ひぼGMさん、いらっしゃい!
アルコさん、いらっしゃい!
ひぼGM : キャラシート提出おめがいしまーす
ひぼGM : おねがい
アルコ : エルフ女 シャマ2プリ(ソルト)1セージ1 つ【http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250161693.html】
cfさん、いらっしゃい!
エウレカさん、いらっしゃい!
cf : ちょっと3キャラいるので
エウレカ : http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250386163.html
cf : 様子見のINっす
エウレカ : 技能はレンジャー2ファイターセージバード1のフェンラン女
ナノノニカさん、いらっしゃい!
ナノノニカ : 名前色決めてなくて相当悩んだ
cf : ドワかな
グスタフさん、いらっしゃい!
グスタフ : ファイター1 コンジャラー1 セージ1 スカウト1 http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250160568.html
ナノノニカ : ドワーフの女の子で、 スカウト2 ファイター1 プリースト1 です  http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250421979.html
cfさん、おつかれさま!
グランさん、いらっしゃい!
エウレカ : 3.0のドワ女ってろりっこなんですっけ
ナノノニカ : ふとっちょですよ
ひぼGM : 2.0やってるとコンジュラーをコンジャラーといいたくなる
ナノノニカ : 種族のとこにも書いてあった
グラン : ドワ男 ファイター2プリレン1 http://gurrad.verse.jp/sheet/data/1250251121.html
グスタフ : し、しまった!<こんじゅらー!
グラン : と、気付いたら結構マッチョ多目かw
グスタフ : しかし、なんだこの回避を考えないパーティw
アルコ : 前衛多目で、後衛としてはありがたいです
グラン : 肉の壁と呼んで下さい>回避切り
グスタフ : ドワーフ2体+人間ドワステ戦士がそろい踏みという。
グラン : 暑苦しい
ひぼGM : ピラミッド組体操できそうな
アルコ : 自然の罠を踏み潰しましょう
ひぼGM : では、よろしくおねがいしまーす
アルコ : よろしくお願いします
グラン : よろしくおねがいしまーす
ナノノニカ : よろしくお願いしますー
エウレカ : よろしくお願いしますー
グスタフ : よろしくお願いします。
グラン : 後衛2人とあまり見ないドワっ子に期待がかかる
ひぼGM : 昼下がり。ルアーブルは今日もさわやかな熱気につつまれています
ひぼGM : 浮雲の碇亭
ナノノニカ : 「よっと…ふー」荷物床に下ろして汗ぬぐい
アルコ : 「あらあら〜」真昼間から飲んでます
グスタフ : 「 暑っちぃ―― 」 ぎしぎしと椅子を軋ませつつ、2m近い筋骨隆々の巨漢が、ぱたぱたと団扇で自分仰ぎ。
エウレカ : 「もう慣れっこでありますが、殺人的な日差しなのであります」肌真っ赤にして店に来る
グラン : 「(ごきゅごきゅ)」今日もエールをぐびぐび
??? (N) : がちゃ 「こんにちはー。スピアーズいるー?」 青いバンダナを巻いた赤毛のお姉さん。首にアクアマリンの首飾り。 が入ってきます
アルコ : 「あらあら〜相変わらずいい飲みっぷりですわ〜」>グラン
スピアーズ (N) : 「あいよ、おう、よくきたな!」 ノ お姉さんに挨拶をする。 そして、2人はしばし話します。
グラン : 「アルコの嬢ちゃんこそ。酒飲んでる姿が板についてきとるわ」
スピアーズ (N) : ややあって。
グスタフ : 「 んっとに、マジで人が殺せるよなこれ――どっかのジジイの一人や二人、熱気でぽっくり逝ってんじゃねぇのかってくらいだよな―― 」>エウレカ
スピアーズ (N) : 「おーい、採集の依頼だ。あいてるやつはこっちにこーい」
ナノノニカ : 「……」手袋脱いでパタパタしながら回り見る
アルコ : 「あらあら〜そんな、照れますわ〜」>グラン  相変わらず少し勘違い
グラン : 「ぬ」採集と聞いてジョッキを置き
エウレカ : (ジョッキで水ごきゅごきゅ)
アルコ : 「あらあら〜お仕事ですわ〜」スピアーズのところに行く
ナノノニカ : 「ふふーん…」挙手してスピアーズのとこにゆっくり向かう
グスタフ : 「 あっちはいい風景だねぇ――俺も混ざるかね。 」 と、グランとアルコを見て呟くも。 依頼人の気配に、ぴくんと耳が動き。
エウレカ : 「は、了解であります!」起立して駆け足で向かう
グスタフ : 「 おう、混ぜてくれ。 」 ぎし、と椅子から立ち上がり。 のそのそと、スピアーズの方へ。 
グラン : 「なんの採集じゃ?」カウンターにどんと腰掛けて>スピアーズ
スピアーズ (N) : 「詳しくは彼女からきいてくれ。ミナス=ジュラス。このあたりの島を回る雑貨商で、頼まれごともついでに拾ってきてくれるってわけだ」
ナノノニカ : 「あ、ちょっと」いきなり集まりだしたので駆け足で滑り込む
エウレカ : 「ミス・ジュラス。また何か問題が発生したでありますか」(敬礼)>依頼人
グラン : 初対面だ、どんな人だろ
ミナス (N) : 「よろしく!」  「あたいのほうから説明するよ。 採ってきてほしいのは、『雪リンゴ』ってやつさ」<なんの
ミナス (N) : 青いバンダナを巻いた赤毛のお姉さん。首にアクアマリンの首飾り。 です。<どんな人
アルコ : 「あらあら〜雪りんごですか〜?」セジチェ 2D6 → 4 + 6 + (4) = 14
グラン : ああ、すみません種族です。人間かな
グスタフ : 「 へぇ。 ――グスタフだ。 よろしく。 」 と、面々を見回して軽く名乗り。 話を聞く姿勢。
グラン : 余裕で知ってそうなうわばみえるふ。まさか酒のつまみかなにかか
グスタフ : 「 雪林檎? 」 せーじー 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
ナノノニカ : 「依頼の話聞かせてよ。私はナノノニカ、よろしくね」
グスタフ : こちらもなんとか知ってそう。
ナノノニカ : 「みんなも、よろしく」手袋はめつつ>ALL
アルコ : 「アルコ・イーリスと申しますわ〜」>初見s
ミナス (N) : 「問題、ではないかな。この近くにある島、コクザ島の貴族シュガール卿からの依頼でね。シュガール卿は食道楽で珍味に金をおしまないんだ」
ミナス (N) : 人間ですよー
アルコ : そんな、つまみになんてしませんよ。王道のりんご酒ですy
グスタフ : 「 成程。 ――お貴族さまの道楽は、なんだかんだで金になるからなぁ。 」 と、苦笑気味に。
エウレカ : 「エウレカであります!」(敬礼→腕を後ろに組んで足を肩幅に開いて立つ)
グスタフ : 薄切りにして、バターと一緒に焼いておつまみも美味しそうですy
グラン : 「ワシはグランブリュー。まあ、宜しゅう頼む」>アルコ除くALL
アルコ : 「あらあら〜シュガール卿ですか〜」一応せじちぇ 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ナノノニカ : 「いいよ。雪林檎だっけ?どこにあるのかわかってるなら、とってきてあげるけど」
ひぼGM : 雪リンゴ 知名度:12 齧ればリンゴのシャリッと:した歯ごたえ、と思えば口の中で淡雪のようにはかなくとける独特の食感が特徴。熱に弱く、常温でもすぐにだめになる。ブリックベアーの大好物
アルコ : うん、酒に関係ないから知らん(ぁ
エウレカ : 植物知識 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
グスタフ : 「 固いねぇ――元は船乗りかい? 」  最低限、相手に不快感を与えない程度に崩れた座り方で、休めの姿勢を見て。>エウレカ
グラン : 雪りんごについてやたら詳しい面子ですね
アルコ : ブリックベアーにもセジチェ 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
グスタフ : 「 あの熱に弱いリンゴだな。 ――ついでに熊の好物だ。 」
グスタフ : ブリックベアーにセージ。 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
エウレカ : 「自分は食したことはありませんが、かくかくしかじかな珍しい果物だと聞いているであります」
ナノノニカ : 「…」グランの顔眺め
ひぼGM : 知名度考えてなかった。えーと、12くらいかな。<シュガールチェック
アルコ : 「あらあら〜あのりんごですか〜」
ナノノニカ : 「珍しい果実か…」
エウレカ : 「いいえ、自分は船乗り志望、であります」(はにかむ)>グスタフ
グスタフ : 「 ガキの頃に、仕込まれたもんだ。 雪林檎はたいそう美味いが、危ねぇ熊がいるから近づくな――っと。 」 ちょっと遠い目。 
グラン : 「ん? なんじゃな、ワシの顔に何かついとるかの」>ナノノニカ
グラン : 「まずは形から、というわけかの? 感心じゃな」>エウレカ
ナノノニカ : 「あ、別に。」
ナノノニカ : 「うちの親父も冒険者だったらな、って思っただけ」あはは>グラン
エウレカ : 「シュガール興とは人間種のやんごとない方でありますか」いちおうセージしとこう 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
グスタフ : 「 なるほどね――まぁ、頑張んな。 まじめ過ぎて、荒くれどもに舐められねぇ程度にな。 」 自分の顎に手を伸ばし。 癖なのか、赤い顎髭を、軽くざりざりと撫でつつ。>エウレカ
ひぼGM : グラードの南に浮かぶ冬の島、ブリック島に生息するクマです<ブリックベアーセジチェ Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

ひぼGM0 (3 + 2 = 5) キーNo. : 0 Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

ひぼGM : 誤爆
グスタフ : 「 ドワーフ二人か。 こりゃ間違いなく、クマと遭遇したら撤退じゃなくて殴り合いだな。 」 苦笑気味に。
グラン : ぬふ
アルコ : 「あらあら〜熊さんの好きな食べ物ですか〜」
エウレカ : 「は! ありがとうございます」(すごい嬉しそうな笑顔浮かべた後、改めてミナスに向き直り)>グラン
エウレカ : 冬島w
ナノノニカ : 「へえ」興味なさげ>やんごとなき身分のシュガール
グスタフ : 「 確か、タフさじゃ俺と同程度。 打撃も凶暴だ、まぁ、あんまり相手をしたい類じゃねぇなあ。 」
ミナス (N) : 「最低10個で報酬300rk。多く集めればボーナスだしてくれるってさ。やりがいあるね」
グラン : 「まあ、ワシの主らの盾と思えばよい。実際は足がたらんせいか前に出れることも稀じゃがな」苦々しげに
アルコ : 「あらあら〜ボーナスもあるんですか〜」
ナノノニカ : 「ちょっと、私みて物騒な事いわないでよ」>殴り合いだ
グスタフ : 「 ――了解。 」<報酬
アルコ : 「ですが、りんごの管理はどうしましょうか〜?」
エウレカ : ブリックベアに動物知識 2D6 → 2 + 1 + (5) = 8
ナノノニカ : 「うん、わかったわ」
グスタフ : 「 ご不満かい? 」 と、ちょっとからかいめいた声音で。 >ナノノ
グラン : 「そうじゃな。熱でダメになっちまうんじゃろ? 何かないといかんな」
ミナス (N) : 「で、支度金兼前金で50rkあるから。請けるって決めたら受け取って」 銀貨袋をおく
ミナス (N) : 知名度は8で!<ブリックベア
グラン : あ、すみません、ちと一度落ちます
グラン : すぐ戻ります
アルコ : いてら
グランさん、おつかれさま!
ナノノニカ : 「むっ…」でかいバトルアックス引っ張ってくる「よしと」
グスタフ : いてらー
ナノノニカ : >ご不満かい
ナノノニカ : いてらっしゃいー
エウレカ : 「冬島ブリック島の生息する熊、話には聞いているであります」
グスタフ : 「 その島までの往復にはどのくらいかかる? ――あとは、りんごの輸送手段か。 」
ミナス (N) : 「おっとそうだった。『千年氷河』で冷して持ってくるようにってさ」<管理
アルコ : 「あらあら〜」千年氷河にせじちぇ 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
ナノノニカ : 「どんなやつ?」斧の持ち手チェックしつつ>熊
グスタフ : 「 そら。 深窓のご令嬢っつーよりは、マサカリ担いだ金太郎って風情じゃねぇか。 ハハハ。 」 ナノノの頭をぺふぺふしようと。 
グランさん、いらっしゃい!
ミナス (N) : 「1週間くっらいだよ。あたいがおくってくさね」<どんくらい
ナノノニカ : おかえりです
アルコ : おかいも
グラン : 戻りました
グスタフ : 「 了解。 」<一週間
グスタフ : おかえりなさいー
ミナス (N) : 千年氷河:知名度12。ブリック島の雪原で採取できるものすごく固い氷。強い冷気を放ち、レングラードの熱気でも数日は溶けない。
ナノノニカ : 「そのつもりだけど」ぺふぺふされてから眼鏡直し>グスタフ
アルコ : 「あらあら〜それなら溶ける心配はありませんわ〜」
エウレカ : 「数値でわかり易く表現するならば、こんな感じなのであります!」GMの補足データを店の黒板にチョークで書く <ぶりっつべあ
エウレカ : 「今日は珍しいものの名前をよく聞くであります」<千年氷河
グラン : 「なるほどの。それなら心配はいらんか」
グスタフ : 「 そりゃ上等。 ――頼りにしてるぜ。 」 にっと笑うと、犬歯が覗いて。>ナノノ
アルコ : 「あらあら〜千年氷河はですね〜」カクシカ>ALL
ナノノニカ : 「ちょ、ちょっと待って!写すから消さないどいて」とりあえずデータをノートに書き写し
グスタフ : 「 おう。 条件は分かった。 んじゃ、準備整えて向かうとするかね―― 」
アルコ : 「お請けしますわ〜」
ナノノニカ : 「そっか、じゃあ林檎運ぶの私はパスしちゃっていい?これ持つと両手塞がるしさ」
エウレカ : 「採取目標は雪りんご及び千年氷河。警戒すべき対象はブリックベア。 任務は把握したであります」
ミナス (N) : 「珍しいものとってきて欲しいって依頼だかんねw」  「さて、それじゃ、明日の早朝に出発だよ。おくれなさんな」
ミナス (N) : って感じで。特に用事がないなら翌日出港となります
アルコ : 「あらあら〜わかりましたわ〜」>ミナス
エウレカ : 「りんご10個〜程度であればそれほど嵩張らないと思われるであります。木箱と緩衝材を都合してくるであります!」市場に飛んでいった <用事
グラン : 「林檎を持つのはワシかグスタフでよかろう。嬢ちゃんらが持つ必要はない」
グスタフ : では、出発でー
アルコ : このエルフに酒を飲む以外の用事はない(ぁ
グスタフ : 「 ああ。 ま、俺がコンジュラーの杖にでも吊るすか、背負えばなんとかなるだろ。 」
ミナス (N) : 船室2つに倉庫1つの小さな船です。 船室の1つは冒険者用になります。隅っこに人数分の毛布が畳んで積んであります
グスタフ : 「 グランのじっさんに持ってもらう手もあるしな。 」
ミナス (N) : 了解ー<木箱と緩衝材
エウレカ : 適当なりんご箱とハギレと保存食も往復分支度金で購入
ナノノニカ : 「荷物よし…」袋の口ぎゅ
グスタフ : 「 ほいほい、っと。 」 慣れた様子で毛布確保とって、隅っこ確保。 「 寝相悪いから隅もらうぜー。 」
アルコ : 自分の荷物を防水背負い袋に詰め替えて、殻の背負い袋も持っていく
アルコ : 空の
エウレカ : うっかり防寒着忘れたから冬島であわてて購入しよう
グラン : 「ではワシも」入口側にごそごそ
ミナス (N) : 「船の上の食事は金とらないから安心しなw」 もらってるので。
アルコ : 防寒具いくらだっけ?
ナノノニカ : 防寒着あわてて購入しよう
エウレカ : マント40、防寒マント100、防寒着300
ミナス (N) : 「そいじゃ、出発!」 帆に風をうけ、出港
アルコ : じゃあ防寒着買っとく。酒はあるし(ぁ
ナノノニカ : 防寒マントを買うとしますよ
ミナス (N) : ブリック島の寒さは防寒マントが必要ですね。マントじゃたりない
エウレカ : 「お手伝いするであります!」(デッキブラシ持って甲板に向かう)
アルコ : 防寒マントも買っとく
アルコ : 全部で400出費
グスタフ : 3.0用のリストだと、防寒装備ないですねぇ。
エウレカ : (日差しでたちまち肌が真っ赤になる)
グスタフ : まぁ、マントは持ってるしこれで。
グラン : 酒の熱で凌ぐのが正しいドワーフです(ぉ
グスタフ : っと、マントじゃ足りないと来た。
アルコ : 酒はあげませn<ドワーフs
ナノノニカ : 「ちょっと風に当たってくるか」てくてく
ミナス (N) : 「よろしくね!」 「んー♪」 鼻歌うたいつつ舵取り<お手伝い
エウレカ : それぐらい珍しい地域なのだな<冬の島
アルコ : 「あらあら〜揺れますわ〜」
グスタフ : ん、ああ。グラード用のも使っていいのか、削除項目のアイテムだけ使っていけない、と。
グラン : このうわばみめ
エウレカ : せっかくだから寒い思いしよう=w=)
グスタフ : ――まだ慣れてないなぁ。防寒マント購入。
ミナス (N) : 船は順調に進み、3日目、到着は今日の予定、なんだかだんだん涼しくなってきます
グスタフ : って、お金が足りない。諦めよう。
ナノノニカ : 「働き者だね、あなた。そっか、船乗り志望なんだっけ」>エウレカ
エウレカ : 「ずいぶん涼しくなってきたであります!」
グスタフ : 「 あー、こりゃキツい思いしそうだ―― 」 遠い目。マントかきよせ。
アルコ : 日傘いいよ日傘>エウレカ
アルコ : 「あらあら〜少し涼しいですわ〜」
ミナス (N) : 了解了解<防寒着防寒マント
アルコ : 防寒具はおる
ナノノニカ : 「本当、涼し」珍しそうな顔で
グラン : 「主も酒を飲むか? 暖まるぞ」>グスタフ
エウレカ : 「は! 船に乗る機会は、操船を覚える機会だと思うでありますから!」>ナノノニカ
エウレカ : 軍人は傘を差さないであります
アルコ : 「あらあら〜お酒があるんですか〜?」(目がキラン☆>グラン
ミナス (N) : 「これから、どんどん冷えてくよ」<涼しく
ミナス (N) : (空見て雲があるの確認)「あー、これはふるかもね」
グラン : 「アルコの嬢ちゃんは自前で持っとるじゃろ」
グスタフ : 「 おう、是非相伴させてくれ。 」 にっと笑って、グランやアルコのとこに。
ミナス (N) : とかいって進んでると寒くなって雪がちらつきだします
グスタフ : 「 キッツいドワーフ火酒でもあると嬉しいねぇ――冷え込みそうだ、こりゃ。 」
ナノノニカ : 「あ、いけない」慌てて船室戻って、防寒具とってくる
アルコ : 「あらあら〜よくご存知で〜」<お前自前飲め
エウレカ : 「思ったよりも、ひ、冷え込んできたであります・・・」(翼で体を包むようにしてガタガタ)
グスタフ : 「 しっかし、フラウが活発だな、ここは…… 」 ちらつきだした雪に、空を見上げて。
グラン : 「ワシの鼻は誤魔化せんぞ」かっかと笑いながら
ミナス (N) : 「ちょっと、舵みててくれるかい。このまままっすぐでいいから」>エウレカ
エウレカ : 背中とか露出してるから寒そうだなあ
ナノノニカ :  
エウレカ : 「り、了解でありますう」歯鳴らしつつ舵を持つ
ミナス (N) : 船室の方おりてく。  「お前さん、準備いいね。あっちの地方じゃ使わないだろに」<とってきた>ナノノニカ
アルコ : ドワーフ二人とエルフ一人の酒盛り
ナノノニカ : 「お、チャンスきたじゃない」>操舵
ミナス (N) : (倉庫にはいる)
ミナス (N) : (防寒着を着て出てくる)
ナノノニカ : 「私中入ってるわ。寒いし。毛布とってこようか?」>エウレカ
グラン : 船室で防寒対策にと酒盛りに励む3名(
ミナス (N) : 手にも数着もってます。 「持ってないやつは30rkでレンタルするよ」 と声かけつつ戻ってくる
アルコ : 「あらあら〜そういえば、初めての依頼で〜ドワーフ殺しがありましたわ〜」
グスタフ : 人間ですwww<ドワーフ二人
アルコ : >グスタフ
グスタフ : 「 おお、いいねぇ―― 」<ドワーフ殺し 
ナノノニカ : 「あっちはずっと暑いからね。夏ってやつ?」>ミナス
グスタフ : 「 お、頼むわ。 」 30rk差し出し。 「 よっ、商売上手! 」>ミナス
ミナス (N) : 「(船室のぞいて)酒くさ! 運転しなくていい人はいいさね! あたいも飲みたくなってくるじゃないか」
エウレカ : 「お気遣い感謝するであります!」>ナノノニカ 「れれれレンタル希望でありますー!」ノシ>ミナス
グスタフ : 「 ハッハッハ――飲酒運転はやめてくれよ? 」 ぐび。 
エウレカ : フェンランでも着れる防寒具かなあ
ナノノニカ : 「仕事中にお酒飲むって、不真面目なんじゃないの?」>酒盛り組
アルコ : 「あらあら〜依頼が終わったら飲みましょう〜」(グビ>ミナス
ミナス (N) : 「全員分貸せなかったのが残念ねw」<じょうず!>グスタフ
グラン : あえて雪を楽しむ作戦です。風邪を引くのは慣れてるぜぇー(初セッションで風邪深度2経験
ナノノニカ : エウレカに毛布渡しに言ったり、船内ばたばた歩いたり
ミナス (N) : 着れますよw 「お前さんはまた寒そうなw はい、ありがと。 うん、航路は間違ってなし」>エウレカ
グスタフ : 「 酒の鑑定士は全員、仕事に不真面目らしいなぁ。 」 ちょっと考え。 「 ――あまり面白い冗談にならなかったか。 酔ってんな。 」>ナノノ
ひぼGM : やがて、真っ白な山と大地の島がみえてきます
グラン : 「なに、酔ってなけりゃいいんじゃ」>ナノノニカ
グスタフ : 「 お、見えてきたぜ―― 」
アルコ : 「あらあら〜この程度は水代わりですわ〜」>ナノノ
ミナス (N) : 「はい、到着ー」 桟橋につける
アルコ : 「あらあら〜もうすぐですか〜」
エウレカ : 「気候適応装備の重要性を肌で体感したであります!」嬉しそうな顔して舵とってる
アルコ : 「あらあら〜もう着きましたわ〜」
ナノノニカ : 「もう。いいよ向こうついて酔ってるようだったら起こしてやるから」手のひらにペッペ、ぱしんぱしんと打ち鳴らす
エウレカ : 「到着であります!」
グスタフ : 「 よ、っと。 」 大金槌に、長弓に、ワンドを背や腰に装備して。 桟橋へと降りて。 
ナノノニカ : 「この人たちは…」>酔ってなきゃいいよ水代わりだよ
グスタフ : 「 流石にそれは勘弁だぜ! 」 笑いながら言って、ひらひら手を振り。 「 ま、いざ仕事となりゃ真面目にやるさ。 安心してくれ。 」>ナノノ
アルコ : 防水背負い袋のみ、シャマプリは武装を考えなくていい
ミナス (N) : 「さて、採取は1日で十分なはずだから、これ、1日分の保存食ね。20rk」 ノ
エウレカ : (雪を払うように羽ばたいて、桟橋に降りる)
ナノノニカ : 「寒…」ふー
アルコ : 「あらあら〜ここでも商売ですか〜」>ミナス
ミナス (N) : 防寒具30と保存食20で支度50なのでした
グラン : どすどすと桟橋に上がり「ほっほ、向こうに比べると寒いのう。やはりこうでなくてはいかん」
ナノノニカ : 「いつも真面目だったら、私はいつも安心する」>グスタフ
エウレカ : 「そういえば探索中の食料購入を失念していたであります」
グスタフ : 「 ったく、じつに商売上手だぜ―― 」 ちゃりん、と購入。 
アルコ : 「あらあら〜私もいただきますわ〜」 つ 20rk >ミナス
ナノノニカ : 「ありがとう」大事にしまう>保存食
エウレカ : 船旅で往復6日の食費とかはでないんですっけ=w=)
グラン : 「ワシは持っておるでな。大丈夫じゃ」>保存食
ミナス (N) : 「ちょっとまっててね」   「ダンナ、ひさしぶりー。 ピッケルかしてもっらっていいかい?」  「ありがとさん! あとで品物みにきなよ。ちょっとまけたげるから」
グスタフ : 「 いつも真面目だったら、俺はもう堅苦しくてとてもとても―― 」 苦笑気味。 >ナノノ
ミナス (N) : 考えなくていいですよw<船旅の食費
ミナス (N) : (戻ってきて)「はい、千年氷河用のピッケル」 ノ
アルコ : 「あらあら〜ありがとうございます〜」<ピッケル
ナノノニカ : 「……」堅苦しい目でグスタフ見つつ、斧の柄に布巻いとこう。防寒対策
エウレカ : 「これは無料でありますか?感謝するであります!」<ピッケル
グスタフ : ( いかつい顔の、赤い顎髭をざりざりと撫でて。 )  「 さて、向かうかね? 」
グスタフ : (手にぐるぐると布を巻いて、金属武器を掴んだ時に手の皮がはりつかないように)
グラン : 「ふむ、すまんの」ピッケルを受け取り
ひぼGM : 急な3角形の屋根の家々や、遠くにはソリを掃いた船が地上においてあるような光景
ナノノニカ : 「よしっと」ピッケル担ぎ
ミナス (N) : 「あっはっは。タダタダ。 なくしたら弁償だけどね!」<ピッケル
ナノノニカ : 「じゃあ、できるだけ早めに取って戻ってくるから」
アルコ : 「行きましょうか〜」
エウレカ : 「了解であります!」<タダ 「では任務に向かうであります、吉報を!」(敬礼)>ミナス
ひぼGM : 防寒着もしくは防寒マント着てない人はいないねー? 準備を整えたら雪原へと出発となりまーす
アルコ : 雪中行軍
ナノノニカ : ばっちり着込んだぜいで足取りが
グラン : ドワは雪に身体が沈む
ミナス (N) : 「きばっていってきな!」 ノシ
グスタフ : 「 っし、行くか―― 」 
アルコ : 体重が一番軽いであろうこいつは、まぁ普通の足取りだな
グスタフ : 隊列はレンジャー的に考えて、エウレカさんとグランさんが先頭かな?
ナノノニカ : 皆の通ったわだちを進もう
グスタフ : エウレカ=グラン>アルコ>ナノノ=グスタフ   くらいで。
グラン : しかし鈍足だ、このPT
エウレカ : ときどき上空に飛んで遠くを見回そう
アルコ : 時折センスオーラしつつ
ひぼGM : 夏なので雪がとけて湿地になっているようなところをぬけ奥にいけばそこは白い大雪原
ひぼGM : まずは、雪を被った白い森を目指して進みます
グラン : 最前衛3名がどんくさいw
アルコ : 「あらあら〜雪の大地ですわ〜」
ひぼGM : 白い雪原に足跡がついていく。
ナノノニカ : 「…ぱく」上機嫌に雪掬って食べる
グラン : 「向こうでは見れぬ光景じゃな」
ひぼGM : 上空から確認すれば、かけるウサギと追うキツネがみえたりしつつ、迷うことなく森につくことができます
グスタフ : 「 食い過ぎて腹ん中、冷やさねぇようにな。 」 >ナノノ
ナノノニカ : 「あー……あ」2口目食べようとして、慌てて隊列に戻る
グスタフ : 「 っし、ついたか――こっからだな。 」
ひぼGM : 森についたら、 雪リンゴを探して 『探索』をふってみましょう
エウレカ : 「大陸で暮らしているとなかなか体験できない世界なのであります!」(ルアーブルの海岸線しか知らないので他の国が寒かったりすることとか想像もしてない) <大雪原
ナノノニカ : 「そんなにお腹弱くない」
ひぼGM : ただしくは捜索だった。レンジャー知力でお願いします
エウレカ : 「森についたであります。 はぐれないように注意するであります!」そして探索をレンジャーでふる 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
ナノノニカ : 「……よっと、どれどれ」捜索 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
グスタフ : 「 ――それもそうか。 ドワーフの腹だもんな、ハハハ。 」>ナノノ
ナノノニカ : スカウト捜索
ひぼGM : 平目もよいよ
グラン : レンジャーの出番かな
ナノノニカ : レンジャーのみか。ならばひらめ7
グスタフ : 屋外でできるのはシーフかレンジャーかぁ。
ひぼGM : スカウトのは屋内限定なんだ
グラン : れん 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
グラン : ぎりぎり見付かりそうだ
ひぼGM : エウレカは雪リンゴを5つみつけた!
グスタフ : 一応、ひらめ! 2D6 → 6 + 6 = 12
グスタフ : ちょまwwww
ナノノニカ : いきなり大漁
ひぼGM : グランは4つみつけた!
アルコ : グスタフw
グスタフ : 「 お、なんかいける気がするぜ―― 」 ざくざく。
グラン : www
アルコ : もうノルマ達成w
エウレカ : 「発見したであります!」雪を払って慎重にもぐ
ナノノニカ : 「笑ってないで真面目に仕事してよ」>グスタフ
アルコ : 「あらあら〜もうこんなに取れましたか〜」
グラン : 「これかの」もぎもぎ
ナノノニカ : 「ごめん、私のほうはさっぱり…」
ナノノニカ : 、mのい
ナノノニカ : ばくったごめんさい
エウレカ : 「兵に兵科というものがあるのは、適材適所の為であります。 謝罪は無用であります!」>ナノノニカ
グラン : 「まあ誰にでも向き不向きはある。気にするこっちゃあない」>ナノノニカ
ひぼGM : グスタフは4つ見つけた! そのうちの一つは尻の部分がほのかに赤く色づいている
グスタフ : 「 よし、これとこれと―― 」 ぱしぱし。  「 フフン、真面目に仕事しろよ? 」  大げさに胸を張ってみる。>ナノノ 
グスタフ : 「 ん? 」 赤い部分にセージ。 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15
アルコ : 「あらあら〜がっかりしないでくださいね〜」>ナノノ
グスタフ : なんだ、神が降りてるのか!?
アルコ : クリ2連荘
グラン : 1.特別報酬 2.熊が大量 さあどっちだ
エウレカ : これはもう死亡フラグ
ナノノニカ : 「そうな、私の適所がきたらきっちり返すから」でも悔しそうな顔
グスタフ : 「 ――なぁんてな。 まぁ、この手のは慣れと運だ。 気にすんな。 」 一通り冗談めかして威張ってから、ぽむぽむ、と。>ナノノ
ひぼGM : 牡丹雪リンゴ。切ると中に花が咲いているような模様がみえるレアものです。ボーナスきたいできそう
グスタフ : 「 お、こいつぁレアものだぜ。 牡丹雪林檎っつってな―― 」 と、説明。 
ナノノニカ : 「…」言い返したいけど言い返せない>グスタフ
ひぼGM : みんなが収穫をもちよって、大量に喜んでいると、繁みがゆれ、白いクマが姿をあらわします
アルコ : 「あらあら〜とっても貴重なものですわね〜」<牡丹りんご
ナノノニカ : 「いいよ、安心した」>グスタフ
エウレカ : 「それは初めて聞くであります!博識なのであります」>グスタフ
グラン : 「ほう。そりゃ珍しいの」ちらとアルコを見て「……嬢ちゃん、気持ちは分かるが食べちゃいかんぞ」
ナノノニカ : 「でも、すごいなあ。こんなに集まるなんて。素直に感心しちゃって…」
エウレカ : 「規定数は確保したので、あとは氷河探しでありますか… やや!」
アルコ : 「あらあら〜そんなりんご酒にしたいなどとは思っていませんわ〜」>グラン
ブリックマ (N) : ブリックベアーだ! 大好物の山の前に、キミタチを倒してでも食う! という気迫がつたわってきそう
ナノノニカ : 「あっ!」
アルコ : 「あらあら〜熊さんですわ〜」
グスタフ : 「 っと、ぉ――おでましか! 」
グラン : 「ぬ?」すっとマトックに手を伸ばし
ブリックマ (N) : 戦闘Rはいりまーす
Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

エウレカ : 「ブリックベアーであります!」弓を手に取る
ナノノニカ : 「下がって下がって、リンゴ下げて!」どかどかと前に出る
ブリックマ (N) : 「ぐるるるる」 よだれぼたぼた
Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

グスタフ : 「 おう――! 」 リンゴ抱えて後方に。 (HP:22/22 MP:18/18 敏:10)
アルコ : 「あらあら〜お腹がすいていそうですわ〜」
グラン : 「釣られてきおったか」ざっとマトックを構えて立ち塞がり (HP:23/23 MP:24/24 敏:11)
ナノノニカ : 「これは私たちが先に取った。横取りは許さないよ」アックス構える
エウレカ : 「任務の品、奪われるわけにはいかないのであります!」
グスタフ : ぽち (HP:22/22 MP:18/18 敏:10)
敏捷:アルコ20>エウレカ17>【クマー】14>ナノノ=グラン11>グスタフ10

アルコ : ぽちっとな (HP:8/8 MP:16/16 敏:20)
ブリックマ (N) : アルコからどうぞ!
Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

ナノノニカ : はちっとな (HP:18/18 MP:20/20 敏:11)
アルコ : センスオーラはどうなってる? (HP:8/8 MP:16/16 敏:20)
エウレカ : 「先手必勝であります!」とりあえず射撃 2D6 → 1 + 2 + (4) = 7 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
グスタフ : 誤射はありますか。 (HP:22/22 MP:18/18 敏:10)
敏捷:アルコ20>エウレカ17>【クマー】14>ナノノ=グラン11>グスタフ10

ブリックマ (N) : (立ち上がり、爪をおおきくふりざす) 「がおっ」
Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

エウレカ : 「やや!」木の枝に当たってそれる (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)
ブリックマ (N) : クマおっきいしごしゃなしで!
Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

グスタフ : 了解! (HP:22/22 MP:18/18 敏:10)
敏捷:アルコ20>エウレカ17>【クマー】14>ナノノ=グラン11>グスタフ10

アルコ : 闇あると信じて、シェイド1発   「闇の精霊さ〜ん。出番ですわ〜」 2D6 → 3 + 5 + (5) = 13 (HP:8/8 MP:16/16 敏:20)
ブリックマ (N) : 氷光植物闇精紳水
Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

アルコ : MPダメ 10 = 5 (6 + 3 = 9) + 【5】 キーNo. : 10 (HP:8/8 MP:16/16 敏:20)
グスタフ : って、重大な問題に気づきました。 前衛の誰よりも敵の熊が早い、、、!  (HP:22/22 MP:18/18 敏:10)
敏捷:アルコ20>エウレカ17>【クマー】14>ナノノ=グラン11>グスタフ10

アルコ : うん、終了(ぁ (HP:8/8 MP:16/16 敏:20)
グスタフ : って、一撃必殺www (HP:22/22 MP:18/18 敏:10)
敏捷:アルコ20>エウレカ17>【クマー】14>ナノノ=グラン11>グスタフ10

ブリックマ (N) : 「!」 闇のかたまりがぱっちん!
Lv3 (HP:22/22 MP:7/7 敏:14) 攻:10/11/11 打:12/11/11 回:10 防:7 生抵:12 精抵:10

グラン : 「食べたいならワシを倒してからいくがよいわ!」こっちも威嚇ぅ (HP:23/23 MP:24/24 敏:11)
グラン : www (HP:23/23 MP:24/24 敏:11)
ブリックマ (N) : 「グ、ガ」 リンゴに手をのばしたままの体勢で倒れる
グスタフ : 「 おお。 」 ワンドを構えると、ざわりと刺青が腕や胸に浮き上がり――  「 ――っと。 」
アルコ : 「あらあら〜終わりましたわ〜」
ナノノニカ : 「?」
ひぼGM : 動物には強いシャーマン
ナノノニカ : 「寝た?」
グラン : 「……早いのぅ」ちょっとしょんぼり (HP:23/23 MP:24/24 敏:11)
エウレカ : 「精神薄弱な熊なのであります!」 (HP:14/14 MP:13/13 敏:17)矢消費1
アルコ : シェイド様さまですよ、ええ
アルコ : 「気絶しているだけですわ〜」>ナノノ
エウレカ : 「ともあれ、お見事であります」>アルコ
グスタフ : 「 さて、――仕留めるか? 」
ナノノニカ : 「嘘だ。ちょっと真っ暗になっただけじゃない、さっき」
アルコ : 「あらあら〜ありがとうございます〜」>エウレカ
グスタフ : 「 地元で売れば、こいつも少しは金になるだろ。 果実が好物の熊肉とか、結構美味そうだが。 」
エウレカ : 「食料にするでありますか? 解体する時間が惜しいでありますが」<仕留め
グスタフ : 「 ドワーフは暗視あるんじゃねぇのか? 」<真っ暗に  
ナノノニカ : 「んむむむ」
アルコ : 「あらあら〜ではこの熊さんも冷凍しておきましょ〜」
グラン : 「まあ、匂いを着けられてもかなわんしの」
グスタフ : 「 首の動脈さくっと斬って血だけ抜いて、あとはさっきの集落まで引きずって丸投げ。 ってのを一応提案するぜ。 」
ナノノニカ : 「暗いか明るいかぐらいわかるの」
ひぼGM : 解体しますか
グスタフ : 「 それもそうか。 ドワーフ工芸の明暗のセンスとかすげぇしなぁ―― 」<明暗は分かる
エウレカ : 氷河は森じゃないとこで取れるんですっけ
ひぼGM : 森じゃなくて雪原どまんなかのあたりですね
グスタフ : 「 リンゴの方はしばらく雪にくるめときゃ、この島なら痛まねぇだろ? 」
ひぼGM : 移動しなきゃならない
グラン : 肉とかが持ち帰れるかどうかはともかく、息の根は止めよう
アルコ : 雪中行軍その2か
グスタフ : まぁ、ともあれさくっとトドメはさしました、ということで。
ひぼGM : トドメらじゃ
アルコ : あわれ、見せ場もなくクマーがお亡くなりに
ひぼGM : 無事にブリックマを退けた冒険者たち! リンゴの鮮度を保つための千年氷河は雪原のさらに奥だ。ざくりざくりと雪を踏みしめ歩いていく
グスタフ : じゃあ、空の袋に雪詰めて、その中に林檎を入れて保存で。 クマーの死体も雪をかけて隠しておく方向でー。 
グラン : 10秒キルした本人が何をw
ひぼGM : だがここで、風が強く吹き付ける。 巻き上げられた雪で視界が悪い。
ナノノニカ : 「あとは、氷だけか」
ひぼGM : カモフラージュ目標13で<クマかくし
エウレカ : 「……」(口数少なくなった)
アルコ : 「あらあら〜風が強いですわ〜」
グラン : 「ぬ、天気が変わってきおったか」
ナノノニカ : 「うっ…」眼鏡押さえてこびり付く雪を払い
グスタフ : 「 っと、とっと―― 」
グラン : れん持ちだし再び出番か 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
グスタフ : レンジャー持ってる人、もしよろしければお願いします。<目標13
グスタフ : おおおー。
ひぼGM : 吹雪のなか迷ってしまうかもしれない。レンジャー知力目標12をださないと迷う
ナノノニカ : 「ちょっと待って、私たちの足跡がどんどん消えてく…」
グラン : 隠すのはきっちりやってきた予感
アルコ : がんばれレンジャーs
エウレカ : 「はぐれないようにお互いをロープで結ぶであります!」とかいいつつ振る 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
アルコ : 「あらあら〜大変ですわ〜」<足跡
グラン : 「後ろ、大丈夫か?」
グラン : 再びれんち 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
エウレカ : 「やややや!」<足跡消え 気づけばどっち向いても雪原
グスタフ : 「 OK。 」 ロープ取り出し、前に回していって。 全員に巻きつけて貰う。
ナノノニカ : 「こっゴホッ…ぺっ」「こっちは大丈夫」手振り
アルコ : ダメもとひらーめ 2D6 → 6 + 6 = 12
グラン : かもふに力を使い果たした感じです
グスタフ : アルコさん凄い!
グスタフ : 今日はひらめが凄い日?
エウレカ : 「吹雪が収まったら、上空から現在地を確認するであります!」
グラン : ちょっwww
ナノノニカ : 奇跡の
アルコ : 「あらあら〜しっかりしましょ〜」
ひぼGM : 迷いました。 巻き上がった雪のせいで視線も遠くまでとどきません。 疲労でHPとMPが1D6点減少
ひぼGM : しませんでした。
グスタフ : なんという、、、、
アルコ : しなかったようだぜw
グラン : www
アルコ : つか、その条件はエルフにとって危険でs<HP減少
ナノノニカさん、いらっしゃい!
ナノノニカ : おっとっと
グラン : このうわばみ、ただのうわばみぢゃねぇ
アルコ : おかいも
グスタフ : あまりに危険!
ナノノニカ : 危ういとこだった>1D6
ひぼGM : なんとか採取地点にまでたどり着いた一行!
エウレカ : 「アルコどの、一人で進まれてはー」とか言いながら追いかけてたら採取地点へ
ひぼGM : くぼ地の底に、青色をした結晶が顔を見せています
アルコ : きっと気付けの酒を飲ませていたに違いない
グスタフ : 「 あー、アルコはどっちだ――!? 」 とか、雪の中を歩いて行ったら採取地点に。
ナノノニカ : 「ちょっと、転ぶから!うわっ」ロープに引っ張られてたら地点へ
アルコ : 「あらあら〜綺麗な色ですわ〜」
エウレカ : 「あれが千年氷河でありますか。美しいのであります」
ひぼGM : 近付くと、酷く寒い。 採掘はファイター+筋力で目標値10を3回だしてもらいます。 ただし、1回挑戦するごとに冷気で1D6点のHPダメージ。
ナノノニカ : 「お、何だか到着した?」レンジャーのお陰だと思い込む
グラン : 「よし、今度こそワシらの出番かの?」ピッケル掴み
アルコ : 頑張れファイターs
ナノノニカ : 「掘るのは任せてよ」ピッケル担ぎ
グスタフ : 「 おう、じゃあ始めるか―― 」
エウレカ : 「凍傷になったらすぐに手当てするであります!」くぼ地の外でお湯沸かしていよう
アルコ : これでもしダメだった場合、アルコの平目酔拳が発動しまs
グスタフ : 「 せい―― 」 ピッケル振り上げ。 「 ぁッッ! 」 振り下ろし。 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
グスタフ1D6 → 5 = 5
エウレカ : (調理道具セットの鍋に雪放り込んで焚き木で沸かし)
ナノノニカ : 「ひとつ掘ってはリンゴのため〜っと」 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
グスタフ : 「 アテテテ!? 固ぇぇえっ!? 」 手がじーん。
グスタフ : エウレカの鍋のとこいって、慌てて暖をとり。
ナノノニカ : 「っう!」「おっとと」 1D6 → 6 = 6
ひぼGM : 冷気の白い靄が漂うくぼ地のそこで、深い青の結晶にむけてピッケルをふるう
エウレカ : 「お疲れ様であります!」
グラン : 「ぬん」 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
ナノノニカ : 「ふっはっくしゅん!」ズビッ
ひぼGM : あと一発!
アルコ : ドワ軍団は大丈夫そうだな
エウレカ : あと一発かw
グラン : 「ふう、妙に冷たいの」 1D6 → 6 = 6
ナノノニカ : 「真面目にやってよ真面目にさ」さっきの仕返し>グスタフ
エウレカ : 「では交代であります!」羽ばたいて結晶にフェンランチャージ
アルコ : 「あらあら〜大丈夫ですか〜」
ひぼGM : ピッケルが火花を散らす。 そのたびに結晶にはぴしぴしとヒビがふえていく
エウレカ : 切り抜け成功すれば冷気をよけれるにちがいない=w=)
アルコ : 火の番をしてる
グラン : 妙に冷たいじゃ済まないダメージがw
エウレカ : 「とあー!」かつーん 2D6 → 5 + 2 + (3) = 10
グスタフ : 「 く、くぅぅぅ――! 」 悔しがる。>ナノノ
グスタフ : おー!
ナノノニカ : 「わ、派手にいった」
アルコ : 「あらあら〜お見事ですわ〜」
エウレカ :           「急速離脱でありますー!」でもまあどっかに突っ込んでダメージ追いそうだ 1D6 → 1 = 1
グラン : 「お、割れたかの」言いつつ自分の手にキュア・ウーンズ 1D6 → 2 = 2
アルコ : 1番効率がよかったw
エウレカ : 「何とか最小限に抑えられたであります!」削り取れたかけらを手に戻る
ひぼGM : なるほど。 では、うまく衝撃をあたえつつ飛び去れたか目標12。失敗すると冷気の影響はやっぱりうけてしまったということで
グラン : ダイスの目がそのままw
グスタフ : 「 お見事お見事。 」
グラン2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
ナノノニカ : 「やった!後はリンゴと一緒に詰めちゃおう」火の前で手さすりつつ
ひぼGM : 1D6じゃキュアーはかけれないなぁ!
グスタフ : 「 よし、じゃあ袋に入れてもらえるか? 」 りんご袋の口を開いて。 >エウレカ
エウレカ : ファイター敏捷だったかな<新しい切り抜けルール 2D6 → 2 + 2 + (3) = 7
エウレカ : ちょっと擦り傷つくりました
エウレカ : 「了解であります!」投下
ひぼGM : ファイター敏捷であってますね。 モンスターは攻撃力で対抗
グラン : 「グスタフにナノノニカの嬢ちゃんは手は大丈夫か?」
エウレカ : 「では全員の分のりんごを一箇所に集めるであります」木箱に集め集め
ひぼGM : 千年氷河の採取に無事成功! おわるころには日暮れ時。風もやみ、空は綺麗にはれています。
グスタフ : 「 おう、これくらいなら特に問題ねぇや。 」>グラン
ナノノニカ : 「私は平気」強がる
アルコ : 「では船にもどりましょ〜」
ナノノニカ : 寒さダメージはキュアできるのかな
ひぼGM : キュアできますよ<凍傷
エウレカ : 「手当てはしっかりとしないと、後遺症の恐れがあるのです」レンジャー応急手当をほどこす
グスタフ : 「 ナノノにゃ癒しをかけてやっといてくれ。 ――娘っこに傷が残ると大変だからな。 」
グスタフ : 「 んじゃ、行くか―― 」
グスタフ : ということで、戻る方向で!
ナノノニカ : 「平気だよ、たぶん。ありがとう」>応急
ひぼGM : 氷河とリンゴとクマを持ち、とっぷりくれた空の一番星とお月様に見守られながら村へと帰還します
グラン : 「そうじゃな。ほれ、手を出すんじゃ」>ナノノニカ
ナノノニカ : 「…」ムッとした顔>グスタフ
グラン : もどーり
ミナス (N) : 「おつかれさん!  どっひゃあ、なんだい、大量じゃないか」 お出迎え
エウレカ : 「武器を持つ手に痺れが残ったりしたら、死活問題なのであります。 どちらにせよ、神官どのの癒しがあれば万全であります」
ナノノニカ : 「ムムム…」大人しく手を出す
グスタフ : 「 もったいねぇだろ、綺麗な顔してんだからよ。 」 ぽむ、と。 >ナノノ
アルコ : 「もどりましたわ〜」>ミナス
グラン : 「人の好意は素直に受け取るものじゃぞ」無理やりキュア 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
グスタフ : 「 おう。 ついでに雪原に熊一頭、うめて保存してあるんだが買い取ってもらえるか? 」>ミナス
エウレカ : 「ただ今帰還したであります!」(敬礼)>ミナス
ミナス (N) : 「おつかれさん! 今日はここに泊まって、明日出港だよ。 ここの宿の煮込み料理が絶品なんだ。あったまりな!」
ナノノニカ : 「昔は皆から綺麗だってよく言われたなあ」けろり>グスタフ
アルコ : 「あらあら〜それは楽しみですわ〜」<煮込み料理
ミナス (N) : 「へえ、クマまでやったのかい。さすがだねぇ。猟師に話通させてもらうよ」<かいとって!
ナノノニカ : 「もってきすぎだったかな?いいよね。サービスしてくれれば嬉しい」>大量
グスタフ : 「 おう、だから大事にしとけ。 自分の体とは一生の付き合いだからな。 」 にっと笑い。 >ナノノ
グラン : 「ほっほ、そりゃ楽しみじゃな」>煮込み料理
グスタフ : 「 了解。 助かるぜ。 ――煮込みは期待させてもらうぜ。 」<猟師に
エウレカ : 「体の芯が冷え切っていたところであります!」
アルコ : まぁ酒盛りがまた始まるわけですg
ナノノニカ : 「あ、いいね煮込み料理。ちょうどそういうの食べたかったんだ」
ミナス (N) : 「そうそう。あったまるといったらサウナ風呂が名物でね。メシがすんだらそっちにもいってみな」
アルコ : 「あらあら〜サウナですか〜」
ナノノニカ : 「あなた、うちの親父みたいなこと言うね」>体大事に>グスタフ
グラン : 24時間アルコール入りですね、分かります
エウレカ : 「海兵も冒険者も、体が資本なのであります!」
ナノノニカ : 「仕事終わったし、お酒でも飲みたい気分だ」
アルコ : 24時間飲めますか?です
ひぼGM : 暖炉が赤々と燃える宿のテーブルにほかほか湯気をたてたどんぶりがドンドン!とおかれ。 冒険者は今日の収穫を祝うのでした


ひぼGM : セッション終了。おつかれさまでしたー


グラン : わぁい
アルコ : お疲れ様でした
ナノノニカ : お疲れ様でしたー
グスタフ : 「 まぁ、男なんざだいたい言うことは変わらねぇさ―― 」
グスタフ : お疲れ様でしたー!
グラン : お疲れ様でしたー!
エウレカ : (酒一杯飲んで真っ赤になってる)
エウレカ : お疲れ様でしたー
アルコ : 「あらあら〜エウレカさんいい飲みっぷりですわ〜」
グラン : 某うわばみのせいか何の問題もなく終わりましたな
ナノノニカ : 「ほいほい早くそっちの空にしちゃって。おかわりが待ってるよ」上機嫌でお酒注ぎ足し
エウレカ : 「おそれいるれあります!」<飲みっぷり
ナノノニカ : 早速旅日記をつけよう
グラン : 「水兵たるもの、ある程度は飲めんといかんぞ。アルコ嬢ちゃんを見習うといい」>エウレカ
アルコ : 「あらあら〜ナノノニカさんもいけますわね〜」
エウレカ : サウナ風呂行ってさらに茹で上がろう
ひぼGM : リンゴは3つ余分にとれて、1つ50。牡丹リンゴは2倍の100ボーナス。 クマのほうは後日毛皮を送ってくれました
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり

ナノノニカ : 「まあね、私そういうふうにできてるから」ぐびぐび
グスタフ : 「 かぁ、美味ぇ――!! 」 ぐびぐび。 もぐもぐ。
アルコ : どこのオハラショウスケですk
ナノノニカ : ゆでだこも真っ青な赤さ
ひぼGM : どんどん赤くw
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり

アルコ : 社会点は?
エウレカ : 「た、鍛錬するであります…」(頭に氷嚢のせて寝てる)<見習う
グスタフ : ようし、生活費ー 2D6 → 2 + 4 + (1) = 7
ひぼGM : 忘れてた<社会店 1D6 → 5 = 5
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:

グラン : w
ひぼGM : 5点でーす
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

アルコ : 生活費 酒代+2 2D6 → 1 + 4 + (2) = 7
エウレカ : せいかつひ 2D6 → 2 + 1 = 3
グラン : お、ふとっぱら
ひぼGM : よし! だいたい2時間! みんなありがとう!
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

グラン : せいかつ 2D6 → 3 + 5 = 8
ナノノニカ : そういえば、スカウトて生活費修正は入るんですかね
アルコ : よし、これで中級アパートにもぐりこめる
ナノノニカ : ありがとうございましたー楽しうございました
ひぼGM : スカウトどうだっけ
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

グラン : 毛皮は売らずに何かに使えるんだろうかw
グスタフ : 5点了解ですー
ナノノニカ : 生活費関連のことはどこに書いてあるんだ
グスタフ : 確か無かったはず。
アルコ : ソサラシーフにしか言及してないから、ないんじゃない?<スカウト補正
ひぼGM : 楽しんでいただけたなら幸い!   雪リンゴとか千年氷河とか独自アイテムいっぱいだしたけど混乱大丈夫でしたか
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

アルコ : 無問題<アイテム
エウレカ : 270rk仕立て屋に払うと白クマ毛皮の防寒服にしてもらえます、とか<毛皮
グラン : いえいえ、面白かったですー
グスタフ : おもしろかったですよー。
ひぼGM : ないっぽいかな<生活費
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

ナノノニカ : 無しなのか。では生活費 2D6 → 2 + 5 = 7
グラン : さくっと楽しめました
エウレカ : アトリエシリーズを思い出しました=w=)<あいてむ
アルコ : 最近主砲と化している、このエルフ
ひぼGM : してもらえます。<差額はらうと白クま毛皮製品ゲット
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

グスタフ : たのしかったたのしかった。
グラン : んじゃあ折角だし作って貰おうかな、防寒マントあたりをw
グスタフ : いいですねぇ。
ひぼGM : ハイ。好きなんですアイテムつくるの<アトリエでもやってるな!
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

グスタフ : さて、今日は早めに失礼します。
グスタフ : セッション感謝です。ありがとうございましたー!
グスタフさん、おつかれさま!
アルコ : おつかれさまー
ひぼGM : おつかれさまー
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

グラン : 購入判定もあることだし
グラン : お疲れ様でしたー
アルコ : 自分も落ちます。セッション感謝
アルコ : ノシ
アルコさん、おつかれさま!
ナノノニカ : お疲れ様でしたー
グラン : おつかー
仕立て屋 (N) : (じゃっじゃっ)「あいよ!」 ノ<つくって>グラン
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

ひぼGM : おつかれさまー
「雪リンゴ食べたい」 経験点:506 報酬:340(防寒具レンタルしてない人は370)+白い毛皮(売価30rk相当) 生活費:あり 購入:あり 社会点:5

エウレカ : 手袋かブーツにしよう
ひぼGM : しかしこれ以後防寒マントつかうことあるのかw
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グラン : おいくらかな
エウレカ : それでは私も落ちますーお疲れ様でした
ひぼGM : おつかれさまでしたー
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エウレカ : 基本価格を30rk引きするってことですよね<毛皮を材料に
ひぼGM : 防寒マントが100なんで、差額70ですね!<いくっら
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グラン : あるんじゃないですか?w 主にひぼGMとかの元で(
ひぼGM : そゆことです<基本価格からr
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エウレカ : ではー
エウレカさん、おつかれさま!
グラン : おつかー
ナノノニカ : お疲れ様でしたー
ナノノニカ : まだ3.0になじめてなくておたたしたよ
ひぼGM : 次は雪メロンか<おもに
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グラン : じゃあ払ってアイテム欄に入れておこう
ナノノニカ : 雪いちごとかどうですか
ひぼGM : いきなり南国じゃなくてごめんよ!<3.0なじめてなくて
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ひぼGM : 雪いちごいいですね
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ナノノニカ : とてもいい記念に>いきなり雪国
グラン : 雪スイカとか
ナノノニカ : 雪うさぎの好物とかに
ナノノニカ : 雪ミダイフクとかが幻の珍味として出てくるに違いない
グラン : ではそろそろ失礼します
ひぼGM : 角もってるといいですね<雪うさぎ
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グラン : お疲れ様でしたー
グランさん、おつかれさま!
ひぼGM : 雪見大フグが、、
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ひぼGM : おつかれさまでしたー
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ナノノニカ : お疲れ様でしたー
ひぼGM : ではこちらも。セッション参加感謝!
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ひぼGM : ありがとうー
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ひぼGMさん、おつかれさま!
ナノノニカ : 私も更新終了につき、そろそろおちるざます
ナノノニカ : セッション感謝でございやした!
ナノノニカ : お疲れ様でしたー
ナノノニカさん、おつかれさま!
マッカさん、いらっしゃい!
マッカさん、おつかれさま!
カノンさん、いらっしゃい!
マッカさん、いらっしゃい!
うかGMさん、いらっしゃい!
マッカ : 誰もいないから部屋間違えたかと思った
カズキさん、いらっしゃい!
カノン : Bここだよな?って思ったw
マッカ : 必須技能とかありますかー?>GM
うかGM : キャラシお願いしまーす
うかGM : ないでーす
カノン : このこと後はレンジャの羽しかいないや
カズキ : ・・・・・・│・.・)
エクセレンさん、いらっしゃい!
カノン : シャーマン3セジバド2のダブル男ですよ  http://lune.serio.jp/sw4/data/1200407777.html
うかGM : ではそろったので始めます、よろしくお願いしますー
マッカ : 了解。 http://lune.serio.jp/sw4/data/1139914739.html
マッカ : ソサ2 シャマ1 セージ4 ダークエルフ 女
エクセレン : うっかり5レベルだけど合わせたほういいかしら
カズキ : よろしくお願いします
うかGM : エクセレンならいいですよ >5レベル
カノン : よろしくお願いしますー
エクセレン : http://lune.serio.jp/sw4/data/1112598149.html
カズキ : シーフ3シャマ2セジ2レンジャ1 人間 娘 http://lune.serio.jp/sw4/data/1112598149.html
エクセレン : ファイター5、セージ2の種族間では最強と言われる戦士です
ナレーション (N) : さて、始まりは依頼の説明から。
ナレーション (N) : カルティルトの使いだと言われる男が、みなさんに依頼の説明をします。
カルティルトの使い (N) : 「どうもこんにちはカルティルトの使いです」
カズキ : サイキョーの戦士さんだー
マッカ : ホミュ自体が珍しいもんね・・w
エクセレン : 「ほう、このコウメイに何の用じゃ」
カズキ : [
カノン : ホミュの戦士さんだー
カルティルトの使い (N) : 「早速本題に入りますが、ある山の洞窟の中を調べて欲しいのですよ」
カズキ : 「こ・・・こんにちは・・・」ぺこ
マッカ : 「私はマッカ。 どうぞよろしく」
エクセレン : 「ククク、山か」
カノン : 「カノンです、よろしくお願いします。洞窟、ですか?」
カルティルトの使い (N) : 「その洞窟の中には危険なモンスターもいて、普通は誰も近づこうとはしないのですが」
カズキ : 「洞窟・・・どこの御山ですか?」こてん
エクセレン : 「危険な怪物だと?」
カルティルトの使い (N) : 「その中のモンスターを初めとする生物たちが、普通はそんな低地に存在し得ないのですよ」
カルティルトの使い (N) : 「ええ、グリフォンとか」 >危険な
エクセレン : 「高地にではなくてか」
カズキ : お、みんなセージもちか
エクセレン : 「どれだけ潜るのじゃ」
カズキ : グリフォン・・・知ってるかな 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
エクセレン : 「グリフォンか・・・」セージ 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
カルティルトの使い (N) : 「ええ、山は窪んだ低地にあります。低い山なので、標高も高くなくて」
カノン : グリフォンセージ 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
マッカ : セージ 2D6 → 3 + 1 + (7) = 11
エクセレン : 「やつ等は暗闇に弱い。夜目が利くものが夜襲をかけるとよい」
カルティルトの使い (N) : グリフォンの知名度を上回ってたら分かります。
カズキ : 知らないやorz
カルティルトの使い (N) : 「それで、今カルティルト、ハーフェン目指しちゃってますから」
カズキ : 「そうなんですか?」>エクセレン
マッカ : 知らなかった。「ふーん・・・そうなんだ?」
カルティルトの使い (N) : 「これはもしかしてもしかすると何か関係があるんじゃないかと思いまして」
カルティルトの使い (N) : 「もしかしたら浮遊石も見つかれば万々歳とかで」
エクセレン : 「きゃつ等は強力な魔獣とはいえ鳥と変わらぬ。習性を知っておれば恐れる敵ではない」
カノン : 「そうですね、暗視能力もありませんから」<暗闇
カルティルトの使い (N) : 「と言うわけで調べてきて欲しいのです」
エクセレン : 「つまり、そちが倒すのじゃ」>暗視マッカ
カルティルトの使い (N) : 「あなたですか、頑張って下さい」 >マッカ
マッカ : 「ま、できそうだったらね」>エクセレン
エクセレン : 「グリフォンが集めてると言うのかね」<浮遊石
カズキ : 「がんばってくださいね」にこ>マッカ
エクセレン : 「出来るように策を立てるのがワシの役目よ」
カルティルトの使い (N) : 「グリフォンは関係ないと思うんですけど、ハーフェンに関係あったら落ちてても不思議ではないので」
カノン : 「心強い人ばかりで嬉しいです、頑張りましょうね」(笑み
マッカ : 「・・・・・・報酬の分け前、多めにもらうぜ?(ぼそ」>頑張れ
カズキ : 「えっと、洞窟の中を調べてこれば・・・いいんですよね?」>使いさん
エクセレン : 「低地にグリフォンが居るからとか前振りはなんだったんじゃ!」
カルティルトの使い (N) : 「報酬の方は店主さんに渡してあるので、よろしくお願いします」
カズキ : 「お手伝いは・・・しますので・・・その・・・」>分け前もってくぞ
エクセレン : 「よかろう。そなたはゴブリンではあるが、我等と同額を約束しよう」>マッカ
カルティルトの使い (N) : 「グリフォンだけじゃなくて、その山には普通は標高の高い所にいる生物ばかりなんですよ」
マッカ : 「待て待て・・・私はカカオエルフだって。」>エクセレン
カルティルトの使い (N) : 「何故か急がなくちゃいけない気がしてしっかり説明出来てませんでした、申し訳ない」
エクセレン : 「つまり、それがおかしいからその浮遊石とやらがある可能性があるのだな」
マッカ : 「緊張してたんだな、皆。 とりあえず、皆落ち着いこう?」
カズキ : 「(けどグリフォンさん以外もいるんですよねぇ・・・)」ぽけー
エクセレン : 「誰だお前は。ワシはマッコイと話していたのだ!」 失礼w>マッカ
カズキ : 「落ち着いて・・・ますよ?」>マッカ
カルティルトの使い (N) : 「そうですね、なんの関係もない可能性もありますが、一応調べてもらおうと。今、新しい技術の可能性は追求したいところなので」 >可能性
エクセレン : 「まぁよい。カオエルフであっても同額を約束しよう」
カノン : 「うーん、落ち着いていても色々食い違うものなんですね」(苦笑
マッカ : マッコイ「いや、アッシはちょっとこの後アルバイトがあるので だめなんでゲスよ。申し訳ないでゲス!(平伏」 おーらいw>エクセレント
エクセレン : 「ちなみにこのコウメイ、暗闇で目が見えぬ」
カルティルトの使い (N) : 「と言うわけでよろしくお願いします。」
ナレーション (N) : さて、こんな感じで準備なければ移動となりますよ。
カズキ : 「えっと、御山の場所地図に書いていただけます?」>使いさん
エクセレン : 「情報が錯綜したが、任せておくがよい」
カズキ : 「分かりました・・・私は温度差くらいなら」>コウメイ
マッカ : 「・・・・・・(むすーと座り込む)」
カルティルトの使い (N) : 「はい、こここここう行って、このパン屋を右に曲がって……」 説明と地図 >カズキ
カズキ : 「?どうしたんですか」ひょこ>座り込むマッカ
カノン : 「…どうかしましたか?」(しゃがみこむ>マッカ
マッカ : 「いや、なんでもないよ(とってつけた笑顔で」>カズキ
ナレーション (N) : 準備ないかな。
カズキ : 装備品とかもっていくくらいですね
マッカ : んーと、極端に寒いとか熱いとかなければ、特には>準備
エクセレン : ロープも灯りも何もないけど、とりあえず言われた日にちの食料と水だけ
カズキ : 「何かあったらちゃんと言ってくださいね?お手伝いしますから」にこ>マッカ
カノン : 特に無いですー
エクセレン : 「気にするな(取ってつけたような笑顔」>マッカ
カズキ : 灯りはマッカのライトに任せる(ちょ
ナレーション (N) : では一応超末端とは言えカルティルト関係の依頼なので、飛行船にのせてもらって、
エクセレン : ライトはすぐ消せないのが怖いw
カノン : 「 (女性のことは女性にお任せしようかな) 」(ふ
マッカ : 「ケケケ。 そうだね」>エクセレン
カノン : 松明くらいかなあ<灯り
ナレーション (N) : トロウを出発し、地図で示された窪地に付きます。
マッカ : ランタンとタイマツあるよw>灯り
マッカ : タイマツはもってなかった
カズキ : いや私もあるよw>たいまつ
ナレーション (N) : トロウ国の東の外れ。 その窪地には、説明された通り、綺麗なお椀型の山がありました。
ナレーション (N) : そして、言われた場所には、その山の中へと入っていく、洞窟の入り口があります。
カノン : 「特に問題もなく来れましたね(ふふ」
マッカ : @道中にこの辺のわだかまりは打ち解けたことにしときますねw>エクセレン
ナレーション (N) : 洞窟は光の入り込む場所もなく、暗く続いています。
カズキ : 「ここが入り口ですか」聞き耳 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15
エクセレン : じゃあ、水魚の交わりがありましたw
カノン : 「、灯り、どうしましょうか?」>ALL
カズキ : ついでに周囲探索 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15
カノン : いい数値ー
ナレーション (N) : 周囲探索・・・周囲には他に入り口は見つかりません。また、目の前の入り口も含めグリフォンが出入り出来るような場所もありませんでした。
エクセレン : 「カオエルフと侮っておったが今後認識を改めよう。頼りにしておるぞ」蝶の背景で笑顔 >マッカ
ナレーション (N) : 聞き耳・・・中からばさばさと大きな羽音がします。
エクセレン : 「火でも付けておくが良い」>カズキ
カズキ : 「私がもちます?」>灯り
マッカ : @ビジネスパートナーw>水魚の交わり
カズキ : 「・・・・あのー・・・・中から羽音がもう聞こえるのは気のせい・・・でしょうか・・・」
カズキ : たいまつつける
ナレーション (N) : 洞窟は音が響きますからね。
マッカ : 「こっちこそ、いつもの不気味な連中だと思ってたけどあんたは違うみたいだね。 よろしく頼むよ」信頼の笑顔で>エクセレン
ナレーション (N) : 松明が洞窟の内部を照らし出します。
カノン : 「…気のせいなんですか?」困り笑顔>カズキ
マッカ : 「ランタンつけておくよ。一応 オレは暗闇でもある程度平気だけどさ」
エクセレン : 「こんな暗がりにグリフォンが入り込むのか? 妙だのう」
マッカ : センスオーラします。 あと、インフラビジョンで見える範囲で何か見えます?>GM
エクセレン : 「暗闇のほうが安全なこともある。いつでも明かりは消せるようにしておくとよい」
カズキ : 「・・・行かないと・・・確信はできないので・・・」ケープで口元隠しつつ>カノン
マッカ : 「了解。」<灯りはいつでも消せるように
ナレーション (N) : センスオーラ・・・土、光、闇、生命、精神、水。
カズキ : センスオーラ&インフラビジョンー
カズキ : 「はい」>灯りいつでも消せるように
カノン : 松明だから、炎もありですかね>GM
ナレーション (N) : 生物はそうですね、「グラインダートンボ」とか「タカトビ」とかが見えました。
ナレーション (N) : なんかそんなの。 炎もありますね。
カズキ : ってレンジャーいない?
カズキ : 「あ、私先頭いきますね」>ALL
カノン : 「そうですか…お願いしますね」>カズキ   いないかも
マッカ : 「水の精霊の働きを感じる。 中に川かなにかあるかも? グライダートンボとか タカトビが見えた」
ナレーション (N) : 水は、水袋とかの水でw
マッカ : 殿でランタン持って先に進むならPTに続くよ
マッカ : 了解ー
ナレーション (N) : ではカズキが先頭で進んでいきます。
カズキ : 「はい、精一杯頑張ります」にこ>カノン
エクセレン : 「しかし、中で羽音というもの妙だのう。広い空間があるのかも知れぬ」
マッカ : 「と、水袋からだったわ。 ゴメン」>ALL
カズキ : )))とてとて
カノン : 「(にこ)」>カズキ
マッカ : 「トンボの羽音ってことはない? ここから見えるんだけど」>羽音
ナレーション (N) : 洞窟はかなり長く続いています。
カノン : 「開けた場所があるのかも知れませんね…」
ナレーション (N) : 道中、高山にしかいない動物を何種類も見つけながら、
マッカ : ちなみにセジチェ必要だったら振っておく。 トンボ 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13
マッカ : タカトビ 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10
カズキ : 「大き目の音だったので洞窟の中でも違うかと・・・」>マッカ
マッカ : 折を見て、見つけた動物をメモる<動物
エクセレン : 「高山にしか居ないはずの生物が多いな。高山病に気をつけるとよい」
ナレーション (N) : グラインダートンボ・・・目がゴーグルのようになっているトンボで、千メートル以上の上空をアクロバティックに飛んでいる。
カノン : 「やっぱり洞窟の中の環境が、高山のものと近くなってるんでしょうか」<高山病>エクセレン
ナレーション (N) : タカトビ・・・敵に襲われると高い所に逃げる鳶。さらに襲われると高い所に逃げる。最高に逃げ足の速い鳶は、何千メートルも上空の山の上に生息している。
ナレーション (N) : 高山病ってそう言うのだっけw
カズキ : 「どんな対策法がありましたっけ・・・」>高山病に気をつけろ
ナレーション (N) : さて、洞窟は複雑に折れ曲がりながら進んでいます。
マッカ : 「覚えておくよ」>高山病
ナレーション (N) : しばらく進むと、道は二手に折れ曲がっています。片方は真っ直ぐ進む道。 もう片方は上へと登る道です。
マッカ : ある程度の高度で体を慣らして登るのが一般的。 耳がキーンとなるなら耳抜きする>予防
ナレーション (N) : 登ると行ってもよほど身動きの遅いものでなければ、特に苦にはしないでしょう。
カズキ : 「えっと・・・どっちかな」まっすぐの方に聞き耳 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
カノン : 鼻つまんで空気を耳に送り込むとかだったかな<耳抜き
カノン : つ10
カズキ : ・・・上に登る方 2D6 → 6 + 1 + (6) = 13
ナレーション (N) : 何も聞こえませんでしたw ノシI >カズキ
マッカ : そんな感じ>耳抜き
ナレーション (N) : 上からは、 ばっさばっさと大きな羽音が聞こえてきます。
カズキ : んで分かれる場所で探索 2D6 → 3 + 3 + (6) = 12
カズキ : 最初に聞いた音と同じかな?>羽音
ナレーション (N) : 同じですね。
マッカ : 「大きいのかぁ・・・ 使いの人が言ってたグリフォン?」
ナレーション (N) : 探索では特に何も見つかりません。
エクセレン : 「上か?」
カズキ : 「・・・・上から最初に聞いた羽音が聞こえます・・・」
カズキ : >ALL
カノン : 「…どうしましょうか」
マッカ : 「どうする?エクセレン」
カズキ : ちなみにグリフォンってここに入って来れそう?
ナレーション (N) : 今の通路にってことかな? それは難しそうです。
エクセレン : 「灯りを消して様子を見に行くかね」
エクセレン : 「地形からして妙だのう」
マッカ : カズキが一番適任。 シーフシャーマン
カズキ : 「けどお仕事はここを調べることでグリフォンさんの退治じゃないんですよね・・・放っておいてもいい気がしますが・・・」
カズキ : ふ・・・・このPTで一番生命低いがなw
カズキ : 「上・・・見てきましょうか?」
マッカ : 通路は自然にできたモノですか? それとも何かが削って穴を掘った洞窟ですか?>GM
ナレーション (N) : 自然に出来ているように見えますね。
ナレーション (N) : 上行くなら登攀判定。カズキの場合は1ゾロチェックなので2d6だけでも
カノン : 「こっちに来れないようなら、放っておいてもいいんじゃないかな…僕としては、戦闘になるのは避けたいです」
ナレーション (N) : エクセレンのHPが15もあることにびっくり。
マッカ : 「藪をつついて蛇を出す必要はないからねぇ。 それには賛成」>カノン
エクセレン : 「退治する必要はないが、退治される可能性は排除したいところだな」
マッカ : 様子を見にいくならランタンの灯り消しますよ
エクセレン : 「まず、この羽音がグリフォンかどうかも判らぬ」
ナレーション (N) : 上には行かないって意見が多めかな。
カズキ : 「・・・・とりあえずみてくるだけ見て来ますね。すぐ戻ります」
エクセレン : 「もしグリフォンならば、暗闇の洞窟にグリフォンがいるという通常ではない状況ということになる」
エクセレン : 「見るだけでよいぞ」
カズキ : 「あ、灯りもっててください。消すともったいないので」つ >コウメイ
ナレーション (N) : ではカズキは灯りを消して。 登攀判定どうぞー
カノン : 「気をつけて」>カズキ
カズキ : 「それじゃぁいってきますね」うんしょ(登攀 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
ナレーション (N) : そして成功したら忍び足も。
マッカ : 「頑張って。」>カズキ
カズキ : ちなみに登攀でスカートの中が見えたか否かも(ちょ
カズキ : 忍び足はっと! 2D6 → 6 + 6 + (6) = 18
カズキ : 真剣です♪
マッカ : 完璧。>忍び足
ナレーション (N) : 完璧な忍び足。
ナレーション (N) : その上はすぐ広い空間になっていて、そして獅子の体にわしの羽をもったモンスターが羽ばたいていますね。
カノン : 完璧だ
マッカ : マッカ以外暗闇では見えないですw
ナレーション (N) : もちろんカズキには気付いていないようです。
マッカ : >スカート
ナレーション (N) : カノンも見えるんだよ。
カズキ : 直接みたからセージしていいかな?>gm
カノン : 見るわけないじゃない!w
マッカ : ほんとだ。
ナレーション (N) : いいですよー
カズキ : シャーマン3人という不思議メンツ
マッカ : シーフっぽい認識だったわ。失礼
ナレーション (N) : どうぞどうぞー
エクセレン : 「何を青春群像のようなことを」
カズキ : セージチェック「(あれなにかな?)」 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
ナレーション (N) : @セージとかの判定は確認取らなくてもいいのでー
カズキ : また分からないW
ナレーション (N) : 分からないですね?
ナレーション (N) : 変なところにハテナがw 戻りますか?
カズキ : 知名度12なんだよなぁ・・・・とほほ
ナレーション (N) : パーティが知ってるのでセージしなくてもあまり関係ない、、w
カズキ : えっと、獅子鷲(仮名)は今何してるのかな?
ナレーション (N) : 今羽ばたいたり休んだり。
ナレーション (N) : 歩いたり走ったり。
カズキ : そうするに暇だけどすることないneet状態と(ぇ
ナレーション (N) : まあ暇そうにしてますね。
カズキ : それじゃぁ帰ります
ナレーション (N) : そうそうw
ナレーション (N) : ではカズキは皆の元へ。
ナレーション (N) : さて上に行きますか? 真っ直ぐ進みますか?
カズキ : 「ただいまですよ」ぴょん
マッカ : 「おかえり。 どうだった?明かりつけても大丈夫かな?」>カズキ
カズキ : 「獅子さんが鷲の羽をパタパタしてて暇そうにしてましたよー」>オール
カノン : 「おかえりなさい。何でしたか?」
カズキ : グリフォンの形態聞いてないのよこの娘
カノン : 「…グリフォンのようですね」(苦笑
エクセレン : 「グリフォンが? そこは明るかったかね」
カズキ : 「つけない方がいいと思います。それより上には行かなくてもいいみたいですよ?」>マッカ
カズキ : あー、グリフォンのいた場所明るかったか聞いてないや、覚えてますか?それとも記憶術?
ナレーション (N) : 真っ暗でしたね。
ナレーション (N) : @記憶術とかも聞かずに判定していいのでー
カズキ : 「暗かったですよ?」コウメイさん
マッカ : ちなみに今の時間は昼ですか夜ですか?>GM
ナレーション (N) : 自由な時間でいいですよw まあ、意味的に昼ってことで
マッカ : 了解です
ナレーション (N) : さて、上へ進みますか?真っ直ぐ進みますか?
カズキ : んでコウメイさんからたいまつ返してもらってっと・・・普通にまっすぐかな?
エクセレン : 「では、不慮の事故で穴に閉じ込められたのかも知れぬな」<グリ
カノン : 「暗闇で眠るなら、別に異常ではありませんしね」<事故か
ナレーション (N) : では真っ直ぐ進むと、
エクセレン : 「普通のグリフォンは暗闇では目が見えぬはずだかの。ほっと居てもよかろう」
マッカ : 「単に、こちら側から見て奥に続く抜け穴とかあったかもしれないけどね」
カノン : 真っ直ぐですかね
ナレーション (N) : しばらく進んだところですね。 軽い坂道になって上り始めたところで
カズキ : まっすぐー
ナレーション (N) : 先頭のカズキは危険感知を >カズキ
ナレーション (N) : 目標は14です。
カズキ : このptに危険感知とか鬼か! 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
ナレーション (N) : おしい!
カズキ : orz
マッカ : 惜しい
エクセレン : 「まったく目の見えぬ暗闇には入れぬよ」<グリフォン
エクセレン : 「ム?」戦闘で何か
エクセレン : 先頭
ナレーション (N) : そうすると、カズキはこぶし大の石ころを、気付かずにころんと蹴ってしまいます。
ナレーション (N) : そして、その石ころの下から
ナレーション (N) :   ぷしゅー  ―― と
ナレーション (N) : 無色透明無味無臭の何かが吹き出してくる気配が
ナレーション (N)2D4 → 4 + 4 = 8
ナレーション (N) : 主にカノンに降りかかってきます!
カノン : えええ!?
カズキ : こりゃ危ない
ナレーション (N) : カノンは生命抵抗どうぞ! 目標は15です。
カノン : 「、ぅわ、!?」
カノン : 15w 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
エクセレン : 二発も
ナレーション (N) : ではカノンはそれを吸い込んでしまう。すると……
カズキ : 「!何かありましたか?」振り向く>カノン
ナレーション (N) : カノンの声がとても高くなりました。
ナレーション (N) : 1オクターブぐらい。
マッカ : ヘリウムガス。
カノン : 「(っごほ、げほっ」
ナレーション (N) : それ以外は体に変調はありませんね。 その声はどうもしばらく直らないようです
エクセレン : 「うお、気持ち悪いな!」
マッカ : 「(咄嗟に口を布で覆う) なんか、変な音がしたよ」
カノン : 「な、なにか気体が、?…あー、あーー、?」喉おさえ  女じゃないかw
ナレーション (N) : うん、なんか変な女声でw
カノン : ヘリウムガスならもっと悪いなあw<声
カズキ : 「変な音?」きょろ
カズキ : 「カノンさん、声高くなってますよ」
カノン : 「…僕の声です…」しゅん<変な音
マッカ : 「てか、今の声・・・誰?」
エクセレン : 「声が高いな」
エクセレン : 「高域に生息する生き物と関わりがあるのかどうか」
カノン : 「気をつけて、くださいね。吸い込んだらこんな声に(げほげほ」
カズキ : あ、ちとロム、コントローラーはコウメイに つカズコン
マッカ : 「山の洞窟は毒ガスがたまることもあるって聞いたことあるけど平気かい?」>声の高いカノン
カノン : >ALL
ナレーション (N) : いってらっしゃいませー
マッカ : 「気をつけるよ。」>カノン
マッカ : @てらー
ナレーション (N) : そうして、カノンのハイトーンボイスを聞きながら、洞窟を進んで行きます。
カノン : 「声以外に、特に異変はありません。ありがとうございます」(困った顔>マッカ
カノン : いってらっしゃい
ナレーション (N) : 洞窟は坂を上りながらぐにゃりと折れ曲がっています。
カノン : やめwほんとに高いつながりかw<ハイトーン
ナレーション (N) : それをしばらく進むと……前方からばっさばっさと言う声が聞こえてきて……
ナレーション (N) : そこにはグリフォンがいました。
マッカ : 「体調が悪そうならディスペルマジックで魔法的効果を打ち消せるから、遠慮しないで言うんだよ」>カノン
カノン : 「困ったなあ、いつまで続くのかな…」喉触りつつ  「はい」笑み>マッカ
マッカ : グリさん再び
ナレーション (N) : あの大きな広場ですね。こっちから進むと、あちらからは死角になっているようで、気付いたそぶりはありません。
エクセレン : 私も回線切れてたw<こんとらー
ナレーション (N) : そして、こちらからはしっかりとグリフォンの姿が視認できます。
カノン : 繋がってたのか<真っ直ぐ道上道
ナレーション (N) : @おかえりなさいーw
カノン : おかえりですw
エクセレン : 「つながっておるのか?」
ナレーション (N) : どうも先に進むにはグリフォンの傍を通らなければならぬよう
カノン : 「…みたいですね」小声<繋がって
マッカ : カズキがそれを肯定するんだろうなぁ。w>エクセレン
グリフォン (N) : 「きしゃー」 ばっさばっさ。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10

マッカ : 第3の通路がないならそのまま引き返して戻りたいw
カノン : 正直相手にしたくないですw眠らせる?w
カノン : か戻るかw
マッカ : スリープクラウド打ち込むか。
エクセレン : 「明かりに気づいた様子はないか?」
グリフォン (N) : 死角になってるようですね >明かり
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10

マッカ : 灯りつけてません。>エクセレン
エクセレン : 「とりあえず通路の奥に引っ込もう」
グリフォン (N) : 戻るとセッションが終わらない危険があります。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10

グリフォン (N) : 引っ込んだ。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10

マッカ : カズキがタイマツに火をつけてないと、暗闇を進んだことにw
カノン : 「このあたりは向こうから見て死角なんだと思います。気付いてませんね」ハイトーン小声←
グリフォン (N) : w
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10

カノン : それは困るなw<おわらないよ
マッカ : コントローラーはエクセレンが握ってるのでついてるかな?
グリフォン (N) : 完全にエクセレンがリーダーに
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10

エクセレン : 「仕方あるまい。進もう」
マッカ : 「ひとまず、作戦タイム?」
エクセレン : 「まずは作戦を立ててだな」
マッカ : 自然に寝るまで待つと言う気長作戦・・・ 食料と水の問題があるか
ナレーション (N) : 「ちゅーちゅーちゅー。」
マッカ : @カズキPLが戻るまで こいつどうするか考えませんかw
カノン : 「…?」<ちゅー
グリフォン (N) : 「きしゃー」 音を頼りに鼠をがぶり。
エクセレン : 「では、ロープを輪にしてカズキを戦闘に電車ごっこ作戦で行こう」
グリフォン (N) : 「げぷ。」
エクセレン : 「と思ったが、暗闇に相当慣れておるな」
カノン : 「…デンシャごっこ?」
グリフォン (N) : いくら慣れていてもルール上は攻撃回避-4!
エクセレン : 「トロウっ子の遊びじゃ。ロープを結んでな・・・」説明する
マッカ : 「私がエスコートしてあげようか?」>エクセレン
グリフォン (N) : あと、皆さんのいる通路からなら自動的に奇襲扱いになりますね。
マッカ : そういや、グリフォンの通れない通路あったなぁ
カノン : 「そんな遊びがあるんですかー(ほう」
マッカ : 「ねね、あのサイズなら入って来た通路はくちばしと爪届かないんじゃない?」
カノン : 奇襲か
マッカ : 「グリフォンって魔法とか使うの?」
エクセレン : 「では、ここから弓でネチネチ攻撃しよう」
カズキ : ただいまー
カノン : おかえりなさーい
エクセレン : 「使わぬ。獣じゃ」<グリフォン
マッカ : 「使わないなら、あの通路までおびき寄せて 弓で射殺すのが簡単なんじゃない?」
グリフォン (N) : おかえりなさいー。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10

カノン : 「いいえ、牙と爪だけです」
エクセレン : 「10秒でなんとも出来なかった場合は、改めて考えてはどうか」
マッカ : おかえりー
マッカ : 「と、エクセレンと同意見だったw」
カノン : 「さっきの通路まで戻って、グリフォンの気を引くということですか」
マッカ : 「ケケケ・・・ 流石だねw」>エクセレン
グリフォン (N) : 戻らなくてもグリフォンの入れない通路ならいっぱいありますよw
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
カズキ18 > マッカ16 > カノン13 > エクセレン4

マッカ : ちなみに今の通路はグリフォン通れちゃいます?>GM
カズキ : 流石にペナー4相手でもタイマンはなぁ・・・
カズキ : 特にプリいないし
エクセレン : ここから1R奇襲 2R逃走でも同じか
グリフォン (N) : ちなみに先頭になった場合3Rになると自動的に終了です。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
カズキ18 > マッカ16 > カノン13 > エクセレン4

カズキ : あれ?最初って奇襲扱いになるんだっけ?
グリフォン (N) : 逃走すればグリフォンの入れない通路にも行けますね。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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マッカ : 弓にFW かけて 一斉射撃?
カノン : 奇襲扱いだそうです
エクセレン : ここは死角になっているそうで
グリフォン (N) : 今は通路に引っ込んで作戦会議。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
カズキ18 > マッカ16 > カノン13 > エクセレン4

エクセレン : 頭狙い弓でダメだったら拡大スリクラに期待
カズキ : 弓はないよー、ウィスプさんかサラマンダーさんでポこる (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
グリフォン (N) : では行動固まったらどうぞー
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カノン : ストブラさんもいけますよー
カズキ : あー・・・・じゃぁ遅延強打+2頭狙いがいいかな? (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カズキ : この娘シャマ2なの (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
マッカ : 1RFW 2R スリクラで
カズキ : 3ならタイマンはってますよきっと (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カノン : カノンシャマ3なので<ストブラ
グリフォン (N) : それもいいですねー。 <遅延強打+2
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カズキ : カノンがんばってねーW (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カノン : 善処しますーW
カズキ : えっと、FW使うってから1R目は・・だめかな? (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 遅延強打って次のRがものすごい怖いw
カズキ : 使ってから、だw (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
グリフォン (N) : それは全然できますよ。 <FW使ってから
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : 「よし、それでは各々任せたぞよ」
マッカ : 「ディ・プレイ《炎の力》」>FW 2D6 → 1 + 1 + (5) = 7
エクセレン : FWでも奇襲失敗すると武器捨てて逃げる羽目にw
マッカ : うあー
グリフォン (N) : 「きしゃー」 鼠も食べたし暇そうにごろごろ。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
カズキ18 > マッカ16 > カノン13 > エクセレン4

グリフォン (N) : FW誰に使いましたかw 宣言も一応お願いしますw ノシI
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
カズキ18 > マッカ16 > カノン13 > エクセレン4

カズキ : できれば戦闘前にFW→1Rでマッカスリクラ→次にFW使った弓でコウメイ頭狙い→カズキ頭狙いとカノンアタック (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カノン : てことはカノンも遅延か
マッカ : 誰っていうか、拡大ですよw (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
グリフォン (N) : 誰に拡大して使ったのか宣言をw
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カズキ : ・・・・・うぁ・・・・どうしよ・・・(マッカmp敵に (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 遅延して、ファイアウェポンの灯りに向かって打てばいいのだな
マッカ : カズキの武器とコウメイの弓かな (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
カズキ : ・・・・あ、カノン。ストブラはいらないからいざとなったらアレうってアレ (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
グリフォン (N) : 了解ー。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カズキ : つ ホールド (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カノン : b>カズキ
エクセレン : もうサイレンスで電車ごっこのほうがよさそうw
エクセレン : ホールドはあぶないw
カズキ : えっと、グリフォンまでの距離どれくらいでしょうか (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
グリフォン (N) : 20メートルですね
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
カズキ18 > マッカ16 > カノン13 > エクセレン4

エクセレン : 「皆よ、後方の憂いは残るが音を消して歩くほうがよいかも知れぬ」
マッカ : スリクラ3点 達成値+1拡大で6点という計算だた (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : 「きゃつは音でネズミを認識して食らっておるようじゃ」
カズキ : 不意打ちにしてもとどかないやw>20M (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
マッカ : 「皆悪ぃ。(後頭部をかきながら」>ALL (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
カノン : 拡大して丁度だw<20m
カズキ : サイレント・・・シルフいたっけ? (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 「通り道の音を消して、進むほうが安全かも知れぬ」
グリフォン (N) : いないかなー <シルフ
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : 外に出て、拾ってくればw
カズキ : 「それが無難・・・でしょうか」>コウメイ (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カノン : 「いえ。…音ですか…」シルフコンスピしてないw
グリフォン (N) : えーと、コンスピの儀式は
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : 「最初から可能なら最初に言ったわい」
マッカ : 外に出て儀式。 その間にマッカは寝て精神回復させようかなw (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : 時間かかるのですねw
グリフォン (N) : 3時間!
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カノン : 3時間だよw
カズキ : 3時間w (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 3時間くらい軽くかかる
カノン : 洞窟だとノームの意味無いわーw
マッカ : 3時間だー。消費精神15点かw (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
カノン : レベルで割れるなら5点? (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
エクセレン : この後に何か障害があると、また一日休むことになるけどw
エクセレン : 5点ですね。サイレンスも消費5なので距離によっては三回くらいかけるかもw
マッカ : 割れると思うので5点かと (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
カズキ : 6時間休んでからグリちゃんにレッツゴーっていいのかな? (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
マッカ : スリープクラウド打ち込んでみる? (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
グリフォン (N) : @時間短縮の為と思ったけど、奇襲とかかけられないようにした方がよかったなぁ、、w
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カノン : 30mだからOK,てことは10消費して残り12点か (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
カズキ : ああ、一回スリクラ試しにうってから戻ります?w (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 普通に戦うとやわらかい人から死んでしまうw
カノン : スリクラが無難(?)な気もするw (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
エクセレン : 「それにしよう」
グリフォン (N) : じゃあスリクラどうぞー。 すぐ戻れば追っては来れなさそうですね
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カズキ : 出目5で回避はできるんですけどね・・・インフラあるからペナがー2 (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
マッカ : わかった (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : 1R,弓で頭狙いとスリクラに失敗したら、寝てサイレンス作戦でw
マッカ : リプレスサウンドを使おう (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
カノン : 了解ですw (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
マッカ : 半径1mの範囲の音を別の場所で発生させる (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : 出目5だと怖いきもw
マッカ : サイレンスでもいいけど (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
グリフォン (N) : あ、いいですねー >リプレイスサウンド
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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マッカ : こっちだと抵抗いらなくないかな (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
グリフォン (N) : それだと何も見えないからどうしようも
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カズキ : 出目は答えてくれますよB>コウメイ (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カズキ : いや、できればシャマ3にしてからのがそりゃ安心ですがw (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : グリフォンに警戒される系
カノン : 5でもコワイw (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
マッカ : 音に気づかれても、あさっての方向に音を鳴らしておけば。 (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : でも、三回しか使えないのかー
グリフォン (N) : 警戒してもどうしようもない。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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マッカ : そっちに向かうのでその間にどーとでも (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : 帰り道は帰り道で考えるw
カズキ : ホールドでとめて全力ダッシュって手もry (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 「では、それで行こう」
カノン : とりあえず奇襲しかけていきましょうw (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
グリフォン (N) : では判定どうぞー。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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グリフォン (N) : <リプレイスとか
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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グリフォン (N) : ホールドでもいいですけどw
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : マッカから1m空間が対称ですけど、3分間は移動するって考え方でいいんでしょうか
マッカ : 弓で昏倒 → スリクラ → 寝なかったらリプレイス 寝たらサイレンス? (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : 場にかかって動かないとすると6mしか動けないオチにw
グリフォン (N) : いいですよー >マッカから1mの空間は移動する
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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マッカ : 集中の魔法でもないので走れる>リプレイス (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
エクセレン : 「では、リプレイス何たらをかけるがよいぞ」
カズキ : あ、リプレイスって時間18Rなんだ (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 「わしは誰かに掴まって付いていく」
マッカ : 「了解したー。 ディ・プレイ」リプレイス 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (HP:14/14 MP:9/19 敏:16)
カズキ : 「お願いしますね」>マッカ (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
グリフォン (N) : ではリプレイスサウンドがかかりました。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : 帰り道が怖いけど、MP残ってるなら同じ方法でw
カノン : @寝たらサイレンスて寝たら引き返して儀式、てことですよね (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
マッカ : 音のなる場所どうしよう。 グリフォンの天井にしよう (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
マッカ : あと1回うてるよー (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
グリフォン (N) : スリクラうつと帰りきつそうな
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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マッカ : スリクラかリプレイスのどっちかだけかな (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
エクセレン : 撃たずに三分で探索を
カズキ : 3分で探索を (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 「早く道やら手がかりを探すのじゃ」
グリフォン (N) : えーと、ではリプレイスで音を天井に移して、電車ごっこで先へ移動ということでいいかな?
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : って声かけても天井から発生
グリフォン (N) : 手がかりだった。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : 「気持ち悪いのう」
マッカ : うむ。 (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
グリフォン (N) : オーケーです。では
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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エクセレン : 移動先って見えてましたか
マッカ : 「妙な感想はいいから、探そう探そう (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
グリフォン (N) : いや、移動先も探す所からですね。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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グリフォン (N)

「きしゃーーー!!!? 」 天井からいきなり声が発生したので、そちらへむかってグリフォンは猛進します


ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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カズキ : 「手がかり探しー」 (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カノン : 「…(ついてく」まだハイトーンかn (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
エクセレン : 飛ぶのかw
グリフォン (N) : がつんがつんがつん! と見当違いの方向をグリフォンは打ち付けます。
ML=6 HP=26(16) MP=14(14) 敏/移=14/40 攻/打=14,14,13/15,15,15 回/防=13/10
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マッカ : マッカはエクセレンをエスコート電車ごっこ? (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
マッカ : 飛んだ! (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
カノン : 「(あ、こういう効果が)」拳ぽん (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
グリフォン (N) : 「きしゃー!!!」 そして何故かそちらには何もないので、グリフォンは混乱しました。
ぷしゅー

カズキ : 飛びおったw (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カノン : 煙が出ておる<ぷしゅー (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
エクセレン : 「鳥が騒いでおる。道はありそうかの」
グリフォン (N) : その下では冒険者たちが手がかりを探していますした。
ぷしゅー ぷしゅー

カノン : 怖いよw<グリフォンの下に (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
マッカ : 邪魔者は居なくなった、今だぜw (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
グリフォン (N) : そして、さらに混乱しているグリフォンは、さらに見当違いの方向をうちつけだします。
ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー

カノン : 探索探索w (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
マッカ : とりあえず、見回して通路とかみあたりませんか (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
グリフォン (N) : がつん!がつん!がつん!がつん!と言う音が洞窟に響きます。
ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー

カズキ : 探索ーっと (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
グリフォン (N) : 「きしゃー!! (裏声」 いつの間にか裏声でグリフォンが砲口すると、さらに洞窟はゆれ、ぱらぱらと小石が落ちています。
ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー

カズキ : あ、シーフでの探索ダイスふっときまっす 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11 (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 「空気が漏れているような音がしておる。気をつけるのじゃ」口に布を当てる
カノン : 「…そうとう混乱してますね」恐る恐る (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
カズキ : OTZ (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
カズキ : 「あ、はい」口に布当て (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
ナレーション (N) : さてさて、そんな中、カズキたちが洞窟を探していると。
ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー

ナレーション (N) : 地面がうごめいているのに気付きます。
ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー

ナレーション (N) : なんというか、今にも何かが吹き出しそうな。
ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー

マッカ : この音についてセージチェック。 キーワードは毒ガス 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12 (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
カノン : 「、ぁ」<地面 (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
マッカ : 「わかった(口を布で覆う」 (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
エクセレン : 「何じゃ?」
ナレーション (N) : 毒ではないようですね。何か貯まったガスが、密度の薄い方へと流れていこうとしています。
ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー ぷしゅー

カズキ : 「(地面が揺れてる?)」センスオーラ (HP:13/13 MP:15/15 敏:18)I
エクセレン : 「ロックバイターの口の中という落ちは無いじゃろうな」
カノン : 「(口元覆う」 (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
ナレーション (N)

そして――


エクセレン : 見えないから音でも聞いてよう
カノン : 便乗セージ  2D6 → 4 + 6 + (4) = 14 (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
マッカ : 「何かたまったガスが濃度の薄い方へ流れていこうとしてるみたい」
ナレーション (N)

   プシュー!!!


ナレーション (N) : 目に見えるほどに洞窟の小石が飛び跳ね、何かが漏れ出しています。
ナレーション (N) : 洞窟はそれにつられるかのようにゴゴゴゴゴと脈動を始めます。
マッカ : 噴火?
エクセレン : 「いかん。外に出たほうがよさそうじゃ」
カノン : 「むぐ、(何が…!?」 (HP:15/15 MP:22/22 敏:13)
ナレーション (N) : そして口を覆っているので、生命抵抗下がって13に失敗したものは声が1オクターブ高くなります。
マッカ : 「逃げよう。」
エクセレン : 「わしの推理じゃと」
エクセレン : 「浮くぞ」
カノン : カノンもですか>GM
ナレーション (N) : そうエクセレンが元来た通路を見てみると、
カズキ : 「・・・」こくこく>逃げる
ナレーション (N) : カノンはそのままでw
エクセレン : 「ガスが・・・」 2D6 → 6 + 3 + (7) = 16
カノン : 了解w
ナレーション (N) : 奥から、漏れ出していたようで。
カズキ : 「・・・・・」抵抗! 2D6 → 5 + 5 + (5) = 15
マッカ : 「浮く?!」 生命抵抗。 2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
ナレーション (N) : 元来た通路はすでに崩れ去っています。
エクセレン : 「このワシのハスキーボイスを変えることなど出来ぬ」
カノン : 皆成功してるー(凹
マッカ : ギリギリ。
ナレーション (N) : @どんまいカノン、、w
カズキ : GM最初覗きにきた場所はどうですか>元来た道は
マッカ : 「・・・道がふさがれてる!」
グリフォン (N) : 「きしゃー!?」 脈動する洞窟に、何かを思い出したかのように。不思議とグリフォンは落ち着いて――
カノン : 「、じゃあ、さっきの狭い通路はどうでしょう!」
エクセレン : 「そして、どこかが開く」
カズキ : 「ほ・・・・他に道は」きょろきょろ
ナレーション (N) : そして  ゴゴゴゴゴ――と ひときわ大きく蠢いて。
エクセレン : 「高山の生き物は居っても植物は居らんかった、つまりこれは」
ナレーション (N) : ふわっと、皆さんは浮いたような気持ちを味わい。
マッカ : 「!(浮いた?!)」
ナレーション (N) : そして、それからはパラパラと断続的に小石が落ちていくのが続くだけでした。
エクセレン : 「この洞窟は、どこからか高地の生き物を連れてきておったのだー!」
カズキ : 「・・・これは・・・・?」>コウメイ
カノン : 「、えっ、」<浮遊感
マッカ : 「それがどこかわかれば脱出できるな!」>エクセレン
エクセレン : 「この辺りは浮遊石があるかも知れぬと言っておっただろう」
カズキ : 「ふぇ?」>浮いた
ナレーション (N) : そして、しばらくすると洞窟に光が射し込みます。
ナレーション (N) : それは足下から。
エクセレン : 「その出口は、グリフォンが出て行く出口かも知れんが・・・」
ナレーション (N) : 崩れ落ちていくのは天井の小石だけではなくて、足下の地面もまた   ぼろっ  と崩れていきます。
カノン : 「あ、なるほど…、でも何がなんだか、?」<足元
ナレーション (N) : そこから光が射し込みます。
カノン : 「床が崩れます…!」
グリフォン (N) : 「きしゃー!(裏声」 久しぶりに光を見たグリフォンは嬉しそうに羽ばたき
マッカ : 「足元が崩れてる。 どういうことだよこれ!」
エクセレン : 「落ちるでないぞ。高いやも知れぬ」
ナレーション (N) : 崩れは大きくなっていくのですが、冒険者敏捷とか省略で皆さんは間一髪で、そこから落ちるのを防ぎました。
ナレーション (N) : そうですね、高いですね。
ナレーション (N) : いつの間にか、地面まで100メートルはあるでしょうか。
ナレーション (N) : ぷしゅーと言うガスは、さらに断続的に吹き出て、洞窟の情報へと貯まっていきます。
ナレーション (N) : そしてそのガスが山を、そのまま、持ち上げているようで。 それは病む気配がありません。
エクセレン : 「これが浮遊石の秘密か。しばらくすれば元の場所に戻れると思いたいが」
ナレーション (N) : 戻る気配はありませんね。 山は風に流されていて、このままではどこか知らない場所へ連れて行かれそうです。
カノン : 「…気球みたいなものでしょうか、…高いですねー」上見て下見て
カズキ : 「・・・・落ちたくは・・・ないです」
マッカ : 「むう。 フォーリングコントロールが1回分ならいけると思うけど(下を覗き」
エクセレン : 「ガス抜きしないと降りれんのか? 自然に抜けるまでどれくらいかかるやら」
カノン : 「、どうしましょう(こて」
グリフォン (N) : 「きしゃー♪(裏声」 もう皆さんに気付いているグリフォンは、久しぶりの地上を見てそれどころではなくごきげんです。
マッカ : これが可燃性のガスだとマジであぶないな
カノン : 松明つけてたから、可燃性ではないと思いたいw
カズキ : 「・・・どうしよう・・・」
カズキ : 死ねるって>可燃性ガス
ナレーション (N) : 【山】は地上に降りる様子もなく、ふわふわと流されていきますね。
ナレーション (N) : さらに高度も上がっていく様子です。
エクセレン : 「あのグリフォンがどれくらい間閉じ込められていたか気になるところだの」
カノン : 「…うーん、あの子が乗せてくれたりしたら、一人づつでも助かるんでしょうけど」困った顔で見る>グリフォン
エクセレン : このままラピュタのエンディング
カノン : 「(プライド高い子だからなあ)」
エクセレン : 「天井に穴でも開けれぬか?」
グリフォン (N) : 「(^V^)」 >カノン
カノン : ラピュタw
マッカ : 「飛び降りるだけなら、平気なんだけど・・・」 フォリコンて重量制限ありましたっけ。
カノン : 「…。」  「(手招きしてみる)」>グリフォン
カズキ : 「あの子とお話できるかな?」グリフォンの方みて
エクセレン : 「ヒポグリフなら賢いから乗れるやも知れぬが、あれは獅子と同じじゃぞ・・・」
カノン : 」
エクセレン : PCの範囲ではない感じ<フォリコン
カノン : 「うーん…」ぐるぐる<獣だよ
カノン : 「出来たら、うれしいんだけど」<お話
グリフォン (N) : 「きしゃー^^」 なんだかこう、雌の声を聞いた鷲みたいにグリフォンはカノンの方へフラフラ飛んでいきます
カズキ : 雌の声w
カノン : 「……」こめかみトントン
グリフォン (N) : カノンとグリフォンの声が今大体同じ。
エクセレン : 「む」
エクセレン : 「わかったぞ」
エクセレン : 「キシャー、と言ってみよ」>カノン
カノン : 「  きしゃー?(こっちおいで?」
カノン : とか心で思ってみる
グリフォン (N) : 「きしゃー(うん」 近づく >カノン
エクセレン : 「あのグリフォン、長い間に暗闇に居ったから音でのみ判別してるのかも知れぬ」
カノン : 「…(なるほど」(エクセレン見て<音のみ
グリフォン (N) : エクセレンが鋭いなぁw ぶっちゃけ久しぶりの明かりなので視力あまりないw
エクセレン : 「これでヒポグリフが生まれれば」
カノン : グリフォンの体躯はいかほどのものだっけ
マッカ : 「ふむ・・・どうすれば無事に降りられる?」
カノン : 「…?」<これで>エクセレン
カノン : 何をw
グリフォン (N) : カノンがケンタウロスだったらなんとかw
エクセレン : 「グリフォンに飛びつくか、カノンとグリフォンとの間にヒポグリフが生まれると信じるかの二択じゃな」
カズキ : 「?」>コウメイ
グリフォン (N) : 大きいですね >体躯
グリフォン (N) : まあ3人ぐらいは乗れそうな
カノン : 「途方も無いですね(口パク)」苦笑>エクセレン
カノン : という事は
カノン : <3人
エクセレン : 「一人分足りぬな」
グリフォン (N) : 何ヶ月計画w
マッカ : 「あー、それなら問題ないよ」
カノン : まって!?種族超えるの3ヶ月単位!?てか色々突っ込みどころがww
カズキ : 下まで何mあるんだっけ?
エクセレン : ホーミュスー以外の生態には基本的に理解を示さないw
カノン : 3じゃない、何ヶ月w
グリフォン (N) : 時間たったので150メートルぐらいで >下まで
マッカ : 100メートル>地面
マッカ : さらに上昇してるのかw
マッカ : セージ失敗してるから色々突込みができないぜ。うずうず
グリフォン (N) : フォリコンは何q上空だろうと安全に降りられると言う素晴らしい魔法。
カズキ : うわぁ・・・>150M
マッカ : 例によって3分間だけだけど
マッカ : 重量制限ないみたい。 ただ、マッカの残り精神が1回分しかもたないー (HP:14/14 MP:6/19 敏:16)
カズキ : ひとりフォリコンで3人が乗るか・・・
カノン : さて、フォリコンは祈るとして(w 何と言って乗せてもらおう
エクセレン : 一ゾロふらなければw
グリフォン (N) : 「きしゃー(裏声」 グリフォンはそろそろ久しぶりの地上へ舞い戻ろうとしてます
マッカ : 唱えてから降りますもんー
エクセレン : 「おっと、皆よ。グリフォンに張り付くのじゃ」
マッカ : 失敗したら、とりあえず精神回復するまでここに居ることになるけどw
カノン : 「きしゃー、きしゃー(待って、お願いがあるんです」というつもりd>グリ
エクセレン : ピンゾロでたら、6時間寝てどこか遠い空から
カノン : 恐ろしいとこにいるw<6時間後
マッカ : 「じゃ、先に行くよー ディ・プレイ」 フォーリングコントロール 2D6 → 1 + 2 + (6) = 9
マッカ : せーふ
グリフォン (N) : 「きしゃー(言葉が複雑すぎると動物は理解しねぇぜ」 >カノン
カノン : あぶないw
グリフォン (N) : せーふw
エクセレン : あぶねw
カズキ : あぶあぶ
エクセレン : とりあえずグリフォンにニャンマゲのごとく飛びつきました
マッカ : ダイス目が夏ばてです
カズキ : 一緒にいこWでいいじゃない>カノン
カノン : 「…。  きしゃー(上にのってもいい?」
グリフォン (N) : 「いいよー」
カズキ : グリフォンの背にもふもふしながらつかまります
マッカ : しゃべった!
カノン : でも背中急に重くなるんだよ、絶対驚くものww>カズキ
グリフォン (N) : さて、ではマッカはフォリコンで地上へゆったりと。
グリフォン (N) : そして、残りはグリフォンにしがみついて……
エクセレン : 「しゃべりおった」
グリフォン (N) : 「きしゃー」 そして、グリフォンと一緒に大空の旅へと出かけます。
カノン : 「きしゃーきしゃー(動けないの、よろしくね」
エクセレン : 「こやつ、SW2.0仕様のグリフォンじゃぞ」
カズキ : 普通にしゃべりおった
カノン : 「メタいですね」(ぁ>エクセレン
ナレーション (N) : マッカが地上へ降りていく間に、グリフォンとカノンたちはどんどんと遠くに見えなくなっていきます。
カノン : 省略しすぎだろうw
マッカ : 「メタ過ぎて理解できないぜ・・・ これだからホミュス族って何言ってるのかさっぱりなんだよな・・・」
カズキ : 「何の話です?」きょとん>コウメイ&カノン
ナレーション (N) : そして、グリフォンは遊覧飛行を追えるとどことも知れぬ山へと皆さんを下ろします。
カノン : 「?いえ、今僕何いったんでしょう」(きょと<何の話
ナレーション (N) : そして、マッカは無事、月明かり亭へと帰り着いたのでした。
マッカ : 「あ・・・ ぽい。(干し肉の保存食放る)」
ナレーション (N) : めでたしめでたし。
カノン : 「きしゃー(ありがとう」頬寄せなでとく
カズキ : メタいってことねW>カノン
エクセレン : 「世界は広く、共通語を話すグリフォンも居るという噂なのじゃ」
カズキ : 「ほへぇ、そうなんですか」>コウメイ
カノン : そういうことですねw>カズキ
うかGM : お疲れさまでしたー! 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
エクセレン : 「まぁ、浮くことには変わりないから、カルティルトも満足するじゃろう」
カノン : おつかれさまでしたー
カノン : てか予想外の伏線であったw<ハイトーン
エクセレン : おつかれさまー
カズキ : お疲れ様でした
グリフォン (N) : 「きしゃー。」 すりすり。 >カノン 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
マッカ : ツキアカにダイレクトに帰ってこれるとかすごいなぁ
エクセレン : ヘリウム吸ってグリフォン語はかなり新しいですねw
カズキ : さって、怖い怖い生活費 2D6 → 4 + 6 + (3) = 13
グリフォン (N) : 「きしゃー!?(あ、こいつ雌じゃねぇ!!」 気付いたので、グリフォンはどっか飛んでった。 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
エクセレン : 生活費ー 2D6 → 5 + 6 = 11
カズキ : もう・・・だめ・・・・(ぱた
エクセレン : まさかの10黒字
マッカ : 生活費。 −2らしいので 魔法士分と相殺 2D6 → 4 + 2 = 6
カノン : こういうおっきい動物が懐いてくれるのって嬉しいですね、これは一時的だけどw
カノン : せいかつひいい 2D6 → 6 + 4 = 10
グリフォン (N) : 赤字無し。めでたい。 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
エクセレン : 朦朧時間が2R短くなる伝説のマジックアイテム、カウンタマジックアミュを買うぜー 2D6 → 3 + 1 = 4
うかGM : 30分ほど押しちゃってすみませんー、夜中にお付き合い感謝でした。 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
エクセレン : 逆ならよかったのに
カズキ : お買い物するだけのお金がないの(しくしく
うかGM : 本当にねぇw 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
カノン : 「あ、…戻った。 ちょっとかわいそうなことしたかな(苦笑」
エクセレン : 全員フェンランで特に何事も無く帰るオチじゃなくてよかった!
うかGM : あれ、エクセレンはどこにそんなお金が 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
カズキ : コウメイ普通にお金持ち
うかGM : 大泣きしますね。 >全員フェンランで 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
カノン : もう片方のBは羽だったから出さなくてよかったw
カズキ : 大丈夫、持ちキャラは人間とエルフのみB
エクセレン : 手下を雇うためにGM報酬入ってるのですね
マッカ : フェアリーでもなんとか。>全員フェンランかフェアリー
うかGM : 手下雇いませんでしたか。 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
カノン : GM泣くしかないw
エクセレン : 購入判定代わりの250rkがじりじり効いてて
カノン : <フェンランフェアリー
うかGM : マッカのMPが減っていくのは凄く楽しかったです (∵フォリコンが 『原始番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
エクセレン : 移動日数が確定して無いと、雇えないシステムでw
マッカ : 皆帰ってくるまでに 羊皮紙に調査レポート書き上げてよう。<先に戻ったマッカ
エクセレン : 日当270rkなのですよ
カノン : 原子番号二番
エクセレン : 移動に7日って言われるとそれだけで破産
カノン : て
うかGM : あ、漢字間違ってた 『原子番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
マッカ : He ヘリウム>原子番号2
カズキ : ちなみにFWもたって強打+2ならこんなもんのダメージでした 20 = 9 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 4 (2 + 3 = 5) + 【7】 キーNo. : 28
マッカ : 危険すぎる
カノン : desuyone,
うかGM : ヘリウムは燃えないから大丈夫でしたねw 『原子番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
カズキ : FWなくてもギリギリ気絶にもってけるぞコレ
うかGM : どもども >カノン<漢字違うよ 『原子番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
マッカ : 多分それ・・・山が爆発フラグ
カノン : 水素酸素はやばすぎますねww
カズキ : 火山ってレベルじゃないっすよ
カノン : どもですw>GM
うかGM : 次から気をつけます <エクセレン雇う時は破産ギリギリの日数を 『原子番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
エクセレン : そろそろ4レベル手下を導入しようかなぁ
エクセレン : 破産しそうだと、何の役にも立たない1レベルセージとか連れて行く羽目にw
うかGM : そう言うNPCが以外と重要なところで成功したりw <役立たずの1レベルセージ 『原子番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
マッカ : 燃えないのかー。ヘリウム
うかGM : グラードにヘリウム飛行船はないだろうからもしかしたらいつか発展に役立つかも。 『原子番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
カノン : 設定凝ってるなあ、個性が際立つw
マッカ : ある意味 噴火というか 爆破は起きてますけどねw>火山
うかGM : 希ガスって種類の安定した元素なので、燃焼などの化学反応起こさないのですねw <ヘリウム 『原子番号2番』経験500 報酬450rk 生活購入あり(マッカは生活費-2)
マッカ : 浮遊性の正体不明のガス発見。稀に声がグリフォンの鳴き声のようになる>マッカレポート
エクセレン : ヘリウムで浮くくらいの中に居たら窒息しちゃう気もw
カズキ : 山がそのまま木っ端微塵に
うかGM : とりあえず30分オーバーすみませんでしたよw
カノン : 皆抵抗成功してるのがなんともw
エクセレン : 「このコウメイ、酸素の変わりにヘリウムで代謝を行うことが可能」
カノン : いえwおつかれさまでしたよーw
エクセレン : てか、深夜の無茶振りですいませんでしたw
カノン : 崩れた地面から外覗き込んで酸素確保してたんだきっとw
マッカ : 「・・・・・・マジなのか冗談なのかわからねぇ(汗」>エクセレン
エクセレン : 自分のGMで22時から遊んでたので、6時間くらい遊んでたことに
カノン : 連続で。お疲れ様ですっ(敬礼
カズキ : 30分くらいもともと深夜ですし覚悟済みですやー
うかGM : や、やりたかったことなのでw やりたくなかったらやりませんよw
カノン : というか無茶振りだったんですねw
マッカ : 4時過ぎてからが正念場・・・w
エクセレン : 私が明日休みだからですねw
エクセレン : でも、自分がキャンペGMだから、0030からなら参加するぜー!って言ってたら本当に立ってたとw
うかGM : 今回のネタは「クロちゃんのRPG千夜一夜」からパクってきたので古本屋で見かけたら読んで下さい (宣伝
マッカ : 今、PCの調子悪くて、GM処理速度に難がある・・・
エクセレン : あれかー
うかGM : こっそりSIRさん待ってましたねw 人足りなさそうで
カノン : 見てみますーw
エクセレン : 普通に見つかる本じゃないかもw
うかGM : 宣伝しておけば怒られないって勢いですが
マッカ : うかうかさんのセッションは凝ってるのが多いので楽しい。
カノン : おー、SIRさんもおつかれさまです<GMやってPLやって
カズキ : SIRさんもお疲れです
うかGM : どもども、ギミック作るの好きなので楽しんで頂ければw
エクセレン : 私は無茶言ってるだけだものw
カノン : いつも楽しませていただいて(ぺこぺこ>うかさん
エクセレン : ようし、更新完了
カノン : 私も夏休み中にGMしよう。一回くらい(ぇ
うかGM : お疲れさまでしたー
うかGM : もっとやりましょうよw >一回くらい
エクセレン : 本日もありがとうございました。それではお先に失礼しまーす
エクセレン : おやすみなさーい
カノン : おつかれさまでしたー
エクセレンさん、おつかれさま!
うかGM : お休みなさいませ−、参加感謝でした
うかGM : ご隠居さんがゴールデンウィーク中にGMやるって仰ってたのでずっと待ってましt
カノン : 一回とりあえずやってみますw
マッカ : 同じく。 まったり、2〜3人用セッション組もうかな。
カズキ : お疲れさまー ではワイも雪崩ます
マッカ : お疲れ様でしたー
カノン : やりたかったのに。やりたかったのに…!<GW
カズキ : ノシ セッション感謝ですよ
うかGM : お疲れさまでしたー。
カズキさん、おつかれさま!
カノン : おつかれさまでしたー
うかGM : 何か事情があったようだ、、(ぺふ >カノン
カノン : お待ちいただけたなんて、!(泣
マッカ : セッションありがとうございました。  良い1日をー 
うかGM : 大丈夫、いつまでも待ってますから!(←
カノン : 親戚が押しかけてきてトラブルに巻き込まれましt
マッカ : お疲れ様ー
うかGM : お疲れさまでしたー。
マッカさん、おつかれさま!
カノン : おつかれさまですー
うかGM : あららら、それはしょうがない、w 親戚は忘れた頃にやってくるものでw
カノン : うん、災害みたいなもんですよね←
うかGM : そう言えばキャラシ見回ってたらキャラ絵変わってますね! 書き直しお疲れさまですよー
カノン : 待っててもらえるのは嬉しいです!うかさんも優先させてもらおうw
うかGM : ご隠居さんは指フェチと見ましたね。ぼかぁ
カノン : 見回られていた。そしてばれてるww
カノン : 綺麗な指好きなんですw
カノン : 見た目とかもだけどしぐさとか
うかGM : ですねぇ、指がセクシーで。こう、上手く書き込まれてて今にも動き出しそうな。
カノン : (くああはずかしいいい…!
うかGM : 凄い指が好きなんだって伝わってきましt
カノン : うわあああんww
うかGM : へっへっへw
カノン : うかくんがなんだか意地悪ですw
うかGM : でも指って一番難しいところらしいですしね、上達してるのが目に取れるようで、ってなんだか偉そうですが、、w
うかGM : かわいい人を見るといじめちゃうみたいなあれで。
カノン : ちょ、ちょっとづつ上手くなれてたらいいな?w
カノン : かわいいとかもう、やめて、ヤメテクダサイ…w
カノン : でも最近はかっこよく描くのが目標、うん
うかGM : 凄く好きな絵なので、おだてておけばもっと描いてくれるかtこほんげほん
カノン : 未熟ですけど絵描き冥利に尽きるお言葉ですwありがとうw
うかGM : ウィズとかちょっと大人っぽく <かっこよく
カノン : うかうかさん、描いて欲しいのとかあります?これはメッセのがいいのかな?
カノン : ランク上がるごとに3つづつ見た目ふけていくよ!(ぇ<ウィズ
うかGM : また気付かれにくい設定をつけましたねw <3つずつ
カノン : め、目立たなくても、いいんだ!w
うかGM : すみません、ちょっと嬉しくて固まってました。 なんでもいいです。 >描いて欲しい
カノン : いや、どこぞに書いたほうがいいとは思うんですけどw
うかGM : 私は気付いてたと言い張りますねw >目立たなくてもいいんだ
カノン : お世辞上手いなあw<嬉しくて   なんでもいいです?
カノン : ありがとうありがとうw大好きだw<気付いてたよ!
うかGM : なんでもなんでも(こくこく
カノン : 了解しましたw
うかGM : 変な話ですけど、自分がちょっと絵にコンプレックスがあるので、本気で嬉しいんですよw <お世辞じゃなくて
カノン : そっかそっか。自分の描いた絵でちょっとでもプラスの感情が生まれるなら、こんなにうれしいことは無いです。ありがとう!
うかGM : 入りたての素人が、同じ部の先輩で凄く上手い県大優勝者とかの人に相手してもらうみたいな感じでw (変な例え
カノン : 私どれだけの存在なのかw
うかGM : 絵に関してはどこまでも謙りますから (駄目
カノン : まあまあ、ほどほどにw じゃあえっと、頑張って描かせて頂きますwまた指に凝った絵だと思うけd
カノン : 自分から言い出すのって凄く勇気要るわあ・・・w<描いてもいい?
うかGM : はい、、w >ほどほどに。
うかGM : 大丈夫です、私も指フェチですb
カノン : (はぐ)
カノン : (握手では足りん(ぇ
うかGM : (はぐ)
カノン : 深夜のノリってことで許してくださいw<はぐとかリクエストとか
うかGM : 夫婦の指だけで描かれた短編漫画のシーンがあって、指だけなのにそれが凄いセクシーで。 そこからどうもw
カノン : ああ、分かるwどうもきっかけは漫画なんだよなあw
うかGM : 構いませんよーw こちらこそありがとうございますw
カノン : 話は尽きないけど、もう4時なんだ!w 楽しいと早いよなあ
うかGM : ですねぇw
うかGM : まあ7時起きなのでこのまま起きてまs
カノン : ねw  そろそろお休みましょうか、   ちょっとでも寝なさいw
うかGM : シュザの購入判定しておこうw バッソ16→11 目標11 2D6 → 6 + 4 = 10
カノン : おしい!!
うかGM : おしい。
カノン : 長引きますね今回w
うかGM : ですねw
うかGM : 心配どうもですよ、ですね、ちょっと眠ってみますw
カノン : ちゃんと7時に起きれますようにw
カノン : おやすみなさいですよーw
うかGM : そろそろ落ちましょうかw では、お付き合い感謝でしたよ!
うかGMさん、おつかれさま!
カノン : こちらこそセッション遅くまで感謝です
カノン : 失礼しますー
カノンさん、おつかれさま!
狼GMさん、いらっしゃい!
イブさん、いらっしゃい!
イブ : らんらんるーw
狼GM : この部屋は今から2時間ばかり我々が占拠する!
ハ・ティべさん、いらっしゃい!
マリナさん、いらっしゃい!
ハ・ティべ : ボーンレット、男。B級グルメ。身長155cm パング3 シーフ3 レンジャー1です。http://lune.serio.jp/sw4/data/1210046746.html
狼GM : では来た方から種族と年齢と必要なら自己紹介でも
マリナ : ファイター1 シャーマン2 レンジャー1  コック3 ダブル 女 http://lune.serio.jp/sw4/data/1111005509.html
ホデリさん、いらっしゃい!
狼GM : あとアンケート。@音楽は好きですか? Aこんな楽器はイヤだ!
ホデリ : 人間 男の娘 ファイター2マスケティア3セージ3レンジャー1 http://lune.serio.jp/sw4/data/1239287579.html
マリナ : 年齢は・・・事情があって正確な歳はわかりませんが、20歳ぐらいですv
イブ : シーフ3プリースト2 補足だけみたらシーフじゃない娘 http://lune.serio.jp/sw4/data/1231661823.html
ホデリ : 年齢15 性別は間違いなく男の娘(見た目女の男の子)
ハ・ティべ : あ、年は17です。
マリナ : @好きです A嫌うほど楽器を知らないです・・・
イブ : 15歳ですよ
ハ・ティべ : @宴会、祭りに使われるような音楽は好き Aクラシック系の楽器や音楽は眠くなるので嫌い こんなところかな?
狼GM : 揃ったかな。ではアンケートに答えつつ、はじめましょう。よろしくお願いします
イブ : @好き・・・・かなA特にないかな
イブ : よろしくお願いします
マリナ : よろしくお願いします
ホデリ : @へヴィメタとかじゃなければA特になし
ホデリ : よろしくお願いしますー
狼GM : いきなりタグ辞書が消えててビビった
狼GM
月灯り亭

アックス (N) : 「おう、お前ら、今ヒマか?」
ハ・ティべ : ソーサラーがいないから、魔法の武器しか当たらない敵や、長時間の夜間の行動に気をつけよう。
狼GM : とある日の昼下がり。月灯り亭は人も出払い、皆さんしか残っていません
ハ・ティべ : 「なんですか、ご隠居? 旨いものの話でも?」>アックス
イブ : 「ほへ?」クッキー咥えながら>アックス
ホデリ : 「ほえ?暇ですよ?」
マリナ : 「ご覧の通りですよー」>アックス
アックス (N) : 「よしよし、ヒマそうだな。ちょうどニッチそうな需要の依頼があってな」
アックス (N) : (ごそごそ)
アックス (N) : 依頼書を一枚取り出す。「まぁこれでも見ろ」
イブ : 「お仕事ですか?」ひょこ(覗き込む>依頼書
マリナ : 「ニッチそうな需要? (読み読み」
依頼書 (N) : 「キュービジウムの調律を手伝ってください    -トロウ魔法士協会所属 音楽家ハーペル-」
ハ・ティべ : 「なんだろう?」
マリナ : 「キュービジウムってなんですか?」>セージ持ちとアックス
アックス (N) : 「どうだ。依頼書からどんな仕事なのかサッパリ想像がつかないだろう」
ハ・ティべ : 「…あんまりお腹が膨れそうなお仕事じゃないなあ」
ホデリ : 「キュービジウム?」セージします 2D6 → 4 + 4 + (6) = 14
アックス (N) : 「そうだな。セージでも振ってみてくれ」 > マリナ
狼GM : 14なら知ってますね。大小の音叉を組み合わせて音楽を奏でる、非常に珍しい楽器です
イブ : 「キュービジウム?なんですかそれ」
マリナ : セージもってないので 平目でよければ。 チェック 2D6 → 2 + 4 = 6
ホデリ : 「かくかくしかじかという楽器ですよ。」>イブ
ハ・ティべ : @なんだか、たくさんのU字型の金属が並んでそう
アックス (N) : 「まぁ詳しい話は現地で説明してくれるだろう。ダメそうなら帰ってくればいい。どうする?」
イブ : 「へぇ、そんなのがあるんだぁ」>かくしか魔法で説明
マリナ : ハンドベルを全部音叉に変えた感じの楽器を想像した・・・w
ハ・ティべ : 「この前食いすぎて、ご隠居にメシ代つけてもらったから、働きます(泣き笑い)」
アックス (N) : 「わははは、そりゃあ背に腹は換えられないってところだな。場所は魔法士協会だ」
イブ : 「私にできるならお手伝いしたいのでいってみまーっす」ノ>アックス
マリナ : 「そういうことなら、場所さえ遠い場所じゃないなら受けちゃいますよ。」>アックス
アックス (N) : 「受付に行ってこの依頼書を見せるか、ハーペル本人を呼び出してもらうかしな。じゃあ気をつけていって来い」
ホデリ : 「了解ですー。」依頼書受け取る
狼GM : そういうわけで、皆さんはアックスに依頼書を渡されました
マリナ : 「はーい。」>行って来い
マリナ : 「材料だけ持ってきてくれれば私が料理作ってあげようか?v」>ハ・ティベ
イブ : 「わかりましたー」
狼GM : では協会へ移動でいいですか
マリナ : 協会に移動でいいです。
ホデリ : 良いですよー
イブ : いいですよん
ハ・ティべ : OKです
狼GM
トロウ魔法士協会

狼GM : 皆さんは協会の受付の前にいます
ハ・ティべ : 「作るまでにお腹がすいて、おれっちが食べてしまわなければ、ぜひ」>マリナ
狼GM : 受付ではビジーンなお姉さんが皆さんのほうを見ていますね
ホデリ : 「すいませんー。この依頼を受けてきたんですけど。」依頼書渡す>受付嬢
マリナ : 「ん、了解。」>ハ・ティベ
ハ・ティべ : おおー。でも、色気より食い気な。このキャラが悲しい。紹介状は誰が持ってるのかな?
イブ : 「同じく依頼を請けにきましたー」
受付のお姉さん (N) : 「トロウ魔法士協会へようこそ。依頼ですか? 拝見させてください」
マリナ : 「こちらにハーペルさんいらっしゃいましたらお話が伺いたいんですがー」
イブ : あー、アリサが4レベなのがくやましいぜ>料理(Sランカー出すなって
ホデリ : 俺もらってきました。>紹介状
受付のお姉さん (N) : 「あぁ、ハーペル導師のご依頼ですね。では中庭にある音楽堂へお越しください」
受付のお姉さん (N) : (順路を説明してくれました)
マリナ : 「わかりました。」 音楽堂へ移動ー移動ー
ハ・ティべ : 「へいへい(ついていく)」
イブ : 「はーい」てくてく移動
ホデリ : 「えーっと・・・分かりましたー。行くのですよー。」途中ではぐれかける
イブ : 「こっちだよー?」こてん>はぐれかけるホデリ
狼GM : では、途中で紆余曲折疾風怒濤の冒険があったかもしれませんが、それはさくっとカットしまして
ハ・ティべ : 「こらこら、依頼状持ってる人が離れちゃダメだよ(ひっぱる)」>ホデリ
狼GM : 順路沿いに進むと、広い空間に出ました。奥のほうには教会のような建物が建っています
ホデリ : 「はわ!すいませんー。ちょっと方向音痴なんですよぅ・・・
音楽の教科書に載ってそうな髪型のおっさん (N) : その建物の前に一人の初老の男性が立っています
イブ : 「手つなげば迷わないよ?」と手もつないで誘導w>ホデリ
マリナ : 「・・・ふう。まさかこんなところであんなものが見れるなんて」<紆余曲折疾風怒濤の冒険
ホデリ : 「みゅー。」誘導される
マリナ : 「・・・よく、今まで無事だったね(ほろり」>方向音痴
音楽の教科書に載ってそうな髪型のおっさん (N) : 「おや、こんなところにお客さんですか?」
ホデリ : 「こっちに来るまでも迷ってますぅ・・・」
マリナ : 「こんにちは。 ハーペルさんにお話を伺いに来たのですが・・・」>おっさん
ハ・ティべ : 「いや、ここにきて、なんとかのチョーリツというのを手伝って欲しいとか何とか」>おっさん
音楽の教科書に載ってそうな髪型のおっさん (N) : 「おぉ、私がハーペルですが…」
イブ : 「えっと・・・ハーペルさんですか?」こてん
ハーペル (N) : 「チョーリツ。ではあなた方が依頼を受けてくれるのですね」
ハーペル (N) : 「ご挨拶が遅れました。私は引退した魔法士のハーペルといいます」 ぺこり
ホデリ : 「はわ!私はホデリ・コノハナと申しますぅ。」>ハーペル
イブ : 「イブって言います。よろしくお願いします」ぺこん>ハーベル
ハーペル (N) : 「今は道楽で音楽と公式の融合とかを研究していましてな。あぁ、立ち話もなんだ。どうぞこちらへ」
ハ・ティべ : 「おれっちは、ハ・ティべだよ」
狼GM : ハーペルは皆さんを建物の中へ案内しますね
マリナ : 「月明かり亭に ご依頼された件で来ました。 お手伝いできればいいんですけどまずは、お話だけでも聞かせていただけないかなと」
ハ・ティべ : ついていく。呪歌みたいなものかな、とPLは想像中
狼GM : 建物の中は倉庫のようです。大小様々な音叉が整理されて保管されていて、その一角に仕切りが設けられて応接スペースのようになっています
ハーペル (N) : 「はははは、まぁそんなようなもんです」 < 呪歌  「ではまずはお話をさせていただきましょう」
イブ : PL的には素人に調律ってどうやろと?とw
マリナ : 「私はマリナ・デル・ナットターマラです。マリナとお呼びください」ぺこ
狼GM
<ハーペル音楽堂 キュービジウム音叉保管庫>

マリナ : @それも含めて話を聞いてくるのが今回の第1の主旨さー>どうやって?
ハ・ティべ : @うかつに音を立てたら、反響が過ごそう
ホデリ : 確かにw>うかつに音立てたら
ハーペル (N) : 「えー、ではキュービジウムという楽器を知っていますかな。あぁ、達成値が14でしたか。ご存知の方がいると話が早くていい」
イブ : ※実にメタイなw
ホデリ : 「ハイ。知ってるですぅ。」
ハーペル (N) : 「ご存知の通り、キュービジウムは音叉の共鳴を利用した楽器です。ひとつひとつの鍵盤が音叉になっており、打鍵することにより、共鳴で複雑な和音を出すことができます。迷宮の仕掛けに使うのは風流ですが、いささか遺憾ですな」
マリナ : 「彼(?)・・・が、知っているみたいです」<ホリデ>
ハーペル (N) : 「 それはそうと、まずは自家製のケーキと美味しい珈琲をどうぞ。さて、依頼の内容を説明させていただきましょうかな」
ハ・ティべ : 「ん?迷宮の仕掛け?(目が真面目になる。忍者の本分)」
狼GM : このおっさん、物腰は柔らかですが、話がやたら飛んだり前後したりで、研究馬鹿丸出しな印象を受けますね
ホデリ : 「あ・・・ありがとうございますぅ。」ケーキおいしそうに頬張ってる
イブ : 「仕掛けに?」ふむー
マリナ : (会釈で、感謝を示し、静かに説明を聞く)
ハーペル (N) : 「さて、このキュービジウム、そのままだと音が小さすぎるので、魔導力学を使って音を大きくするのですが」
ハ・ティべ : 「おお!これはすばらしい。ハーペルさんは、いい人だ、いい仕事だ(3秒と持たないシリアス顔)もぐもぐ」
ハーペル (N) : ケーキ:やたら甘くて何の味か分からないぞ!  珈琲:その甘みを全て打ち消す地獄の苦さだ!
イブ : 「いっただっきまーっす♪」はむはむ>ケーキ
ハーペル (N) : 「音叉の調整をやっているうちに、外した音叉が他の音叉に紛れ込んでしまってですな」
ホデリ : 「ふみゃ!?」甘すぎてびっくり
ハーペル (N) : 「まぁ、ハンドメイドで少し特殊なキュービジウムでして、厄介なもので、冒険者の皆さんの手をお借りしたく」
ハ・ティべ : 「もがもが(味の落差にむせていて、話を聞いてない)」
ハーペル (N) : 「要はこの」 倉庫内示した 「音叉の中から、いろいろ見繕って鳴らしてみて、ただしいものを見つけてもらおうと」
ハーペル (N) : 「報酬はお一人基本で200rk。あとは正しい音叉を見つけたらそれに応じてボーナスを払わせていただきましょう」
ハーペル (N) : 「どうですかな?」
イブ : 「(これ何つかってるのかなぁ・・・・)」甘いの好きなんで気にしない
イブ : 200rk・・・この子借金突入かな・・・
マリナ : 「お話は静かに聞きましょうね・・・(苦笑」
ハーペル (N) : 「なんか台所にあった甘いのん」 < この甘さ、何使ってるのかなぁ
イブ : 「お手伝いさせていただきます。探し物なら少しは得意な方なので」挙手>ハーベル
ハーペル (N) : 「で、受けていただけますかな?」
ハ・ティべ : 「こ、これは・・・この甘さ、サッカリン!(グルメ漫画風に背後に落雷を出しながら表現)」
マリナ : 「・・・(ケーキとコーヒーを一口ずつ)ん。 まず、ケーキを口に含みコーヒーと一緒に食べるといいかな?」<天国と地獄
ホデリ : 「分かりましたぁ。うけますぅ。」
ハ・ティべ : 「えーと、正しい砂糖を見つけろ…じゃないよね、ごめん。がんばるよ」
ハーペル (N) : 「おぉ、ありがとうございます。ではおやつを終えたら早速とりかかっていただきましょう」
マリナ : 「専門的な知識が必要でないみたいですし、力仕事ならお手伝いさせていただきます」
狼GM : では和やかなおやつの時間を終えていいですか!
イブ : おっけー
ハ・ティべ : OKです
ホデリ : オッケーです
ハーペル (N) : 「見つける対象は3本。大きい音叉、中くらいの音叉、小さい音叉、です」
マリナ : 後で、仕事後のティータイムは断固こちらで用意させろと主張しますけど。 終わっていいです!
ハーペル (N) : 「まずは大きな音叉から参りましょう」 皆さんを2〜3mくらいある金属棒がごろごろ転がっている区画に案内します
イブ : 「大中小で一個づつですねー」
ハ・ティべ : 「なんだか、武器になりそうなものがたくさん」
狼GM : ルールを説明します
狼GM : まず全員で2D6振ります。これでどんな音叉を見つけたか判定します
ホデリ : 「ですねぇ・・・メイスとかの代わりに十分なりそうですぅ・・・」>武器になりそう
狼GM : 次に、見つけた音叉を適当に鳴らしてみて、一番よさげなものをチョイスします
狼GM : これだけ!
狼GM : そんなわけで、まずはやってみましょう。各自大きい音叉を見つくろってください(2D6振る)
ハ・ティべ : 「どっこらしょ(適当に持ち上げてみる)」 2D6 → 3 + 2 = 5
イブ : 「どっこかなー」きょろきょろ 2D6 → 6 + 5 = 11
マリナ : 「一応、壊さないように取り扱いには気をつけましょうね。」
狼GM : ちなみにバードの方はバード+知力で正しい音叉を見つけられますね。言い忘れてましたけど
ホデリ : 「ふみゅ〜・・・これでしょうかぁ・・・」 2D6 → 2 + 5 = 7
マリナ : 「んー・・・これかな?」 2D6 → 4 + 3 = 7
狼GM : では、各自見つけた音叉を、ハーペルから借りた撥(ばち)で叩いてみます
音叉 (N) : 重厚な掘削音が鳴り響く > ハ・ティベ
音叉 (N) : (ずどがががががががががががががが)
イブ : バードなんていない
音叉 (N) : メガお経が轟き渡る > イブ
音叉 (N) : 「オンキリキリオンキリキリオンキリキリオンキリキリオンキリキリカーッ!!」
ハ・ティべ : 「あうあうあ〜(耳を押さえてうずくまる)」
マリナ : Σ(・□・;) なんという、工事現場の音!
イブ : 「これ何の音ですかぁぁ!?」メガお経
マリナ : @コエエエw
音叉 (N) : 耳を聾せんばかりのお経が怒涛のように響く > ホデリ
音叉 (N) : 「オンキリキリオンキリキリオンキリキリオンキリキリオンキリキリカーッ!!
ホデリ : 「フミャー!?」
音叉 (N) : すっぱい臭いの破壊音が匂い立つ > マリナ
音叉 (N) : 「プーン」
マリナ : 「怖っ! 人の声みたいに聞こえるよ!?」>オンリキ
マリナ : 「すっぱい! 音なのになんで?! すっぱいよ?」
狼GM : というわけで、皆さんは苦闘の末、巨大な音叉の海の中からその四本を見つけました
狼GM : その中から「これだ!」というものをハーペルに渡さねばなりません
イブ : 「・・・・なんでこんな音が鳴るの?」疲れた
ハ・ティべ : 「おれっち、よくわかんないけど、何か違うんじゃないかな…(汗)」
ホデリ : 「・・・この中に有る気がしないですぅ・・・」
ハーペル (N) : 「ん、まぁここにある音叉は魔法実験の廃材から作られてますからな」
ハーペル (N) : 「いろいろあるんですよ」 いろいろと
ハ・ティべ : @この中から選ぶのね(涙)
マリナ : 「・・・聴覚からまさかの嗅覚を刺激されるなんて」
イブ : この中からって・・・
イブ : 「・・・どうしてこんなの作ったんでしょう・・」>実験
ハーペル (N) : 「どれがよさそうですか」 にこにこ
ハーペル (N) : ちなみに耳栓してますね
ハ・ティべ : 「工事現場、お経が2つに、すっぱいの・・・」
ハ・ティべ : @うわ、ひっこぬいてしまいたいが、依頼人に暴力は出来ない
マリナ : 「・・・すっぱいやつだけ、音じゃなかったけれど」
イブ : 「・・・どれがいいんでしょうか・・・この場合」
ホデリ : 「・・・むしろもう一回探しなおしたいくらいですねぇ・・・」
ハーペル (N) : 「皆さんの判断にお任せしますよ」 にこにこ
マリナ : 「元々、こういう楽器なの?」w>ホリデ
ハーペル (N) : 「時間も押してますし、あと中サイズと小サイズの音叉も探さねばなりませんので」
ハーペル (N) : 「そうですね… 23:15には次の音叉にいきましょう」 その場合自動的に最初に見つけられた音叉になります
ハ・ティべ : 「うーん…どれがいいのか、わからない」
ホデリ : 「たぶん本来はもっと良い音だと思うのですが・・・ソーサラーの実験の後で作られたらしいからありえない音が出るんでしょうねぇ・・・」
マリナ : 「紛れたって言ってたので2個あるお経は除いて、 すっぱいのか 掘削の騒音のどっちかですけど
イブ : 「工場・・・かなぁ・・・・」
狼GM : イブがぽつりと呟いたのを、耳栓を外したハーペルが聞きつけました
ハ・ティべ : 「た、たたき方の問題だったのかな・・・(遠い目)」
ホデリ : 「・・・工場でしょうね。すっぱいのは音じゃないですし・・・」
ハーペル (N) : 「あぁ、この音叉ですね。ではここはこれで決定と」
ハーペル (N) : 「では次は中サイズの音叉に参りましょうか」
イブ : 「次はどんな音が・・・」
ハーペル (N) : 「では、感覚は今ので分かったと思うので、同じように作業を進めてください」
ハーペル (N) : 「あぁ、その前にお茶でもどうぞ」 全員に気を落ち着けるハーブティー(死ぬほどすっぱい)を配る
ホデリ : 「分かったですー。」
マリナ : 「わ、わかりました・・・」
ハ・ティべ : 「お、お茶は後で貰うよ(グルメには耐えられない味っぽいので)」
ホデリ : 「お茶は自分の好みのが水筒にあるのでいらないですー。」
マリナ : これ、危険感知判定振るべきかな。 振ってしまおう(ちょ 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
狼GM : では、お茶飲み終わったとか、お茶はけっこうという方は2D6をどうぞ
マリナの第六感 (N) : 「ここは昏く深い地獄の闇の中みたいなもんだよ」
マリナ : 死なない程度なら飲むもん!
イブ : 「・・・うう、すっぱかったです」
ホデリ : 「んーと・・・次こそまともなの来てくださいよー。」祈りつつ探す 2D6 → 3 + 6 = 9
イブ : 中サイズさがすー 2D6 → 2 + 1 = 3
マリナ : 「・・・これは、試練!(ごきゅ)――――!」
ハ・ティべ : 「今度はまともなのが…」 2D6 → 1 + 3 = 4
狼GM : 涙が迸るほど澄んだ風の音が鳴り響きます > ホデリ
ハ・ティべ : 低めだ…
音叉 (N) : (えもいわれぬ澄んだ音)
ハ・ティべ : おお。
ホデリ : おー
音叉 (N) : 胃がムカつくほど楽しげな笑い声が耳を突き刺します > イブ
音叉 (N) : アーハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ
ホデリ : 「これは良い音じゃないでしょうか・・・」
マリナ : ふらふらになりながら 探す  2D6 → 5 + 2 = 7
イブ : 「―――」耳押さえる
音叉 (N) : 驚異的なダンス(呪歌) 強度12が発動しました > ハ・ティベ
音叉 (N) : 全員抵抗
音叉 (N) : 心が軽くなるようなビブラート(呪歌)が轟きました > マリナ
マリナ : 精神抵抗。 2D6 → 1 + 5 + (4) = 10
音叉 (N) : 割れ物を持っている人には悲劇
ホデリ : 抵抗ー 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
ハ・ティべ : げげげ。魔法には弱いのに 2D6 → 6 + 2 + (2) = 10
イブ : 抵抗! 2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
ホデリ : 成功できた・・・
マリナ : この場合どっちがかかるのだろう。
ハ・ティべ : 「踊る阿呆に見る阿呆。同じアホならおドラにゃ(以下略)」
音叉 (N) : 抵抗に失敗した人は5分ほど踊り狂いますね
イブ : 呪歌の効果ある楽器なんてつくるなー!w
ハ・ティべ : ビブラートは命のある人にはかからないよ。物が壊れるだけ。
マリナ : なるほどー
ハ・ティべ : 「サイクル!サイクル!(何だか違う踊り)」
マリナ : ランタンのガラス割れたかなーw
ハーペル (N) : 「ふふふこの音楽堂に窓ガラスがない理由、分かっていただけましたかな」 割れ砕けたティーカップを悲しそうに見つめつつ
マリナ : 「あれ、体が勝手にー?(てんてけてんてけ」
ハーペル (N) : 「それで、ここの音叉はどれにいたしますか?」
ホデリ : 「そういうことだったんですかー・・・」>窓無い
イブ : 「・・・・・」それがいいと思う>ホリデのやつ指差して
ハ・ティべ : はちべの持ち物だと・・・割れ物が無かった。
ホデリ : 「私のでいいですよね?」>音叉
ハ・ティべ : 「ぜいぜい・・・済んだ音色の奴で」
ハーペル (N) : 「これですね」 ホデリの音叉を受け取ります
イブ : 「いいと思うよ」>ホデリ
ハーペル (N) : 「では最後に小さい音叉を探していただきましょう」 虫眼鏡サイズから10cmくらいまでの音叉がびっしりと棚に並んでいる区画にやってきました
マリナ : 「ほ・・・ほかのは・・・アブ・・・ない・・・も・・・んね」
ハーペル (N) : 「ここの音叉はちょっとクセが強いものが多いのですが」
ハ・ティべ : 「今度は、音叉のほうを壊さないように慎重に選ぼう」
ハーペル (N) : 「まぁ皆さんがんばってください」
狼GM : では各自2D6をどうぞ!
ホデリ : 「最後もきちんと頑張りましょうー」 2D6 → 6 + 4 = 10
イブ : 「今まででも充分クセは強いと思いますよ・・・・」 2D6 → 2 + 6 = 8
狼GM : 心が凍りつくほどの水の音 > ホデリ
マリナ : 先ほどの失敗を生かして。 音叉の音が鳴るときは抵抗専念したほうがいいようなw
音叉 (N) : シャンンン…
ハ・ティべ : 「これかな?」 2D6 → 5 + 6 = 11
音叉 (N) : 破滅の駄洒落100連発 > イブ
ホデリ : 「なんか寒いような音です・・・」
音叉 (N) : 「ふとんがふっとんだってね! こりゃおっかしー!」
マリナ : 「これ、全部・・・マジックアイテムなんだね・・・ すごい」 探す 2D6 → 4 + 1 = 5
音叉 (N) : 何もかもが嫌になる駄洒落100連発 > ハ・ティベ
音叉 (N) : 「となりのいえにかこいができたったね。へー… あ…」
ハ・ティべ : 「ここで怖い話を。あのよー(釣られて自分でもしゃべって自己嫌悪)おれっちは何をやっているんだ…」
イブ : 「・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ どうしよ。これ」
マリナ : 「んー、これはどんな音かな・・・(恐る恐る チーン」
音叉 (N) : 煌く絶叫 > マリナ」
音叉 (N) : 「ギイイイイヤァァァァアアアアアーーーーーーーッ
ホデリ : 「ふみゃぁぁぁぁ!?」>絶叫
マリナ : 「Σ(・□・
狼GM : 100連発のやつは、いい終えるまで延々と耳元で囁き続けますね
マリナ : 「Σ(・□・ )キヤアアアアアアアアア!!」
イブ : 「ふぇ!?」>絶叫
マリナ : 「(固まってる)」
ハ・ティべ : 「まともなのがない・・・」
ホデリ : 「今回のどうしましょう・・・」絶叫・駄洒落×A・凍るような水
ハーペル (N) : 「どうですかな?」
イブ : 「・・・・一番まともなのは・・・水?」
ホデリ : 「ですよね?」
ハ・ティべ : 「工事現場に、染みとおるほど住んだ音に、凍りつく感じ…(頭を抱えている)」
マリナ : 「ううう・・・」
ハーペル (N) : 「決まりましたかな?」 ワクワクしてる
マリナ : 「これで何をしたいんだろう・・・ うう・・・(涙目」
狼GM : 心凍りつく水の音でよいですか
イブ : 「・・・・そもそもなんでこんなの作ったんだろ・・・」
ハ・ティべ : それが一番よさそうなので・・・
ホデリ : いいです
ハーペル (N) : 「なんでと言われましても。廃棄物をただ捨てるだけではもったいないので、音叉に作り変えて有効利用しようとしておるのです」
マリナ : はい>凍りつく
ハーペル (N) : 「おぉ、この音叉で決定ですな。ではキュービジウムに組み込みますので、少々おまちください」 マゼランロールケーキが用意されてます
イブ : 凍りつくで
ハーペル (N) : (25ボ力のフォークリフトででかい音叉を組み込んでいる)
ハーペル (N) : ※1ボ力=1ボーンサーバント力
ハ・ティべ : グルメ技能+知力で、ケーキを調べる。 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
狼GM : 温泉郷老舗のマゼラン温泉のロールケーキです
ハ・ティべ : @ぼか、と呼んで、なんとなくニヤリとしてしまった<ボちから
狼GM : 大宇宙の味がする
マリナ : コック技能で味を!
ハ・ティべ : 「うん、このケーキはおいしそうだ(もぐもぐ)」
ホデリ : 大宇宙w?
ハーペル (N) : 「はははは、そのケーキを贈ってくれたのは私の故郷なんですよ。温泉郷なんですけどね」 ウィンウィン
マリナ : 先に、食べてる人居たー。
狼GM : 汽車は闇を抜けて光の海へ旅立つ味がしました
イブ : 「変わった味ですねぇ」
狼GM : そんなこんなしてる間にハーペルも作業を完了したようです
マリナ : 「はむ。(もぐもぐ」
ハーペル (N) : 「これでよし、と。いやぁお手伝いいただき、本当にありがとうございました」
ハーペル (N) : 「せっかくですから、一曲聴いていってくださいな」 キュービジウムの前に座る
ハ・ティべ : 「メー○ル、僕は、ゴーレムの身体を手に入れるよ…(何か別の宇宙に心が旅立っている)」
ホデリ : 「戻ってきてくださいぃ〜!」がくがく揺らす>ハ・ティベ
ハーペル (N) : (髪が逆立ち、黄金のオーラが体を包む)「いっちょやってみっか!」
マリナ : 「かえっておいでー(すっぱい紅茶を口に数滴垂らす)」>ハ・ティベ
イブ : 超戦士になりおった!?
ホデリ : すっ・・・スパーサイ○人!?
ハ・ティべ : 「はっ、ここは誰? 私はどこ?(少し混乱してる)」
ハーペル (N) : (ものすごいオーバーアクションで鍵盤を叩きつける)
イブ : 「かえってきてくださーい」ゆさゆさ>ハティベ
音叉 (N)ドガガガガガガガガガガガガガ32ビートだぜドガガガガガガガ
音叉 (N)ヒュウウウウン…
音叉 (N)
シャン… シャン… シャン… シャン…

ハ・ティべ : 「うわわわわ(正気に戻ると同時にすさまじい音にびっくり)」
マリナ : 「(固まってる)」
ホデリ : 「・・・(きゅう」
ハーペル (N) : 「世界中のみんな! オラに力を分けてくれ!」 弾きまくってる
狼GM : さて、ハーペルが無我の境地で弾きまくっていますってぇと
イブ : 「・・・・・・・」唖然
狼GM : 組み込んだ音叉の中から、何か黒い物体がブジュルブジュルと染み出してきます
ハ・ティべ : 「何事?」
何か黒いの (N) : ジワ…
ホデリ : 「みゅ?」黒い物体にセージ 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10
何か黒いの (N) :     ウジュルウジュル
イブ : 「・・・・・・(あれ・・・なに?」
何か黒いの (N) : 知名度は15と高いですね
ハーペル (N) : (まったく気付いてない)
マリナ : センスオーラ。 現実から逃避しよう
ホデリ : シラネ
何か黒いの (N) :               (((((  )  ハーペルの方へ
ホデリ : 「・・・」一応マスケティア銃に弾こめときます
イブ : 一応戦闘はできるように構えておく
ホデリ : 「ハーベルさーん!なんか変なのがそっちに向かってますぅ〜!!」
ハーペル (N) : (聞こえてない感じ)
ハ・ティべ : 武器とか持ち込めてるのかな?
狼GM : 放っておけばあと1Rで黒いのはハーペルに届きます
狼GM : 武器はそのまま持っていてよいですよ
狼GM : ガラスの剣だ! とかだったらビブラートにやられてるかもしれませんけど
ハ・ティべ : 「ちっ、おれっちが前に出る!」ハーペルと黒いのの間に回りこみます。
イブ : 黒いのぶったぎれにいけますか?
マリナ : じゃ、ハーペルさんを黒いのを遠ざけるためにわきをかかえて引っ張りあげますよー
ホデリ : 黒いのに弾打ち込みますー
狼GM : では、各々それを行動宣言として戦闘ラウンドとしましょう
イブ : 「ハーベルさん、変なのがそっちにいってますよー」
イブ : 宣言、遅延強打+2
狼GM : こちらの敏捷度は8なので、皆さん先に行動してください
イブ : って、遅延いらないや、一番遅いし
ホデリ : 宣言・なし (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
マリナ : 「ハーペルさん! 何か黒いのが出てきたので気をつけて」
ハーペル (N) : (まったく聞いていない風情でオーバーアクションで弾き続けている)
ハ・ティべ : ぽち。ボンレにして、この素早さ (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
何か黒いの (N) : これくらいは明かせるかな 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 強制連行します。 判定必要でしょうか?>ハーペル (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
狼GM : 一ラウンド丸々を強制連行にあてるのなら判定不要です 敏捷:8 回:10 抵抗:10
イブ : ぽち (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ハーペル (N) : (マリナに抱えられつつも、まだ空中をしゃかしゃかと弾いてる) 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : じゃ、丸々強制連行に当てます (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ハ・ティべ : じゃあ、とりあえず、両手杖のじょうたいでなぐってみます。「おりゃ」 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
マリナ : 「み、みんな あの黒いの頼んだよ! うあー、暴れないでハーペルさん(汗」 (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ハ・ティべ : よし。あたり。 10 = 4 (3 + 5 = 8) + 【6】 キーNo. : 14 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
ホデリ : 「くっ・・・吼えるです!相棒!!」爆音と共に弾を射出 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11 (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
ハ・ティべ : 「任せろ! でも、なんだかねとねとして気持ち悪い相手だなあ」 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
ホデリ : あたった 12 = 4 (1 + 4 = 5) + 【8】 キーNo. : 30 (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
何か黒いの (N) : 普通に武器は通用してそうですね 敏捷:8 回:10 抵抗:10
ハ・ティべ : む。私が接近してるから、危なくない? (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
イブ : 「いっきまーっす!」大きく振りかぶって! 2D6 → 5 + 1 + (5) = 11 (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
何か黒いの (N) : 杖でブジュリと弾け、弾丸でブチャリと飛び散りつつまだ動いています 敏捷:8 回:10 抵抗:10
イブ : 「そぉーおーっれ!」 12 = 5 (3 + 3 = 6) + 【7】 キーNo. : 23 (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ホデリ : あー・・・・どうだろ・・・ (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
ハ・ティべ : まあ、大丈夫みたい? (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
何か黒いの (N) : イブの一撃に大きくひしゃげましたが、まだ動いてますね 敏捷:8 回:10 抵抗:10
何か黒いの (N) : プルプルしていたと思うと、突然楽器型に変形して鳴り始めます 敏捷:8 回:10 抵抗:10
イブ : やっぱシーフだとこんなもんか (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
何か黒いの (N) : 序盤のアンケートでイヤな楽器を訊きましたけど、具体的な候補がなかったので、メッセで意見を求めたのですが「尻で吹く楽器」ってどんなんやねん 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 十分だと思うけどw (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ホデリ : ブーブークッションみたいなの?>尻でたたく楽器 (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
ハ・ティべ : …想像したくないなあ<尻で (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : =3 プー  4D6 → 1 + 2 + 4 + 1 = 8 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 楽器というか 音なら黒板を爪で引っかく音とか (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : 全員生命抵抗11お願いします 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 抵抗ー 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10 (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
イブ : 抵抗! 2D6 → 2 + 3 + (6) = 11 (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
マリナ : 失敗した。 (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ハ・ティべ : 生命でよかった 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
イブ : 私の生命力(23)を甘く見ては困りますね (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ホデリ : 抵抗ー 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15 (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
ハ・ティべ : 耐えた。 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : マリナだけですね。マリナは何か大事な想い出がひとつ破壊されました。具体的にどうなったのかはお任せしますけど 敏捷:8 回:10 抵抗:10
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : 尻音波で想い出が汚されたとかで 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 特別:大豆入りハニービスケットをマゴットさんと合作 した思い出が見事に。壊されたことにします (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : あとは体にダメージを与える超音波と精神にダメージを与える毒電波でしたけど、みんな抵抗されちった 敏捷:8 回:10 抵抗:10
ハ・ティべ : 長引くと、いろいろと面倒な相手になりそうですね。 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : これでこちらの行動は終わりですね 敏捷:8 回:10 抵抗:10
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : 第二変身まで見せられる気がしない 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 「――(なんだろう、今心の中ぽっかりとあいた感覚がする)」 (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ハ・ティべ : おのれフリーザ。 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : ではそちらの行動どうぞ! 敏捷:8 回:10 抵抗:10
ハ・ティべ : 「なんか、面倒な相手だ。一気に片をつけよう」 といいつつ、普通に攻撃 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
イブさん、いらっしゃい!
イブ : 固まった、ただいまー
ホデリ : おかえりー (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : おかえりなさい 敏捷:8 回:10 抵抗:10
ハ・ティべ : お帰りなさい。 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
ホデリ : 銃を置いて剣もって強打に行きます (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
イブ : 「できるだけ早めに終わらせましょうね」強打+2
イブ : p (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ホデリ : 強打+2です (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : こちらより早い人はどんどんどうぞ 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 「(でも、今はそんなことにかまってる場合じゃないわ。)」 ハーペルさんまだスーパーモードで暴れてるなら 抱えたまま黒いのから距離を取る (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ハーペル (N) : もう放り出しても安全圏ですねw 敏捷:8 回:10 抵抗:10
マリナ : 放り出しちゃおう。  (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ハ・ティべ : 「うおりゃ」普通攻撃 2D6 → 1 + 3 + (5) = 9 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
ハ・ティべ : すかっ (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
イブ : とりあえずPT内で一番遅いので他の人どぞー (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ハ・ティべ : 「すばやい・・・!」 (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
ハーペル (N) : 希望がわいてきた < ハ・ティベはずれ 敏捷:8 回:10 抵抗:10
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : プップー 敏捷:8 回:10 抵抗:10
ホデリ : 「えーい!」強打攻撃 2D6 → 5 + 1 + (4) = 10 (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : (残念マーチ) 敏捷:8 回:10 抵抗:10
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : 同値は当たりです。ダメージどうぞ 敏捷:8 回:10 抵抗:10
ホデリ : あたったかな? (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
ホデリ : ダメージ 14 = 7 (6 + 3 = 9) + 【7】 キーNo. : 23 (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
ホデリ : ・・・銃より強いよ? (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : (ブジャリ)
イブ : 「もう一発!」 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12 (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : (ホデリにびしゃびしゃと飛び散る)
イブ : あ、終わったかな? (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
何か尻で吹けそうな楽器 (N) : イブが襲い掛かる直前に砕け散りましたね
何か黒いの (N) : (へにょん)
ハ・ティべ : 「えんがちょ」>ホデリ (HP:14/14 MP:10/10 敏:20)
ホデリ : 「フミャー!?どろどろのがくっつくですぅ!」 (HP:14/14 MP:15/15 敏:19)
ハーペル (N) : 「ここだ!この小節をいっきに弾きあげて我輩は伝説に…! … あれ?」
ハーペル (N) : 「皆さん、武器など抱えていかがしました?」
マリナ : 「あ、正気に戻られました?」>ハーペル (HP: 9/9MP:12/12 敏:19)
ホデリ : 「・・・黒いどろどろのが楽器から出て襲ってきたですぅ・・・」
ハーペル (N) : 「これはいったい…」
ハーペル (N) : 「あー」
イブ : 「・・・楽器から変なのがでてきたんですよぉ・・・」>ハーベル (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ハーペル (N) : 「なるほど。とりあえず、気持ちを落ち着けるハーブ風呂を用意いたしましょう」
ハ・ティべ : 「心当たりが?」
ハーペル (N) : 「いやぁ、実験の廃材を使っているものですから、たまにブロブがね。湧くんですよ」
ハーペル (N) : 「それもちょっとミューテーション入ってまして… まぁそれもあって冒険者の方に依頼を」
マリナ : 「人手が足りなかったと言うわけでもなかったのですね。 納得」
ハ・ティべ : 「ブロブってなんだっけ?(セージが無い)」
ホデリ : 「・・・できれば新しい服も用意してもらえるとうれしいですぅ・・・」
ハ・ティべ : @武器が痛んでないといいなあ
ハーペル (N) : ブロブについての説明はありませんねw 自分の知っていることは相手も知っている前提の学者馬鹿
ホデリ : ブロブにセージ 2D6 → 4 + 6 + (6) = 16
ホデリ : たぶん知ってるな
ハーペル (N) : ミュータントブロブなので、鉄を腐食する力はありませんでした。
マリナ : 食材にでも使われてない限り、知る必要もないかなぁw
イブ : 「ブロブ?」こてん (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ハーペル (N) : 16なら全部分かる ブロブミュータント 知名度:15 3Lv

HP:26(10) MP:-(10) 攻:特殊 打:特殊 回:10 防:4 敏:8

1・破壊音波:生命抵抗11 生命点に10R+2ダメージ(Crあり)
2・破壊音波:精神抵抗11 精神点に10R+2ダメージ(Crあり)
3・破滅音波:生命抵抗11 古傷が激しく痛み出す。古傷が痛くてたまらないロールをする。
4・破滅音波:精神抵抗11 何か大事な想い出を破壊される。欝なロールをする。
5・疲労音波:生命抵抗11 激しい疲労に襲われ、何もかも体がついてこない。というロールをする。
6・疲労音波:精神抵抗11 激しい疲労に襲われ、何もかもどうでもよくなる。というロールをする。

マリナ : 「さっきの、黒いやつのことみたいです」<なんだ?>ハ・ティベ
ホデリ : 「みゅ・・・確かかくかくしかじかなのです。」カクシカ魔法発動>ALL
狼GM : まぁそんなこんなで、ハーブ風呂に入って必要以上にお肌つるつるになったり
狼GM : センスの欠片もない実験服もらったりしつつ
ハ・ティべ : 「なるほど。早くしとめられて良かった」
狼GM : 皆さんは報酬を受け取って魔法士協会を後にするのでした
ハ・ティべ : 「お肌つやつやー」
マリナ : 「被害がなくて何よりでしたね」
ホデリ : 「つやつやなのですよー。」
イブ : 「物知りなんですねー」>ホデリかくしか魔法
ハ・ティべ : 「いくら手元に残るかな…」
ハーペル (N) : 「では、また何かあったらよろしくお願いしますよ」
狼GM : 「黒鍵小夜曲3」 500exp ボーナス込みで230rk 生活費:あり 購入判定:あり
狼GM : 間違い。報酬は2ボーナス込みで60rkです
ハ・ティべ : 「今度はあんまりうるさくないのと、美味しいごはんをたのむよー」
マリナ : 「今後もごひいきにー」>ハーペル
狼GM : ヘンなところに文章挿入した。報酬は260rkです
ホデリ : 「学者ですから。」えっへん>物知り
ハ・ティべ : 260?
イブ : 「はーい、また機会があればー」手振り>ハーベルさん
マリナ : 「帰えったら私が約束どおり おいしいの作ってあげるよー。 こないだの仕事でおいしい蜂蜜がとれたんだ。」
狼GM : というところでおしまい。おつかれさまでした
イブ : 御疲れ様でしたー
ハ・ティべ : ピンゾロでもないと、赤字だあ・・・
ハ・ティべ : お疲れ様でした。 生活費ー 2D6 → 3 + 6 = 9
ホデリ : おつかれさまでしたー
イブ : 生活費 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
狼GM : 1時間55分だから、だいたい2時間ですね。セーフセーフ
イブ : 10の赤字・・・・まぁいいか
狼GM : ラバドは生活費の平均が一番厳しい種族だからなぁ
ハ・ティべ : 9×40(グルメだから)+90で450… マイナス190… 借金が増えた(涙)
ホデリ : 生活費ー 2D6 → 3 + 4 = 7
マリナ : 「取れて・・・どうしたんだっけ・・・あれ・・・・・・ 思い出せない・・・ あれ?」
ハ・ティべ : ややこしい名前ですが、実はボンレです(苦笑)
マリナ : と、こんな感じでいいのかな。 思い出破壊されロール。 生活費ー 2D6 → 1 + 5 = 6
イブ : ボンレだと、ハティベは
狼GM : そういえばボンレって言ってましたw
イブ : というか補足はどうみても戦士だよなこの娘 (HP:23/23 MP:16/16 敏:12)
ハ・ティべ : シーフ以外は普通の筈ですが、グルメなので、大食い種族と同じにしてます。
狼GM : 忘れてましたけど、想い出が壊れてる期間は三日間です
狼GM : 生命24のソサラもいるから気にしない
ハ・ティべ : l
ハ・ティべ : む。誤爆。
イブ : いますね、考える筋肉の方がw
イブ : にしても斧やっぱいいなぁ・・・・Rが普通に高い
狼GM : そのあとプリでも生命24出してん…
マリナ : 気になったのはマスケティ。 密輸武器なのに、組織の目と鼻の先でぶっ放して大丈夫だったんかなと
ホデリ : ・・・気がついてないみたいだから隠しときましょう
狼GM : 知名度15と高いんですよね < マスケ
イブ : はっはっはw>協会の中庭でマスケぶっぱ
イブ : おおーw>プリで生命24
ハ・ティべ : 気にするような人ではなさそう<ハーペル
狼GM : ハーペルは一般技能セージ5だから看破13(NPCなので知力10)までなのです。NPCだからサイコロ振らないよ
ハ・ティべ : どうせ、銃声にしても「ああ、ハーペルさんの変な楽器の音」と言いくるめれば。
ホデリ : 工事の音で隠れてるんじゃないかな・・・
マリナ : んー、どっちかっていうとホリデのことを心配して?w
イブ : みんな納得するだろなーw>ハーベルさんの
狼GM : まぁ、もっと別のところでなら、マスケGメンに肩叩かれてもおかしくはないですねw < 協会でぶっぱ
ホデリ : そういえば今木が付いたんだがホリデじゃなくてホデリだよ。>マリナ
狼GM : でもまぁ、その辺はルール化されてないので、PCのTPOに任せるところですよ
ホデリ : ・・・そういうときのためのグレートソード・・・
マリナ : 失礼。 ホデリ
ハ・ティべ : そういうわけで、何か聞かれても楽器の音としらばっくれておこう(汗)
狼GM : 生活費も振ったし、購入判定も特にありませんね。あとは流れ解散で
マリナ : TPOで 組織の庭でぶっ放したので一応、言っておこうと思いました まる。
ホデリ : じゃあ俺は明日学校だしそろそろ落ちますかね。お疲れ様でしたー
ホデリさん、おつかれさま!
イブ : 購入判定するほどお金ないのよね・・・
イブ : ○っと
狼GM : おつかれさま
マリナ : お疲れ様でしたー
イブ : おつかれさまー
ハ・ティべ : さすがに、借金中に購入判定は出来ませんから…
ハ・ティべ : おつかれさまでした。
イブ : ではワイも落ちますや。おつかれさまー
ハ・ティべ : GMのネタを考えながら、借金返済にむけてがんばろう。セッションありがとうございました。では、私もこれで
イブ : セッション感謝!ノシ
イブさん、おつかれさま!
ハ・ティべさん、おつかれさま!
狼GM : おつかれさま
狼GM : 私も報告板書きつつ落ちよう。おつかれさまー
狼GMさん、おつかれさま!
マリナ : セッションありがとうございました。
マリナさん、おつかれさま!
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- Modified : J. Kakeya -