、ここまで来たんだから」
カーパ : 3隻のカヌーの方へ。
ロディ : (こぽこぽ・・・) 泳ぐ
ひぼGM : ではロディは助けたカーパにつれられ洞窟の奥へ
アルジェント : 「あらあら ありがとう。 頼もしいわね」(にこ)>子供
ひぼGM : カヌーに到着します。
カーパ : ぽちゃん(顔出し) きょろきょろ
スティア : 「、ああ…ありがとう。必ず退治するからね」(微笑)頭なで>子供達
アメリ : 「ありがとう。夜はちゃんと家に戻るのよ(にこ)」>子供たち
エウレカ : 「助かるのであります!」<手伝い
ロディ : (気持ちいい、ホブリン片したら泳ぎ直そう)
カーパ : 筋力が足りないし怖いので見張り役に
ひぼGM : ここまでくればカーパはさらに奥まで見えますね。岸の奥はさらにつづいているようです。動くかげはなし
ロディ : カヌーの状態や推進方法をまずチェックします。セイラー知力でいいかしら
エウレカ : 「あと、戦闘がはじまったら村の男の人たちに、それぞれたいまつを掲げて洞窟の入り口を囲んで欲しいであります。それだけでかなりの威圧をかけることができると思うであります」>村長
村の子供 (N) : 「うん! けちょんけちょんにしてやってね!」
カーパ : 「い、いないぞ、今のうちだ」 ぶるぶる >ロディ
ひぼGM : オーケーですよ。目標値は8くらいかな<カヌーの状態
ロディ : セイラー知力っ 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
スティア : 「(苦笑して手をひらひら。見送り)」<けちょんけちょん
ロディ : げっ!w
カーパ : @ノシI
アルジェント : うはww
ロディ : 「…まずっ、暗くて見えないや」小声
エウレカ : w
スティア : 暗くてよくわかんなかったんだなw
アルジェント : もってけ10 ><
ロディ : 「ちょっと見張ってて。作業するから」小声>カーパ
エウレカ : ここは勘で
アメリ : どんまいどんまいw
カーパ : 仕方ないからウィスプを……レベルが足りない。
カーパ : 「人間は不便なんだなー。くえぇ」 こくす >ロディ
ロディ : 感でカヌーに何個も穴をあけておきますw
ひぼGM : カヌーをしらべてると一つに宝箱がのってるのに気付けますね。状態はよくわかんなかったけど
ロディ : 「… ぉ」
ひぼGM : 穴をあければ浸水してしずんでゆきます
スティア : 「ふー、…」木陰で一息つく
アルジェント : これは悩ましいw
ロディ : 宝箱があるカヌーを操縦して持ってくことはできそうかしら?>GM
カーパ : 「おお、上手く行ったな良し帰ろうすぐ帰ろう」 きょろきょろ
ロディ : 残り二つは沈めとく!w
ひぼGM : 漁師の船のとこまでなら特に判定なしでいけますよ
エウレカ : 舟ごと強奪w
アルジェント : 強行に出たw
ロディ : 「ゴーゴーッ」 カヌーを操縦して、カーパに後ろから押させて、猟師のとこまで行くw
ロディ : 漁師
ひぼGM : 洞窟の外は波きついんで判定いりますが
カーパ : 「うおー、やめろー目立つ事はやめろーくえぇ」
漁師 (N) : 「おう。うまくいったかい。はーん、そいつであいつらわたってきたんだな」
カーパ : (早く帰りたいのでめっちゃこぐ
エウレカ : ふたたび1ゾロで転覆して宝は海へ
ロディ : 「静かに。気づかれたらどうすんの」叱るw>カーパ
アルジェント : いけー セイラーの意地をみせるんだー
スティア : www<1ゾロ再び
カーパ : ちゃんと回収しよう >宝は海の底へ
漁師 (N) : 明るいとこまできたんで宝箱の詳細がわかります
ロディ : おー。どんなの?
ひぼGM : 宝箱には、赤、青、緑、黄、白、黒のカギがくっついている。汚いゴブリン語で何かかいてある
カーパ : 鍵穴じゃなくて鍵がくっついてるのかー
ロディ : 「お宝♪お宝♪」スカウト知力で罠がないかチェックしよーっ 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
漁師 (N) : 「そいつで帰るのかい?」<かぬー>ロディ
エウレカ : 黒ひげ危機一髪?w<カギいろいろ
漁師 (N) : カギ穴もありますよw
アルジェント : たぶん黒ひげだよねw
カーパ : きょろきょろしてよう。
ロディ : 「読めないし下手に開けると危なそうだね。ホブリンのくせに、鍵をこんなにつけるなんて」
ロディ : 「宝箱はそっちに積んでおくよ。 食事代にカヌーの一隻くらいもらっておかないと、見合わないでしょ?」w>漁師
カーパ : 「じゃあほっておいて早く帰ろうぜ。まじで」 >ロディ
ひぼGM : 正解のカギをささないと何か罠が発動しそうでした
ロディ : 宝箱は漁師の船に積んで、ロディはカーバ乗せてカヌーで帰りますw
エウレカ : 伝説のホブリン海賊長6人の持つカギを集めないと開かない財宝
カーパ : 出られるのかな <カヌー
アメリ : カーパを牽いて
漁師 (N) : 「潮の流れに気をつけなよ。オレのあとについてきな」>ロディ
ひぼGM : 目標値は14で!<カヌー帰り
ひぼGM : 操船にて。
エウレカ : うでのみせどころ
アルジェント : うわ きつw
アメリ : きつそうだ
カーパ : すーいすい。 後から押します。
ロディ : 「船を動かすのはこの前以来だね。 よーし、いっちょ、やるよっ!」 操船操船っ 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10
ロディ : うん、駄目だった!
漁師 (N) : 失敗してもカヌーこわれるけどこっちで拾ってあげるから大丈夫
スティア : ホブリンが水没するわけだ<14
アルジェント : 残念w
エウレカ : 難所
漁師 (N) : 「おっと」 拾いにもどる
ロディ : 「ありゃ。〜〜〜〜〜〜〜っそっちじゃないっ」 カヌーは見事海に沈みました
カーパ : 「うわちょ、来るな、来るなーーΣ(・◇・;)」 カヌーと一緒に沈んでいく
ひぼGM : さて、そんなこんなで夕方には罠も仕掛けおわり、漁師組みももどってきます
アメリ : 「疲れたわ」 「泥だらけ」(座り込む)
ロディ : カーパの背中に載って、水面に顔を出す
エウレカ : ふつうにホブ舟で追い出しても沈んでそうw
アルジェント : 「おかえりー そっちはどうだった?」>ロディ
ロディ : 「船は全部沈めてきたよ。あと、宝箱も一つゲットー♪」>アルジェ
カーパ : 「おい、ちょっと重いぞ」 すいすい <背中に
エウレカ : 「お疲れ様であります!」真っ赤に日焼けして出迎える
アルジェント : 「わぉ やるじゃん♪」>ロディ
アメリ : 「おつかれさま」 「夜まで休みましょう」>ロディ、カーパ
アルジェント : 「こっちも罠仕掛け終わったわよ」
カーパ : 「ふ、おいらにかかればこのぐらいの仕事お茶の子さいさいだ(^◇^)」 >アルジェント、アメリ
スティア : 「お疲れ様でした」濡れたタオルもとい手ぬぐい渡し>罠組み
エウレカ : 「信じていたであります」<首尾上々
ロディ : 「そっちはずいぶん日焼けしたねぇw ホブリンを海の藻屑にしたら、泳ごうよw」>エウレカ
アルジェント : 「おつかれさま 夜まで休んでて」(にこ)>パーカ ロディ
ロディ : 「サンキュー♪」 体をふきふき>スティア
村長 (N) : 「おつかれさまです。夕飯ができておりますぞ」 海の幸煮込み
エウレカ : 「ありがとうであります! …おお、肌に染みる」(じゅー)
アメリ : 「ふうん・・・・」<お茶の子
ひぼGM : 深夜まで休憩でいいかな
カーパ : 「おや、新入りかい?」 色が2Pカラーになってる >エウレカ
スティア : 「お二人もお疲れ様です。村の方から色々頂いてますから、ゆっくり休んでくださいね」>海組み
エウレカ : 「お腹と背中がくっつきそうだったであります!」<夕飯
ひぼGM : スイカがひえております
ロディ : 「わぉ。 美味しそう。いいねいいね、猟師風料理♪」 ぱくついて、食べ終わったら眠るー
エビガニ (N) : (V) 煮込まれた
カーパ : 「ほ、ほんとだからな。凄かったからなおいら」 >アメリ
スティア : 「ね」(笑いかけ<スイカあげようかな>アメリ
アルジェント : んとー 暗くなったら納屋とかに隠れる?
エウレカ : (冷やしたら色戻った)「? ああ、パクタックの方はフェンランの見分けがつかないでありますか。エウレカであります」<新入り
カーパ : 「おー、なるほど。あんたも保護色が使えるのか。」 納得。 >エウレカ
アメリ : 「そう。びびってばかりでロディにまかせきりだろうと思ってたわ」(ふふふ)>カーパ
ひぼGM : 納屋隠れ待機でおーけーですか
エウレカ : 「任務が終わったら、たっぷり遊ぶであります!」<泳ぐ
アメリ : 「・・・余りものだけどね(目をそらす)」>スティア
アルジェント : あたしは納屋待機で
エウレカ : それで<待機
アメリ : 納屋たいきー
スティア : 「ええ、余りましたからね。折角ですから食べて貰いましょう(にこり」>アメリ
ロディ : 同じく納屋にいようか
カーパ : ため池待機で。
スティア : おっけーです
エウレカ : 「舟はすべて沈んだでありますか。 異常に気づいたらリーダー自ら外に出てくるかもしれないでありますね」
ロディ : 「アタシの分はー?」 むくw>スティア
ひぼGM : では、月のない夜
アメリ : 「(にらみつける) (すぐ目をそらす)」>スティア
ロディ : 結局、カーパの分も食べてしまいました(ぺろり
スティア : 「ああ、ちゃんとありますよ(くすくす」(にらみにも笑いかけ >ロディ
ひぼGM : 罠を仕掛けた人は誰だっけ。レンジャーLv+2D6をおねがいしまーす
アメリ : 高い人のほうがよいかな?
カーパ : 「わ、悪いな、とっておいてもらったみたいで(;◇;)」 <スイカが余り
アメリ : アルジェントのほうが基準値たかそう
アルジェント : レベルだけです?
ひぼGM : がさがさと繁みのほうから音が聞こえてきて
エウレカ : レンジャー2れべるであります 2D6 → 1 + 3 + (2) = 6
カーパ : 「泣いてなんてないけどな」 食べられたのを気付かず皮を美味しそうにぼりぼり
エウレカ : ふっちまた
ひぼGM : レベルです
アメリ : あ、LVだけなのか。じゃあ同じだ。振るのは一人ですか>GM
エウレカ : しかも低かった
アルジェント : わなー 2D6 → 3 + 2 + (1) = 6
アメリ : お、エウレカが2だった。ならエウレカに、と思ったら出目が死んでるw
エウレカ : 同じでした
ホブリン (N) : こっちは油断しておるので。−4して 2D6 → 6 + 6 + (-2) = 10
スティア : のーんww
アメリ : 振ってよいのかな 2D6 → 1 + 2 + (1) = 4
カーパ : 油断してないw
エウレカ : 6ぞろw
アメリ : みんなひどいwそしてホブリン超感知w
アルジェント : ダイス神留守らしいよ
ロディ : 船をつぶされたのに気づいたかw
ホブリン (N) : 「ごぶ!」 わり。超気付いた
エウレカ : 「あれほど巧妙に仕掛けた罠がやすやすと…!」
スティア : GM6ゾロ二回目w
アメリ : 「がんばったのにー・・・・」
ホブリン (N) : 「ごぶぶ」 「ごぶ」 複数いるようです。ちょっと相談中
ロディ : 「…… 来た?」むく。小声で聞く
エウレカ : 「仕方ないであります。 この上は相手より先に動いて機先を制するでありますよ」弓に矢つがえ
カーパ : 攻撃していいのかな。
スティア : 「、警戒して引き返すかどうか…」唇噛み
ホブリン (N) : 「ごぶ」「ごぶ」 引き返すもよう
スティア : 「ええ、残念ですが罠には気付かれました」>ロディ
アメリ : 「戦うのね、うん。(手が震える)」
アルジェント : それじゃ 攻撃しますか
ひぼGM : 背を向けているのでおッケーです。<攻撃する
エウレカ : 「ねぐらに引き返して行くでありますね。ねぐらまで戻る前に押さえるであります」
カーパ : 「ま、待てー」 パチンコぱーん >ホブリン 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12
ロディ : 「しょーがないっ。風の流れと人の動きは意のままにはならないってね。ドンマイッ」
エウレカ : ところで暗さによるペナルティは (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ロディ : (カトラス抜いて、だーーーっ、と近づく)
スティア : 飛び道具持ってないやw (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
ひぼGM : ホブリン2匹とヤンダク1匹です。
カーパ : これで水の中に来てくれたらいいなぁ。陸は怖いなぁ。
ひぼGM : 明り誰もつけてないよねw −4
ひぼGM : <ペナ
アメリ : じゃあ、待機してくれれば、ライトつける (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
アルジェント : インフラで弓ー (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
カーパ : カッパアイで見てます。 インフラだ
アメリ : あれ、飛び道具組はインフラ持ちだ (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
エウレカ : ではこちらは遅延で (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
アメリ : あたちない (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
ひぼGM : ただし背をむけていたのでホブリンずも−4をうける。相殺 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
ロディ : うふふ、飛び出しちゃったぜ
カーパ : ぽちっと (HP:16 MP:17 敏:20)
ロディ : まだ接敵してないけどっ
アメリ : じゃ、初手はライトだな。うに (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
エウレカ : エウレカも夜目利かない (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ロディ : かちりっ (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
エウレカ : 「明かりを頼むであります、アメリどの」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
アルジェント : インフラは修正なしですか? (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
カーパ : てことは当たったかな、ダメージで >ホブリンA 9 = 7 (6 + 4 = 10) + 【2】 キーNo. : 16 (HP:16 MP:17 敏:20)
エウレカ : 後頭部に頭狙いしよう (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ひぼGM : では、ラウンドはじめます ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ホ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ヤ(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
スティア : e-to (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブリン (N) : 「ぶっ!?」あたった ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ホ(HP:4/8 MP:8/8 敏:14)(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ヤ(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
アメリ : 「う、うん・・・」<あかり>エウレカ (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
カーパ : 「おーいこっちだー」 (くくく、水の中におびき寄せれば >ホブリン (HP:16 MP:17 敏:20)
スティア : ホブが13、ヤンダクが14だからこうか (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブリン (N) : インフラはー2ですね。実質+2 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ホ(HP:4/8 MP:8/8 敏:14)(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ヤ(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
ホブリン (N) : このRはホブリンたちは混乱して行動しません。どんどこどうぞ ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ホ(HP:4/8 MP:8/8 敏:14)(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ヤ(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
アルジェント : インフラ了解です>GM (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
ロディ : 「灯り頼むよ! いでよ希望の光ってね!」>アメリ (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アメリ : ロディアルどうぞー (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
アルジェント : ホブAに弓ります (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
ロディ : じゃ、ホブリンに攻撃しよう。ええと、ペナのことは考えなくていいのかな (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
カーパ : 「あれ、来ない・・・」 <混乱して (HP:16 MP:17 敏:20)
アメリ : 「希望の光、ねえ・・・(緊張するじゃない、そんなの・・・)」ワンド構え (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
カーパ : 「くえぇ・・・(・◇・;)」 (HP:16 MP:17 敏:20)
エウレカ : まだ明かりついてないから相殺になるっぽい (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブリン (N) : おっけーです<ペナのことかんがえなくて ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ホ(HP:4/8 MP:8/8 敏:14)(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ヤ(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
エウレカ : マーチでアメリとスティアの敏捷順上げてもいいなあw (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ロディ : じゃあ、と。 ホブリンに攻撃っ! 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
スティア : 「混乱しているうちに、仕留めましょう」グレソ構え (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ロディ : はずしたw (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アメリ : そうすると全員先に行動できるのか。いいかもw<マーチ (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
カーパ : 一応手を振ってアピール >ヤンダク×2 (HP:16 MP:17 敏:20)
ホブリン (N) : 「ごぶっ」頭を抱えたぎりぎりをロディを武器がかすめる ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ホ(HP:4/8 MP:8/8 敏:14)(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ヤ(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
ホブリン (N) : ヤンダクとホブリンが逆に ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:4/8 MP:8/8 敏:14)(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
ロディ : 「っと、 しゃがむなってば、こら」 すかっ (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アルジェント : ややこしいのでペナって撃ちます 弓ーー ホブA (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
エウレカ : エウレカの手番を使うから、実質はそう得でもないけどもw<順番いれかえ (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
アルジェント : って 誤射あります? (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
ホブリン (N) : いろいろまちがえた。習性。 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)
ホブリン (N) : 誤射はなしでOKです。 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)
アメリ : それもそうか・・・w<手番 (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
ロディ : 敏捷同時だからきっとこのラウンドは大丈夫と信じてる(ぉ (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
スティア : 後衛なら誤射なしのような (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
アルジェント : じゃ あたれー 2D6 → 1 + 4 + (1) = 6 (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
アルジェント : うわ、、、 (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
エウレカ : ゴブ回避マイナス4だから当たったのでは (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブリン (N) : こっち-4なんであたります! ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)
アメリ : では、3m前進して、前衛の武器にライト (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
アメリ : あたたあたた (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
アルジェント : まわれー 7 = 4 (6 + 1 = 7) + 【3】 キーNo. : 13 (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
カーパ : ゴブリンのペナを考えると、それに+4なのでぎりぎり当たってるかな (HP:16 MP:17 敏:20)
ホブリン (N) : 「ほぶごぶっ」 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)
ホブリン (N) : HP半減。 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:8/12 MP:10/10 敏:13)(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)
エウレカ : 「ありがたいであります!」誰も攻撃してないホブBに頭狙い 2D6 → 6 + 6 = 12 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブリン (N) : こっちこっち ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
ロディ : 「さーー。降参しろーっ!」w (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アメリ : 「えーと、灯りの呪文は・・・」わき腹の紋様に手を当て、ワンドを構えてくるっと踊るように一回転。ロングパレオがひらめく 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11 (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
エウレカ : 無意味に正確に命中 11 = 7 (5 + 4 = 9) + 【4】 キーNo. : 20 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブリン (N) : 「!?」 直撃 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)(HP:12/12 MP:10/10 敏:13)
カーパ : 倒れたー (HP:16 MP:17 敏:20)
ホブリン (N) : 2D6 → 1 + 4 = 5 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)
アメリ : ロディがカトラスだから、カトラスの刀身にかけようか。鞘にしまえば消えるよね (HP:17/17 MP:17/17 敏:11)
スティア : 」 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブリン (N) : 50分気絶 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)
アルジェント : 連邦のエウレカは化け物か (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
スティア : 「ああ、これで見えますね。ありがとうございます」>アメリ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブリン (N) : 「ごぶっ」(目をおさえる)<いきなりぴかー ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)
カーパ : 「うお、まぶし、」 (HP:16 MP:17 敏:20)
エウレカ : 「逃げるやつは敵なのであります!」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
カーパ : (水中に潜る (HP:16 MP:17 敏:20)
アメリ : 「うん。じゃーさっさと片付けちゃって!」>スティア 「(成功した。よかった)」 (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ロディ : 「わ、、、なにこれ? よくわかんないけど便利!いいね!」 光るカトラス見つつ (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
スティア : ホブBが気絶ですよね Aにこうげきー 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ヤンダク (N) : (ムーンサルト土下座) ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)
アメリ : 早いwww (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ロディ : なかm>スティア (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アルジェント : うけるwww (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
ロディ : さすがヤンダク!潔い!w (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
スティア : う、振るわんw (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブリン (N) : 「ぎゃっ」あたるー ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:6/12 MP:10/10 敏:13)
エウレカ : 明かりついてるからペナなしで、命中 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
アルジェント : しかもムーンサルト決めてるしw (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
カーパ : 13だから命中ですね (HP:16 MP:17 敏:20)
スティア : 「――っはぁ!」そっかぺなかw 7 = 2 (2 + 1 = 3) + 【5】 キーNo. : 23 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
スティア : 出目がなあw (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
エウレカ : 少しずつ蓄積 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
エウレカ : 次は射撃が誤射りそうだから、呪歌使おうかな (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ロディ : @いや、スティアの攻撃はペナ入れてないよー (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
スティア : …どんだけアクロバティック?w<ムーンサルト土下座 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
エウレカ : 相手のゴブが回避マイナス4のペナありでした (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
スティア : ん、当たらなかったのかな<攻撃 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ヤンダク (N) : 「ごぶ! ごぶぶごぶぶ」 (ホブリンの足をつかむ ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:4/12 MP:10/10 敏:13)
アルジェント : 裏切りwww (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
スティア : こっちのペナルティだけ解除だったんですね、じゃあヒットか (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブリン (N) : 「ごぶーぶぶ!? ごぶぶぶご!」 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ホ(HP:4/12 MP:10/10 敏:13)
アメリ : ヤンダクw (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
スティア : 仲間割れしとるw (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ひぼGM : 次のRにはホブリンかたつくんでまきますw
ロディ : ヤンダクww (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アメリ : 巻いたw (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
エウレカ : まきまき (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
カーパ : 「なんて無様なんだ。見てて恥ずかしいぐらいだな」 (HP:16 MP:17 敏:20)
ロディ : 「誰か、こいつらの言葉わかる人、いる?」
カーパ : 巻き了解
ヤンダク (N) : (地面に額がめりこみそうなほどひれふしている)
エウレカ : 「予想通り、簡単に戦意を喪失したであります!」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ロディ : 「水も滴る美味しいカエルになってるのは、何でかなー?」<何て無様>カーパ
アメリ : 「情けない・・・」 (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
アルジェント : 「わからないわ」>言葉 (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
エウレカ : (かぶり振る)<言葉
アメリ : 「(ふるふる)
カーパ : 「いや陸上で戦うのが怖かったなんてことなくて戦略だからな。これは。全然怖くなかったし」 >ロディ
ロディ : 「圧勝って思おうよ。勝利!w」>アメリ
ロディ : <情けない
アルジェント : 「精霊語なんてシャーマンにしか通じないでしょうし」
スティア : 「生憎と」<言葉 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>ホブリン(13)>アメリ(11)>スティア(10)
ヤンダク (N) : 「はっはっ。くぅーん」 (仰向けになって腹をみせる)
ロディ : 「ふーん。じゃあ、巣に行く時は最前衛やってみる?」w>カーパ
エウレカ : 「とりあえず早々に投降したことでありますし、縛っておくであります」捕縛用ロープ取り出して縛る >ヤンダク
カーパ : 「かぱかぱかぱ」 パクタック語で話しかけてみたりしたけどダメだった
アメリ : 「え、ええ・・・」 「・・・しょうりっ(拳を上げる)」>ロディ
ロディ : 「縛って村の人に任せとこう」
ヤンダク (N) : 「くーん」 縄芋虫。
ロディ : 「しょーーりっ!」こぶしをコチンっ☆>アメリ
カーパ : 「も、もちろん、当然だな。一番勇気のあるものが前だろ」 >ロディ
ヤンダク (N) : 「ばーか」>カーパ
エウレカ : 「荒らされた作物の分、きっちりと働いて返させるでありますよ」
スティア : 「戦意を削がれて襲わなくなるなら、それでいいんですけどね。無駄に殺すこともなくなる」頭わしわし>縄芋虫
ヤンダク (N) : (村人にひきずられていく)
カーパ : 「な、なんだとー」 ぷんすか >ばーか
アルジェント : 「さて あたしたちは洞窟に向かおうかしらね」
ホブリン (N) : (同じくひきずられていく)
エウレカ : 「まだ戦いは終わってないのでありますよ。ねぐらに残ってる者が居るかもしれないのであります」
カーパ : 「巣の場所って分かってるんだっけ?」
アメリ : 「ここから本番・・・かしら」(ドキドキ)
ロディ : 「……」
ひぼGM : では、夜の森をずんずか進んで行きます。<いざ洞窟へ
ひぼGM : 洞窟につきました。
エウレカ : 「は?」
ロディ : 「…… もう一回、カヌー壊しに潜ってみる?」w>カーパ
アルジェント : そこらへんはまきでなんとかw<巣の場所
カーパ : 「え?」
エウレカ : 「昼間に、先行して忍び込んだのではないでありますか」<巣の場所>カーパ
スティア : 「洞窟ではホブリンには会わなかった、ということですね」(苦笑>カーパ
アメリ : 「昼間アンタどこにいってきたのよ」>カーパ
ひぼGM : 現在、洞窟入口から10m地点の繁みにいます。そこから洞窟までは木々がとぎれて草原になっています。入口には一匹のヤンダクが見張りにたっています
ロディ : 「やっぱ、最前衛ね」>カーパ
カーパ : 「あ、うん、そうだな。分かってて言ったんだけどな、みんな分かってるかなって」
スティア : 「まあ、巣だと確信して向かったわけではありませんからね」>ALL
アメリ : 幸い遠距離攻撃できる人多いから、1Rでしとめられないかな<見張り
エウレカ : 「なるほど。その目で確認するまでは確かな報告とは言えないと… 勉強させて頂いたであります」
ヤンダク (N) : (あくびをしている
カーパ : 「うんうん、そうそう。」
エウレカ : 「気づく前に落とすでありますね」
ロディ : 「… 不意を突けばあっさりしとめられそうだね」
アルジェント : 「あたしが弓使ってみる?」
アメリ : 「や、やるの?」(手斧を構える)
スティア : 「ええ、お願いします」>エウレカ、後衛部隊
カーパ : 「安全な策を取ろう。」
エウレカ : 「明かりが無いので、当てるだけならなんとか…」
ヤンダク (N) : ねむそうなんでレン知目標13で不意を撃てます
アメリ : ついでに、矢か斧にライトかけてから投げるか
アルジェント : れんちー 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
エウレカ : 不意打ち判定とか珍しいw ふっていいかしら
ヤンダク (N) : ステータス ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
アルジェント : 出目悪
カーパ : 「おいらは頭を狙おうか。見えるし」
ひぼGM : PTの誰かが成功すればおっけーです ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
エウレカ : ああ、そういえば複数で振っていいんだった<不意打ち判定
アメリ : そういえば狙撃なんてコマンドがあったね
ロディ : 「遠くから攻撃できる人に任すよ」
アメリ : れんちー 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
アルジェント : ふってふってー
エウレカ : 「常に先手をとるであります!」 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
エウレカ : いっぽんたりねい
ひぼGM : 12が最高値かな。では、不意打ちはなしで、通常戦闘となります ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
アメリ : ホブリンいるの
ヤンダク (N) : 「ごぶ!」 暗視で繁みの奥の影をみつける ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
アルジェント : それじゃ開き直っていきますか
カーパ : まずライト用意せな
ロディ : ヤンダクだけみたい>アメリ
エウレカ : 明かりカトラスを持ったロディに照らしに行って欲しいところ・w・)
ヤンダク (N) : 今はいない。けしわすれ<ホブリン ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
ロディ : そういえば、まだライトが
アメリ : 消えた消えた
カーパ : 「き、気付かれたーー」 びくぅ
アメリ : ロディ先に行けば、見える、かな
ヤンダク (N) : (大きく息を吸って叫ぶ姿勢) ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
アメリ : うんしょ (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
スティア : 鞘に直したら消える?てか効力どれだけだったかー
ロディ : 「っと、そういえばアタシのカトラスはまだ光ったままっぽい」
ロディ : 12時間>スティア
エウレカ : 12時間
アメリ : 12時間ー (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
カーパ : 「こ、こっちくるなーーー」 スネアー >ヤンダク 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
ヤンダク (N) : では、敏捷度早い人からいきましょう。 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
スティア : 了解でスーw (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>アメリ(11)>スティア(10)
ロディ : 「よーし、 じゃあ 」 カトラス抜いて、ヤンダク近くにダッシュっ
スティア : 「、仲間を呼ばれそうですね」 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>アメリ(11)>スティア(10)
ヤンダク (N) : (こけっ) ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
エウレカ : こけた
スティア : こけた (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>アメリ(11)>スティア(10)
ロディ : こけた
アルジェント : インフラ弓 2D6 → 6 + 4 + (1) = 11
ロディ : ぎらんと光る刃をのど元につきつけよう>ヤンダク
エウレカ : じゃあ相手に回避−2ってことでいいのかな<スネア
アルジェント : まわれー 6 = 3 (3 + 3 = 6) + 【3】 キーNo. : 13
カーパ : 「ふっふっふ、狙い通り。」
ヤンダク (N) : おーけーです<-2 ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:8/8 MP:8/8 敏:14)
アルジェント : 3ゾロで特典はありませんk?
エウレカ : つきつけられた「…っ! これでは撃てないのであります。ロディどのに任せるのであります」
エウレカ : みんな射撃してるけどw
アメリ : 「(手斧構えて固まったまま) だいじょうぶ・・・かな?」 (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ロディ : みんな射撃してやがるw
ヤンダク (N) : 「きゃん」 矢がささる。 「ごぶあー」 ホールドアップ<喉元に ホブリン ML:2 知:5 敏:13 移速:8 攻=牙:9 打:7 回:10 防:5 生抵:10 精抵:9 暗視
ヤンダク ML:1 知:6 敏:14 移速:8 攻=牙:8 打:5 回:10 防:3 生抵:8 精抵:8 暗視
ヤ(HP:5/8 MP:8/8 敏:14)
ロディ : スネアでこけた時点でもう勝負はついたと意気揚々と近づいたのにw
カーパ : ロディの背中が寒い事にw
ロディ : 「…(あっぶなーーーっ)」内心ひやりw
矢ヤンダク (N) : 「んーんー!」 戦意喪失
エウレカ : ヤンダクを矢の盾にしました<ロディ
アメリ : 「え、あの、投げたほうが良いのかしら」(構えたまま) (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
カーパ : 「・・・ふぅ」 脂汗
アルジェント : てか 同時?
スティア : 「ヤンダクですから、おそらくは」(苦笑<ロディ危ない!?>アメリ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>アメリ(11)>スティア(10)
矢ヤンダク (N) : 鬼!
エウレカ : 「どうやら降伏させたようなのであります」弓おろし
スティア : 「いや、もう大丈夫みたいですね」>ALL (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ヤンダク(14)>アメリ(11)>スティア(10)
アメリ : 矢ヤンダクw (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
カーパ : 「うん、良い働きをしたな」 <降伏
矢ヤンダク (N) : (尻尾をおまたに巻き込んでいる)
ロディ : 「(こっちこっち、と手を振って呼び寄せよう)」>みんな
アメリ : 「そ、そう・・・」(斧下ろす)>スティア、エウレカ (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
アルジェント : 村の男はきてるのかな?
エウレカ : 警戒しつつのこのこと行こう
カーパ : ぴょこぴょこ近づく
ひぼGM : 来てないよ。何故<村男
ロディ : エウレカが
カーパ : 村男たちに松明持ってかこんでもらおうって言う
ひぼGM : ありゃ、見過ごしてた
ロディ : 『攻め込む時に一緒についてきて松明を煌々と照らしてください』と村長にお願いしてたのですね
アルジェント : なんか そういうやり取りあったかとw
エウレカ : 威圧するために、洞窟の外を村の男たちでたいまつもって取り囲んで欲しい、って言ったけどスルーされてたw
スティア : そういえば返答はなかった、かも?w
エウレカ : まあ無くても
アルジェント : んじゃ このままでもw
ひぼGM : ごめんよ。 では、 「準備に手間どりまして!」 と、5人くらいが松明もってきます。
カーパ : 「じゃあ行こうか。中のやつらが気付く前に今のうちだ」 先頭で進んで行こう
ロディ : このままでもっ
アルジェント : 注意して洞窟入り口まで近寄ります
カーパ : カーパアイびーで洞窟の中見回し
スティア : じゃあカーパの後ろあたりに
アメリ : 「・・・ずいぶん元気になったわね」<先頭>カーパ
若者 (N) : 「すげぇ。もう一匹たおしたんすね」
エウレカ : 「こういうのは数が大事なのであります! これで我々の数に相手はおののくでありますよ」
ロディ : 「この調子で一気にいくよ」
ロディ : 「このくらい、ちょろいよ」<すげぇ>若者
エウレカ : 「皆さんは直接手を出さなくていいので、ここでにらみを利かせていて欲しいでありますよ」>村人
ロディ : 同じくカーパの後ろあたりに
アルジェント : センスオーラで周辺探索
アルジェント : 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
ひぼGM : 暗い洞窟が照らし出されます。吹き上がってくる海風が確かに海へとつづいているのをしましています。洞窟はゆるやかな下りの斜面となっています。
アメリ : 明かりは、ロディのカトラスだけでいい?
カーパ : 「任せろ。アルソルトに使える戦士としてこのぐらいのことは」 <元気に
若者 (N) : 「了解っすあねご!」 <ここで
アメリ : 気づかれそうなら鞘にしまいたいけど、明かりなしじゃ見えないかな
アルジェント : 「あたしが前歩こうか?」
ひぼGM : おかしな精霊力はない。植物水土精紳生命闇光火風
アルジェント : 「あ でもどのみち明かりは要るね」
エウレカ : 暗視もちにとって、明かりって感知できるのかなあって疑問がわいた<夜でも昼間のように見通せる
ロディ : 「やりたい人に任せておくのが一番いいって」>アルジェ
エウレカ : まあ昼間でも明かりは見えるものな
カーパ : ぴょこぴょこ。
ロディ : 一応鞘に仕舞っておこう
アルジェント : 熱源探知みたいなものだよね? たしか
アルジェント : ドワーフは見えるんだっけ、、、確か
エウレカ : ゴブの暗視の方でした
ひぼGM : 気づかれやすくはなりますね<明りつけてく
ひぼGM : 暗視もちも昼夜は多分分かると思うのでありで<明り感知
ひぼGM : 熱源探知はインフラビジョン
ロディ : 「灯りは仕舞っておくよ、とりあえず」
スティア : すみませんちょとろむですっ
ひぼGM : 少し奥に進むと、右手側に分かれ道が見える。
カーパ : 海はどっちですか。
ひぼGM : >カーパ
アメリ : 「(びくびく)」
ひぼGM : ろむてらー
エウレカ : 分かれ道
ひぼGM : 正面です<海
カーパ : いってらっしゃいませー
アルジェント : いてらー
ロディ : いってらっしゃいー
カーパ : 「(右手に分かれ道があるようだな」 >ALL
ひぼGM : 暗闇のなか、前を歩くカーパを頼りに慎重に進んでいく冒険者たち
ロディ : 「なら、みぎてがわのほうだね」小声
スティア : (いた電だったぞこのやろー ただいまですorz
ロディ : おかえり!どんまいっ!
カーパ : 「(おいらは前の道を見てくるから、みんなは右の道を見てくるといい」 >ALL
アルジェント : おかえりww
カーパ : おかえりなさいーw
ひぼGM : 何か冷たい粒が上からぽつり、と。次発言した人に当たる。
スティア : @しかも無言じゃなくて「あははははははは」っていってた こええ
エウレカ : 「この状況で分散行動は危険だと思うのであります」
ひぼGM : おかえりー
ロディ : 「何言ってんの。アルソルトの敵なんでしょ」 カーバを右の道にげしっw
エウレカ : スティアに
アルジェント : スティアww
ロディ : こえーw
アメリ : おかえりー
カーパ : ここからいっきにホラーに
スティア : 「、…なんだ?」頬触る
ひぼGM : ただの水滴ですけど
カーパ : 「う、うわぁ、こっちじゃあ、とっさに海に逃げ込めないじゃないかー」 げしられた
アルジェント : 、、、、やるな、、、GM
ひぼGM : では、げしってされたカーパは小部屋にはいってしまう
カーパ : ぎゃふん。 >小部屋
スティア : 「…水?ああ、ため池の水源でもあるのかな(苦笑」
ひぼGM : 。赤褐色の肌をもち、頭髪はほとんどないが、身体全体に濃い目の体毛を生やし、人間と遜色ない体格をしているモンスターと目があいます>カーパ
ロディ : ふふふ
カーパ : 「こ、こんにちはー」 >人間と遜色ない体格
??? (N) : 「ごぶばんはー」
アメリ : ごぶばんはww
エウレカ : 「一人で先陣を切るなんて、無謀でありますっ」<げしころがり
アルジェント : ちょww
カーパ : 「じゃ、邪魔したな」 くるっと振り返って帰ろうと
アメリ : 「なに、なに、なんなの」>カーパ
??? (N) : 「ごぶしゃー!!」 敵対的な咆哮を放つ
アルジェント : 「どしたの?」>カーパ
ロディ : 「気合入ってるよね!」 カーパの後ろから入る
カーパ : 「いや、先客がいたようだったから」 >アメリ
スティア : 「、お出ましですね!」ロディに続く
カーパ : 「くえぇぇぇ!!!!」 (;◇; )
ロディ : 振り向いたカーパをまた部屋の中に押し込み通
ロディ : 押し込みつつ
アメリ : 「先客も何も、敵じゃないの・・・・」(しっしっと部屋に追い返す)>カーパ
ひぼGM : ロディが入って明りがついたらセジチェどうぞw
エウレカ : 「あれはホブリンロードでありますっ!」姿見て確認
ロディ : 剣を抜き
エウレカ : ああ、改めてかな 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
カーパ : 何匹いますか?一匹だけ?
ロディ : (灯りがピカーーーッ!)
ロディ : ひらめる 2D6 → 4 + 4 = 8
ひぼGM : 一匹ですね
アルジェント : ひらめで一応 2D6 → 3 + 4 = 7
アメリ : せじちぇー 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
スティア : ひらめ、け!← 2D6 → 1 + 2 = 3
ひぼGM : 8以上でわかる
ホブゴブリン:完全版192P参照。赤褐色の肌をもち、頭髪はほとんどないが、身体全体に濃い目の体毛を生やしている。人間と遜色ない体格をしている。
言語:ゴブリン語
ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
エウレカ : 「参謀役が居ないのであります。新手に気をつけるでありますよ」
ひぼGM : では、戦闘Rはいりまーす。宣言どうぞ!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
エウレカ : 「そしてホブゴブリンだったのであります!」赤くなる
アメリ : 「でっか・・・・」
アメリ : 赤くなったw
スティア : かちかち (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : 「や、やってやるー、アルソルトの名にかけてー」 爪しゃきーん。
アメリ : 宣言なーし (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ロディ : 「なら、参謀が来る前に、ノさないとね! いくよ!」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アルジェント : ぴこ (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
ロディ : 宣言なしっ (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アルジェント : シェイドいきます (HP:9/9 MP:16/16 敏:19)
エウレカ : じゃあ今回は呪歌のマーチでも使おう
スティア : 「避けられないならば、それは肯定して然るべきか。…始めよう」 宣言なし (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
アメリ : 他にボスいないと踏んで、魔法でいこう (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
カーパ : 「やあぁぁ」攻撃ー 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11 (HP:16 MP:14 敏:20)
ひぼGM : ではカーパからエウレカまでどうぞ!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
エウレカ : 「自分の軍楽に合わせて欲しいのであります。全隊、倣えー!」ホイッスルぴーっ! (マーチで行動順を15に) 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
カーパ : 爪できしゃーっと 4 = 2 (2 + 4 = 6) + 【2】 キーNo. : 5 (HP:16 MP:14 敏:20)
エウレカ : うっかりホブの抵抗も抜いてしまいました
アメリ : プロテとエンチャとエネボ、どれがよいだろ (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ホブゴブ (N) : 「ほぶ!」 あたる
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : ホブも一緒にww (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ロディ : 「やーっ!」 攻撃! 2D6 → 4 + 3 + (4) = 11 (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
ホブゴブ (N) : うっかり同時行動しますs
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
スティア : ww (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
エウレカ : ぴっぴっぴっぴ
ホブゴブ (N) : 「ほぶ!ほぶ!」 リズムに合わせて肩をゆする
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : ほぶほぶww (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ロディ : きらーんっ 7 = 4 (2 + 6 = 8) + 【3】 キーNo. : 8 (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アメリ : 「や、ちょっと、なにこれー」 (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
カーパ : 「かーっぱかっぱ、かっぱ」 踊り出す (HP:16 MP:14 敏:20)
ホブゴブ (N) : 体毛がはじくはじく
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
エウレカ : ぴーっ(完全に裏目に出たであります!) (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
アルジェント : シェイドー 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10 (HP:9/9 MP:10/16 敏:19)
カーパ : 次はホブとアメリとスティアが同時行動かな (HP:16 MP:14 敏:20)
ロディ : 「かたっ?! って、なにやってるの!」w (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アルジェント : 出目悪い しくしく (HP:9/9 MP:10/16 敏:19)
アメリ : カーパ、アル、ロディ、スティアにエンチャでいいだろか (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ホブゴブ (N) : アルジェントはシェイドをとなえた。 らいとがしぇいどをかきけす!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : 「・・・ちょっと面白い」 (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
アメリ : wwww<かき消すw (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
ロディ : おー、助かる (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アメリ : そうだったwww (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
カーパ : あああああw >ライトが (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
エウレカ : 呪歌は次のRの頭に解除しようw (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
アルジェント : ライトあった!!www (HP:9/9 MP:10/16 敏:19)
カーパ : 「やっちまったかこれは」 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
スティア : エンチャ助かる、てうわあw<かき消す (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブゴブ (N) : ホブゴブはカッパをなぐる
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : 「じ、実践で使うの初めて・・・」 エンチャントウェポン 、カーパ、アル、ロディ、スティアに 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13 (HP:17/17 MP:14/17 敏:11)
エウレカ : ぴぴぴぴー!(自分のせいで大混乱なのであります!) (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
カーパ : @こっちはエンチャもらっても攻撃通らないので大丈夫ですw >アメリ (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
アルジェント : カッパw (HP:9/9 MP:10/16 敏:19)
カーパ : 「ひぃぃ――」 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
アメリ : 「(わき腹の紋様に手を当て、片足でくるリ)」 (HP:17/17 MP:2/17 敏:11)
ホブゴブ (N) : 「ほっぶ! ごっぶ! ごっごっごっごっ♪」 それはもうリズミカルに殴る
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : あ、じゃあカーパ抜きで (HP:17/17 MP:2/17 敏:11)
カーパ : 「わ、割れる、割られるーー」 主に頭をガード。 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
ロディ : 「…面白いけどw 遊んでる場合じゃなーい!」w (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
エウレカ : ぴーぴぴぴぴっぴぴーっ ぴぴぴぴーぴぴぴっぴっぴぴー (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
カーパ : 「かーっぱかっぱ、かっぱのマークのかっぱ……」 だんす (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
ホブゴブ (N) : スカスカ
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
ホブゴブ (N) : スティアの行動かしら
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
カーパ : スティアですね。 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
スティア : 「ありがとう、十分だ」笑いかけ>アメリ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : 同時行動だからエンチャはなしかな。 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
スティア : こうげっき 2D6 → 1 + 4 + (4) = 9 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
アメリ : なしかなー (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
ホブゴブ (N) : エンチャは次からで!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
スティア : そかそか<なし (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : 同時行動の『補助・回復は一瞬遅れる』そうです (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
アメリ : 「・・・早く片付けてよね!」>スティア (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
ホブゴブ (N) : 「ごっぶーぶ!」 華麗なるターンでかわす
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
ホブゴブ (N) : では次のラウンド!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
カーパ : 「これ倒せるのかな・・・」 弱気モード (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
アルジェント : 遅延 (HP:9/9 MP:10/16 敏:19)
ロディ : 「リラックスリラックス! 次はあたるよ!」>スティア (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
エウレカ : ぴっ! 「…っは、ホイッスルを口から離せばよかったでありました」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
スティア : 「しかし軽やかだな」(苦笑>ロディ しかしあたらぬw (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
スティア : 「尽力します」(苦笑>アメリ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : 遅延しておこう。 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
ロディ : 「心配するくらいなら足にかじりつけーっ」>カーパ (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
ホブゴブ (N) : アルジェント遅延! ほかになければ順番にどうぞ!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
ロディ : 宣言なしー (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
エウレカ : 「数の上でこちらが圧倒すてるであります、気組みで圧倒するでありますよっ!」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブゴブ (N) : カーパも遅延
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : 誤射は大丈夫ですか (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
エウレカ : 移動してバスタードソード抜いて通常攻撃 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
エウレカ : 乱戦してそうだから射撃はあきらめた (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブゴブ (N) : 大丈夫としまーす<誤射
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
スティア : 宣言なしと (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
エウレカ : 大丈夫でした (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブゴブ (N) : 射撃してもいいよ!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : 大丈夫でした (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
エウレカ : 「ここは絶好の射撃ポイント!」弓かまえる (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブゴブ (N) : ではロディからどうぞ!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : 「よしっ・・・(意を決してハンドアックス構える)」 (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
エウレカ : カッパはまたスネアとかでも (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
カーパ : いや、戦士として頑張る。 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
カーパ : ロディ大丈夫かな (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
ロディ : 「よーし、次こそ!」 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9 (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
ホブゴブ (N) : エウレカもホブよりはやいし攻撃していいよ!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
ロディ : (すかーーー) (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
エウレカ : 「それはフェイントでありますっ!」ロディの体を死角にして射撃 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ホブゴブ (N) : 「ホブッシュ!」 手にした棒でうちはらう<ロディカトラス 回避ー
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
エウレカ : どしゅー 10 = 6 (5 + 3 = 8) + 【4】 キーNo. : 20 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ロディ : 「ナイスアタックッ」 (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
ホブゴブ (N) : 「ご、、、ぶ!?」 直撃! 3点
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:15/15 MP:12/12 敏:12)
エウレカ : 「あの当たりでもずいぶん防がれたのであります」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
ホブゴブ (N) : 「ほぶぶぶごぶぶー!」 怒りのお皿わり>カッパ
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:12/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : あれ、エウレカにエンチャ・・・(過去ログ見る) (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
カーパ : ゴブリンですね (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
アメリ : かけてない。だれと勘違いしたんだろう (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
エウレカ : あれ (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
エウレカ : もらってないですよね (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
カーパ : 「なんでおいらに来るんだーーくえぇぇ」 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14 (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
スティア : 同時行動だから次のラウンドからとは、言ってましたよね<エンチャ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
エウレカ : 土俵際のねばりを見せてる (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
ホブゴブ (N) : おみごと!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:12/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : あ、そうだ。歌い続けると思って抜いたんだ (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
ホブゴブ (N) : 次はアメリ
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:12/15 MP:12/12 敏:12)
カーパ : 「くそー、許さないぞ」 爪がきらりん (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
アメリ : いや、かかってはいるのだ。エウレカだけかけてないの<EW>スティア (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
アメリ : 「えいっ!」 踊るように一回転して、遠心力を加えハンドアックスぶん投げる 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14 (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
スティア : あ、なるほど>アメリ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブゴブ (N) : 以下スティア遅延組行動どうぞ!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:12/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : だめじ 3 = 1 (2 + 1 = 3) + 【2】 キーNo. : 16 (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
アメリ : しょっぼー! (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
カーパ : ダメージがー (HP:16 MP:14 敏:20)行動順15
エウレカ : w (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
ロディ : 「っと?!」 後ろからハンドアックスがわきをかすめたw (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
スティア : 「――ふっ、!」 2D6 → 4 + 4 + (4) = 12 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブゴブ (N) : (ぽりぽり)<あっくす
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:12/15 MP:12/12 敏:12)
ホブゴブ (N) : (ふっ) 爪の垢をとばす
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:12/15 MP:12/12 敏:12)
ロディ : 油断したな! (HP:16/16 MP:18/18 敏:19)
アメリ : 「(ムカッ) 次は脳天かち割ってやるわ・・・」 (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
スティア : 「気を抜くな」 14 = 9 (3 + 6 = 9) + 【5】 キーNo. : 28 (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : 「うわ、やっぱ怖い・・・(・◇・;)」 スネア+1! >ホブゴブ 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12 (HP:16 MP:8 敏:20)行動順15
スティア : >ゴブリン (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
ホブゴブ (N) : 「ごばぁっ!?」 油断をみのがさない!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:5/15 MP:12/12 敏:12)
アルジェント : 通常ファイボ 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (HP:9/9 MP:6/16 敏:19)
ホブゴブ (N) : 「ぶぁー」 こけた
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:5/15 MP:12/12 敏:12)
アメリ : 炎がないかも!>アルジェント (HP:17/17 MP:5/17 敏:11)
ホブゴブ (N) : 抵抗ぬいた!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:5/15 MP:12/12 敏:12)
カーパ : ファイボの炎ソースが! (HP:16 MP:8 敏:20)行動順15
アルジェント : おねがいー 9 = 4 (2 + 6 = 8) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:9/9 MP:6/16 敏:19)
スティア : 「( ブンッ )」グレソ振り (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : ウィスプでいいと思いますよ >アル (HP:16 MP:8 敏:20)行動順15
ホブゴブ (N) : そういえばないな!
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:5/15 MP:12/12 敏:12)
ホブゴブ (N) : <炎
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:5/15 MP:12/12 敏:12)
ホブゴブ (N) : ウィスプで処理しますよw
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:5/15 MP:12/12 敏:12)
ホブゴブ (N) : (ずずーん)
ホブゴブリン: ML:3 知:8 敏:12 移速:8 攻=牙:10 打:10 回:11 防:7 生抵:11 精抵:11 暗視
(HP:-1/15 MP:12/12 敏:12)
アルジェント : と思ってw ダメだったらキャンセルされるだろうしw (HP:9/9 MP:6/16 敏:19)
アメリ : 「・・・・倒れた・・・?」(新しい手斧構えたまま固まる)
ホブゴブ (N) : (泡を吹いて倒れた)
スティア : 「ええ。もう大丈夫です」>アメリ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : 誰かが松明つけてないとファイアボルト使えませんねw なのでシャーマンは2レベルになるとほぼウィスプしか使わなく (HP:16 MP:8 敏:20)行動順15
スティア : 攻撃手段は確かにウィスプうちまくりw (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
ロディ : 「ふーー。 しつこかったねー」
エウレカ : 「すごい威力だったでありますね」<ふぁいやーうぃすぷ (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
アメリ : 「はー・・・・(しんどそうに手斧を元に戻す)」>スティア
カーパ : 「か、勝ったーーー\(・◇・*)/」 (HP:16 MP:8 敏:20)行動順15
アルジェント : いやー ウィスプ撃ちたかったんですけどねw MP考えちゃってw (HP:9/9 MP:6/16 敏:19)
スティア : 「お疲れ様でした。それと、助かりました」(笑い>アメリ (HP:20/20 MP:16/16 敏:10)EW
カーパ(20)>ロディ=アル(19)>エウレカ(17)>ホブゴブ(12)>アメリ(11)>スティア(10)
カーパ : MP消費はウィスプとファイボ変わりませんよ。 4レベルまでは一緒です。
エウレカ : 「このホブゴブがリーダーだったでありますか。念のため隠れているのが居ないか調べるであります」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
ロディ : 「で、こいつがボスなの?」
アメリ : 「カーパ、ちょっとそこに落ちてる手斧拾って」>カーパ 「(片眉上げて答える)」>スティア
ひぼGM : さて! あとはまきますねー
ロディ : 「アタシもついてくよ」
カーパ : 「おうよb」 意気揚々と手斧を拾う >アメリ
エウレカ : 「心強いのであります!」家捜し (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
アルジェント : まきまきー (HP:9/9 MP:6/16 敏:19)
アメリ : 「ありがと」(受け取る) まきりょうかいー
エウレカ : まきまきー (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費2
ひぼGM : 奥に確認にいく冒険者! そこにはホブゴブの倒れる音をきいて踵をかえしたホブリンが立ち尽くしている姿があった!
アメリ : 「(顔をしかめて、死体から遠巻きに待機)」
カーパ : 巻き了解ー。
ロディ : まっきまっきー
スティア : 「(にこり)」>アメリ
ホブリン (N) : 「ご、、ぶ、、、!?」 ざぱーん。波間を力なくみつめる
スティア : まきー
ひぼGM : あえなく打破。
アメリ : ホブリン切ない
カーパ : 「おいらもこれで一人前の戦士になれた。」 かっぱかぱ口ずさむ
ひぼGM : こうして、洞窟に巣くっていたホブリンを見事掃討したのであった!
アルジェント : シャーマン居なくてよかった
ロディ : 「あとは、どの鍵が正解かを突き止めないと」
ひぼGM : 村に戻って一晩ぐっすり休んだ冒険者たち
アメリ : 「忘れてたわ」<鍵
スティア : 「畑で捕まえたホブリンに、聞いてみましょうか」>ロディ
エウレカ : 「言葉の壁は遠く険しいのであります」
ひぼGM : 翌日は村総出の宴会にぜひ! と誘われ、美味しいものをお腹一杯食べられました。
エウレカ : 一晩寝て肌も元の色に
スティア : 「宝箱を見せれば理解してくれるんじゃないかな、賢いからね」<壁
ロディ : 「ヤンダクにやらせようよ」
カーパ : 「宝箱の前に立たせて鍵を入れてみれば正解教えてくれるんじゃないか?」 >ホブリンに聞いてみよう
アメリ : 「(おはぎとかクッキーとか甘いお菓子だけばくばく食べる)」
ロディ : 「あいつらに鍵を持たせたら、怪我したくないから正しいの使ってくれるでしょ」
スティア : 宴会ー
ロディ : 「 わーいw 」<美味しいものをおなかいっぱい
ヤンダク (N) : 「ごぶー」 うやうやしく黒のカギをさしだす
アメリ : ヤンダク可愛いなw
アルジェント : なんて素直なw
ロディ : 「これねー。よーし、殺さないでおいてあげるよ!」>ヤンダク
アルジェント : 実は罠炸裂 その間に逃げるとかw
ひぼGM : 中には虹色の貝殻がはいっていました。売価600rk
ロディ : 黒のカギを、かちゃり♪(うきうき)
カーパ : 「まあ、あのぐらいおいらには楽勝だったけどな。」 宴会で村人に話つつ
エウレカ : きっと首ねっこ掴んだまま鍵開けた
スティア : 宝箱にそれを入れてたホブリンがかわいらしい件w
ひぼGM : ささやかなホブリンの財宝も手に入れ! 一つの村の一大事を解決したのでした! おつかれさまー
エウレカ : 「ホブリンらしからぬ、かわいらしい宝物でありますね」
ひぼGM : 延長もうしわけない!
ロディ : おつかれさまーっ
カーパ : 宝箱の方が高価なんじゃないかな、、w
カーパ : お疲れさまでしたー
エウレカ : おつかれさまでしたー
アメリ : かわいらしい
スティア : おつかれさまでした
アルジェント : おつかれさまでしたー
アメリ : 可愛かったからぜんぜんいいです<延長
アメリ : おつかれさまでしたー!
ヤンダク (N) : 「ごぶにゃー」猫の手。<首ねっこ
スティア : 「ですね(くすくす」<かわいらしい
ロディ : 「綺麗だね! ほんと、ホブリンがこんなの持ってるなんてびっくり」
エウレカ : ネコゴブリンみたいに
アルジェント : 「つれて帰る?」(笑)
カーパ : 「どこから持ってきたんだろうなー。」
アメリ : 「・・・(売っちゃうのかしら。一枚欲しいなー)」
ひぼGM : 間違ったカギさすと蓋の裏の錘がおちて貝殻ぐしゃってなるような罠で<宝箱
エウレカ : 「他の種族から奪ったものかもしれないであります」
エウレカ : さもしい罠だなw<間違うと壊れる
エウレカ : 偶然にも6枚あったとか
カーパ : 「やつは海に流してしまうしかないか。」
ロディ : 6枚あるなら1枚ほしいなーw
エウレカ : 持ってたい人は売らずに持ってていいですよとかありませんか
ひぼGM : 1D6 → 4 = 4 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:
アメリ : 何十枚もあって、、6枚パクっても売値は大して変わらないよ!のほうがw
ひぼGM : いいですよ。<売らずに現物 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
ロディ : よくばりめっw>アメリ
カーパ : そんなうまい話が、w
ロディ : 生活費っ 2D6 → 5 + 2 = 7
ひぼGM : 1つ100rkr相当ってことで 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
アルジェント : せいかつひー 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
カーパ : 生活費ー 2D6 → 1 + 6 = 7
アルジェント : 11と
ロディ : 5!
スティア : やったーw<現物
ロディ : わーいw
エウレカ : せいかつひとかはトロウと同じでいいのかな
カーパ : []
ロディ : 同じですよー
アメリ : 生活費ー 2D6 → 4 + 5 + (1) = 10
ひぼGM : なんか想定してたのとかなり変わってしまった 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
アメリ : きっちり貝殻分だけ残りました
スティア : ああ、修正入ったままだったんだwびっくりしたw<16?!
ロディ : いえいえ、楽しかったですよー
エウレカ : せいかつひ 2D6 → 1 + 3 = 4
スティア : せーかつひ 2D6 → 4 + 6 = 10
カーパ : 「どこの海岸に落ちてるんだろうな、一度行って見たいもんだ。」 貝殻しげしげ
ロディ : よーし、それじゃ落ちまーす。お疲れ様でしたー
: ロディさん、おつかれさま!
スティア : おつかれさまでしたー
カーパ : お疲れさまでしたー。
エウレカ : 「冒険者初仕事の記念に、売らずにとっておくであります」<貝殻
アルジェント : おつかれさまでしたー
アメリ : 「・・・綺麗ね」(懐にしまった)
ひぼGM : おつかれrさまでしたー 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
アメリ : ではではこちらも。おつかれさまでした、ありがとうございましたー
: アメリさん、おつかれさま!
エウレカ : なんかカーパ追い込みたくてついつい単独作戦とか言い出したせいですね<想定外
スティア : 「自然の神秘とでも言うべきかな。なんにせよ、無事終わってよかった(ふ」
エウレカ : それでは私もおちおち。セッションありがとうございましたー
ひぼGM : おつかれさまー。参加感謝! 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
スティア : おつかれさまでしたー
: エウレカさん、おつかれさま!
スティア : 私も落ちようっ、セッション感謝ですー
カーパ : 「えっ」 <追い込みたくて
スティア : ああ、流れ的に確かにw<追い込んでく
アルジェント : いやー どたばたして申し訳ないっすw うちも雪崩ときますw
スティア : それではーw
カーパ : 初セッションでしたが、海舞台で新グラードって感じで楽しかったです。
: スティアさん、おつかれさま!
アルジェント : セッションありがとでしたーw
ひぼGM : おつかれさまー 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
: アルジェントさん、おつかれさま!
ひぼGM : ベーシックなゴブリン退治にレングラートらしさつけれたらいいな、とw 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
カーパ : 島が舞台ってのはトロウじゃあまりないですからねw
カーパ : 気軽に島が出せるのは海洋冒険って感じでいいですねー
ひぼGM : 海がキーワードですね! 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
ひぼGM : 2時間とか大嘘ついた 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
カーパ : 今こそ金槌キャラの作り時ですね
カーパ : 内容的には2時間っぽくはありましたけど、w
カーパ : みんな動かすの慣れてない感じで色々あれであれして遅くなっちゃいましたね
ひぼGM : あわあわと 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
カーパ : まあ動かすの慣れてない側に思いっきりいたので謝るしかないですw
ひぼGM : 想定どおりにいかないものですねw 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
カーパ : でもその分、PCの行動聞いて頂いて楽しかったですよw
カーパ : では、セッション感謝でした。またよろしくお願いします、次はもうちょっとさっさっさっと動けるように。
: カーパさん、おつかれさま!
ひぼGM : おつかれさまー 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
ひぼGM : ではこちらも! 参加ありがとうございましたー 『ホブリンの洞窟』 経験点:515 報酬:400 生活費:あり 購入:あり 社会点:4
: ひぼGMさん、おつかれさま!
- KENT WEB -
- Modified : J. Kakeya -